WCCF 2011-2012_第56節 | WCCFFANのブログ

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 先週の金、土と行ったにも関わらず、釣果と戦績に恵まれず、フラストレーションが溜まりまくっている今日この頃…。

 戦績が悪いのは自分の責任なのだろうが、釣果が悪いのは誰のせい?

 稼働当初のレアラッシュのツケが今頃になって来ているのだろうか…。

 

 新生ドイツを目指すべく、昨日の晩に行って来た。

 と言うか、朝から仕事帰りに行くと決めていたのだが、思ったより仕事が長引き、結局ラウンドワンに着いたのが9時前…。

 予定では7時前に着くつもりだったのだが…。

 残り任期もいよいよ5試合。

 ★付きのタイトルは取れず終い…。

 残り3試合でデータ対戦に登録。

 残り2試合で取りあえずのオファーを受け、最終戦はPSCの決勝。

 7-0の大勝で優勝し、一応の有終の美を飾る。

 師弟イベントでは4人が残留してくれたが、リティとマテウスを期待していたのだが、2人とも残らず…。

 ミュラーとシュバインシュタイガーが残ってくれたのが唯一の救いか…。

 カーンをノイアーに変更し、レアバラックを白バラックに変える。

 その他もろもろ、入れ替えを行い新生ドイツチーム誕生。

 

 残り3クレあったので新生ドイツ始動。

 初戦はRLで、対戦相手はレバークーゼン。

 1試合目という事もあるのか、動きが悪い…。

 それでも前半ロスタイムにミュラーのシュートが決まり先制。

 後半もシュート撃つが枠を外したり、キーパーに止められたりと追加点が奪えない。

 結局そのまま1-0で試合終了。

 勝つには勝ったが、内容的には不満。

 続くW4は出場資格がないためFM。

 相手はバレンシア。

 先程とは違い試合開始から猛攻。

 ミュラーのハットトリックもあり5-0の完勝。

 次もFMで、格下のマドリガル・アマリージョ戦。

 ハットトリックで疲れたのかミュラーの調子が悪くなったため、クローゼを先発。

 それが功を奏し、クローゼがシュートを撃ちまくる。

 結局こちらも5-0の完勝。

 クローゼは4得点。


 とりあえず3試合しかしていないので強くなったかどうかの判断は付け難いが、唯一の収穫はGKノイアーの加入。

 カーンと比べ使いやすい。

 飛び出しのスピードが早く、シュートを撃たれる前にキャッチしてくれる。

 結果、3試合で撃たれたシュートはわずか1本。

 今回のドイツチームは前よりは楽しめそうなチームになりそうだ。


379 □ ヘンリク・ムヒタリャン (シャフタール) ②

177 □ マールテン・ステケレンブルグ (ローマ) ⑨

253 ■ アントニオ・ディ・ナターレ (ウディネーゼ) ②

155 □ テオ・ヤンセン (アヤックス) ②

275 □ ブルーノ・アウベス (ゼニト) ⑥

329 ■ ガリー・メデル (セビージャ) ③

077 □ イレネウシュ・イェレン (リール) ③


 やっぱり自分は不器用…。

 ドイツをやると他のチームの運営ができない…。

 ダブり、マンU、スペイン、アルゼンチン、オランダ…等々。

 チームが強くなると、プレイが楽しくなってしまうからね…。

 複数チームを器用に運営するプレイヤーが羨ましい…。