「月の街 星の街」を読んで感じたこと…
本当のやさしさってなんなんだろう???
すごくむずかしい…
私は…
とにかく見守っていくことだと思っている…
それで必要なときに、さっと手をさしのべられること。
でも…
人によっては、いりませんと言われる余計なお世話かもしれないし
もっと早く声をかけてほしかったとか
逆にまだ自分でできたのにとか
タイミングもその人の気持ちを察するのもむずかしい。
以前接客業で働いていたときにも
なんでもかんでもサービスするのは二流。
一流は本当に必要だと思われるときに、さりげなくサービスできること。
と教えられたことがあって…
それからは、とにかくお客様の様子を見守って
どうしたいのか、何が必要なのか、と感じ取るようにしていた。
そのためには
常に自分にも余裕と準備が必要なんだよね…
「月の街 星の街」の中では家族の話もたくさん出てくるけど
家族こそ、もう勝手知ったる…と思って
案外むずかしいのかな…
ついさっき不機嫌で帰宅した夫とのやりとりで
ふと感じた…
仕事もメドがついたので
もうあとは布団でスマスマ見て寝ます!
まだ寒気がするので…
薬も飲まなきゃ![]()
今日はがんばったぞ~!と自分をほめてみたくなった![]()
ペタのお返しは明日します!
ほんとにいつもごめんなさい!