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WCCFFANのブログ

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 昨日も時間があったので蹴りに。

 店に着いたのは11時頃。

 先客は2人。

 うち1人はよく知っている子。

 聞くと最近Aimeカードと選手カードを根こそぎ置き引きにあったらしい…。

 クライフ擁する結構強いチームだったと思う。

 皆さんも置き引きには十分ご注意を…。


 この日も、置き引きに遭っても大して支障のないドイツチームを…。

 前回のブログで楽しみなチームになった的な発言をしたが、前言撤回…。

 数試合は良かったが、8試合目のFMでCPU相手に引き分け。

 12試合目のRLでCPU相手に初黒星…。

 CPU相手に引き分けや負けてる時点で監督のモチベーションはガタ落ち…。

 時期尚早かもしれないが、自分には…

ドイツ向いてません!


 ちなみに昨日の釣果は…。


300 ■ シャビ (バルセロナ) ④

U23S3 ニコラス・ロデイロ ②

277 □ ニコラ・ロンバーツ (ゼニト) ④

010 ■ アレックス・ソング (アーセナル) ②

071 □ フローラン・バルモン (リール) ⑤

288 □ ダンコ・ラゾビッチ (ゼニト) ③

058 ■ ナニ (マンU) ②


 席移動


162 □ イグナツィオ・アバテ (ミラン) ④

187 □ ミラレム・ピアニッチ (ローマ) ⑤

183 □ ロドリゴ・タッデイ (ローマ) ③

074 ■ リオ・アントニオ・マブーバ (リール) ③

384 □ イェフヘン・セレズニョフ (シャフタール) ②

020 ■ アシュリー・コール (チェルシー) ④

210 □ アンドレア・バルザーリ (ユベントス) ⑧

172 ■ マルク・ファン・ボメル (ミラン) ④

377 □ トマシュ・ヒュブシュマン (シャフタール) ⑤

049 □ ダビド・デ・ヘア (マンU) ⑦

249 ■ クワドオ・アサモア (ウディネーゼ) ⑤

153 □ エヨング・エノー (アヤックス) ④

133 □ オロフ・メルベリ (オリンピアコス) ⑤

319 ■ クリスティアーノ・ロナウド (レアル) ③


 まぁ、いつもの様にダブりばかり…。

 百歩譲ってダブるのは仕方ないとして、気になる点が1つ…。


 ドイツ人出なくなっちゃった…。



 先週の金、土と行ったにも関わらず、釣果と戦績に恵まれず、フラストレーションが溜まりまくっている今日この頃…。

 戦績が悪いのは自分の責任なのだろうが、釣果が悪いのは誰のせい?

 稼働当初のレアラッシュのツケが今頃になって来ているのだろうか…。

 

 新生ドイツを目指すべく、昨日の晩に行って来た。

 と言うか、朝から仕事帰りに行くと決めていたのだが、思ったより仕事が長引き、結局ラウンドワンに着いたのが9時前…。

 予定では7時前に着くつもりだったのだが…。

 残り任期もいよいよ5試合。

 ★付きのタイトルは取れず終い…。

 残り3試合でデータ対戦に登録。

 残り2試合で取りあえずのオファーを受け、最終戦はPSCの決勝。

 7-0の大勝で優勝し、一応の有終の美を飾る。

 師弟イベントでは4人が残留してくれたが、リティとマテウスを期待していたのだが、2人とも残らず…。

 ミュラーとシュバインシュタイガーが残ってくれたのが唯一の救いか…。

 カーンをノイアーに変更し、レアバラックを白バラックに変える。

 その他もろもろ、入れ替えを行い新生ドイツチーム誕生。

 

 残り3クレあったので新生ドイツ始動。

 初戦はRLで、対戦相手はレバークーゼン。

 1試合目という事もあるのか、動きが悪い…。

 それでも前半ロスタイムにミュラーのシュートが決まり先制。

 後半もシュート撃つが枠を外したり、キーパーに止められたりと追加点が奪えない。

 結局そのまま1-0で試合終了。

 勝つには勝ったが、内容的には不満。

 続くW4は出場資格がないためFM。

 相手はバレンシア。

 先程とは違い試合開始から猛攻。

 ミュラーのハットトリックもあり5-0の完勝。

 次もFMで、格下のマドリガル・アマリージョ戦。

 ハットトリックで疲れたのかミュラーの調子が悪くなったため、クローゼを先発。

 それが功を奏し、クローゼがシュートを撃ちまくる。

 結局こちらも5-0の完勝。

 クローゼは4得点。


 とりあえず3試合しかしていないので強くなったかどうかの判断は付け難いが、唯一の収穫はGKノイアーの加入。

 カーンと比べ使いやすい。

 飛び出しのスピードが早く、シュートを撃たれる前にキャッチしてくれる。

 結果、3試合で撃たれたシュートはわずか1本。

 今回のドイツチームは前よりは楽しめそうなチームになりそうだ。


379 □ ヘンリク・ムヒタリャン (シャフタール) ②

177 □ マールテン・ステケレンブルグ (ローマ) ⑨

253 ■ アントニオ・ディ・ナターレ (ウディネーゼ) ②

155 □ テオ・ヤンセン (アヤックス) ②

275 □ ブルーノ・アウベス (ゼニト) ⑥

329 ■ ガリー・メデル (セビージャ) ③

077 □ イレネウシュ・イェレン (リール) ③


 やっぱり自分は不器用…。

 ドイツをやると他のチームの運営ができない…。

 ダブり、マンU、スペイン、アルゼンチン、オランダ…等々。

 チームが強くなると、プレイが楽しくなってしまうからね…。

 複数チームを器用に運営するプレイヤーが羨ましい…。

 最近、未所持レアを引いていない。

 それどころか、未所持白黒すら引けない状態が続いている。

 そんな現状を打開すべく土曜日に連れを誘いラウンドワンへ。

 前日の金曜日、夜遅くまで起きていたため、早朝蹴りは断念…。

 昼飯を食べた後に出動。


 ちょうどラウンドワンに着いたと同時に連れも到着。

 先客も2人ほど。

 直感で席を選ぶ。

 新ドイツチームの立ち上げをしたいので、現ドイツチームの任期満了を目指し、ドイツチームでプレイ。

 連れは最近立ち上げたペレ、ジーコを擁するブラジルチームで参戦。

 

 相変わらずストレスの溜まる試合展開。

 まぁ立ち上げ1期目という事もあるのかね…。

 CPUに苦戦しているこのチーム。

 対人戦で勝てるはずもなく、マッチングした全対人試合全敗という今まで経験した事のない屈辱も味わう。

 とっとと辞任してオファーを受ければいいのだろうが、魅力的なオファーがない…。

 タイトル戦を優勝し、新たなオファーを受けたいが、決勝は大概対人戦…。

 先客2人は年棒稼ぎが目的なのか、獲得済みタイトルでもガンガン参戦して来る…。

 低級タイトルくらい譲ってくれても…、と連れと2人ため息をもらす…。

 試合で勝てないなら、せめて釣果でも、と引き運に賭ける。


147 □ ダレイ・ブリント (アヤックス) ⑦

204 □ アンジェロ・パロンボ (インテル) ⑩

044 ■ ダビド・シルバ (マンC) ⑦

115 □ ジェローム・ボアテング (バイエルン) ⑤

380 □ ダリヨ・スルナ (シャフタール) ⑨

083 ■ ベドラン・チョルルカ (レバークーゼン) ④

228 □ モビト・ディアキテ (ラツィオ) ③

009 □ アーロン・ラムジー (アーセナル) ④

175 □ パト (ミラン) ⑤

103 □ ヤクブ・ブラシュチコフスキ (ドルトムント) ⑤

JT12 ■ マヤ・ヨシダ ④

343 □ ビクトル・ルイス (バレンシア) ⑦

024 ■ フランク・ランパード (チェルシー) ⑥

336 □ アルバロ・ネグレド (セビージャ) ③

112 □ ロベルト・レバンドフスキ (ドルトムント) ⑤

JT06 ■ ヤスユキ・コンノ ③

068 □ オーレリアン・シェジュ (リール) ④

290 ■ エリック・アビダル (バルセロナ) ④

208 □ ジャンパオロ・パッツィーニ (インテル) ①

328 □ ヘスス・ナバス (セビージャ) ⑥

028 □ オリオール・ロメウ (チェルシー) ③

190 □ エリク・ラメラ (ローマ) ④

WOS16 ゴンサロ・イグアイン ②


 2度目のイグアインチャンス!

 …と思ったが、23枚目でイグアイン。

 途中、パックが変わった形跡はなし。

 つまり仮にパックを補充したすぐ後だと仮定すると、おそらく1枚パック。

 誰かが自分の前に来てレアを出したと仮定するなら2枚パックの2枚目…。

 ただ1枚パックだと断定するのはまだ早い。

 今はキャンペーンのシールを貼り付けているので、その時に並びが若干変わった可能性もあるかもしれない。

 僅かだか可能性はゼロじゃない。

 席を移動せず、そのままプレイ続行。

 1試合が終わり、出てきたカードを確認すると…!?


 向きが逆っっっ!!?

106 □ イルカイ・ギュンドアン (ドルトムント) ③

JT15 ■ シンジ・カガワ ③

359 □ ゴンサロ・ロドリゲス (ビジャレアル) ②

029 ■ ディディエ・ドログバ (チェルシー) ②

351 □ パブロ・ピアッティ (バレンシア) ①

141 □ ラフィク・ジェブール (オリンピアコス) ③

087 □ エメル・トプラク (レバークーゼン) ②

293 ■ ジェラール・ピケ (バルセロナ) ①

224 □ ミルコ・ブチニッチ (ユベントス) ③

362 □ ブルーノ・ソリアーノ (ビジャレアル) ①

313 ■ アンヘル・ディ・マリア (レアル) ③


 2度目のイグアインチャンスも不発に終わった、悲しい週末でした…。