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 月曜と火曜に、会社帰りに寄り道。

 スペトロも終わり、一番ポイントの高かったスペインチームでも5000位以内に入る事は叶わず…。

 回しチームが6000位台、ブラジルチームに至っては9000位台と一応全チーム10000位以内には入ったので、リストバンドはゲット。

 スペインチームがあと数ポイント高ければユニフォームもゲット出来たのだろうが、自分にはこれが限界…。

 次は累計ポイント制になる事を切に願う…。


 さてスペトロは終わったが、カード追加購入機能は継続中。

 メインのスペインやサブのブラジルで高速プレイをする事は勿体ない。

 カード追加購入機能が終わるまでは、回し用のチームで高速プレイを実行。

 その間にバッジョやファン・バステン、POY枠を引きたい所だが、まぁ、無理だろうね…。


 回し用のチームは正直、プレイしていても面白くない。

 負けこそしないものの、シュートを撃っても度々外すし、DFも面白いくらいに抜かれてしまう。

 このままプレイしててもストレスしか溜まらないので、メンバーを大幅に入れ替え。

 FWに以前ダブったCR7を投入。

 クリロナを使うのは実に数年ぶり。

 以前はマンUチームで使っていたが、レアル版は初めて。

 GKにはダブりの常連ハートを、DFにもこれまたダブりのチアゴ・シウバを、他にも黒カードを多数加入。

 実際のサッカーではここまでの補強は出来ないだろうが、それが出来てしまうのがWCCFの醍醐味。

 で、プレイした感想はと言うと…。


 『実に面白い…。』


 滅茶苦茶面白いやんけ…。

 面白い様に点が入る…。

 何なんだ、このクリロナの決定力は…。

 シュートの精度はもちろんの事、クロスに精確に合わせる能力も素晴らしく、クロスが上がればほぼ点が入る。

 まだ全然★が溜まっていないのにこのパフォーマンス。

 覚醒したらどうなるんだろう…。

 とは言え、まだ低級タイトルしか参戦してないけど、育成を慎重に進めていけば、オーシャン獲得もそう遠くはないかもしれない、と言う期待すら抱かせる。


 ただひとつ苦言を呈するとしたらスタミナがない。

 前半終了時点で確実に半分は減る。

 前バージョンよりもスタミナの減りが激しくなった分、1試合スタミナが持つ事は皆無。

 だからグラウンドのコミュニケーションでランニング練習を指示したら、やりたくないとか言うし…。

 攻撃力もテクニックもパワーもスピードも申し分ないんだから、唯一の課題であるスタミナ練習くらい真面目に取り組みなさいよ…。


 全国の皆さんがCR7を使用している訳が理解できた。

 正直、スペインやブラジルでプレイするより面白いかもしれない…。

 カード追加購入機能が終了したら、育成してみようかな…。


 月曜日排出順


111 ■ ピエール=エメリク・オーバメヤン ③

243 □ マルク・バルトラ ②

255 ■ ネイマール ②

145 □ ディエゴ・ロペス ②

168 □ アレッサンドロ・フロレンツィ ④

237 □ チアゴ ②

261 ■ ペペ ②

306 □ カイル・ウォーカー

086 ■ アンヘル・ディ・マリア

309 □ スティーブ・マンダンダ

193 ■ ジャンルイジ・ブッフォン ②

334 □ ショウゴ・タニグチ ②

223 □ ロレンツォ・インシーニェ ④

SPE12  チアゴ・シウバ ②

239 ■ アントワーヌ・グリーズマン ⑤

043 □ ルーカス・レイバ ⑥

024 ■ エデン・アザール ⑥

181 □ マルティン・モントーヤ ⑤

200 ■ サミ・ケディラ ③

342 □ ユウヤ・オオサコ ⑤

312 ■ カリム・ベンゼマ ⑤

137 □ レオン・ゴレツカ ⑥

159 ■ ケイスケ・ホンダ ④

054 □ エリアキム・マンガラ ④

211 □ ブラド・キリケシュ ④

176 ■ フランチェスコ・トッティ ⑤

321 □ シュウイチ・ゴンダ ⑤

SOC33  ハメス・ロドリゲス ②


 火曜日排出順


267 ■ ハメス・ロドリゲス

031 ■ ラダメル・ファルカオ

079 □ ディエゴ・ロラン

183 ■ ユウト・ナガトモ ⑥

307 □ ロス・バークリー ③

278 □ ルーカス・オルバン ④

SPE02  ロベルト・レバンドフスキ


 パック切れ


006 ■ ローラン・コシールニー ⑤

276 □ ホセ・ガヤ ⑤

315 □ カリム・ベララビ ③

279 □ ルベン・ベソ ③

012 ■ メスト・エジル ③

SPE10  ダニエウ・アウベス ②

215 □ アラン ④

247 ■ ジェラール・ピケ ⑥

035 □ ジョー・ゴメス ⑥

095 ■ ズラタン・イブラヒモビッチ ④

156 ■ リッカルド・モントリーボ ④

051 □ マルティン・デミチェリス ④

194 □ アンドレア・バルザーリ ③

177 ■ サミル・ハンダノビッチ ③

322 □ エイジ・カワシマ ③

064 ■ セルヒオ・アグエロ ③

109 □ ヘンリク・ムヒタリアン ④

126 ■ シャビ・アロンソ ⑤

SOC26  クラウディオ・マルキジオ ②

148 □ マッティア・デ・シリオ ⑤

268 ■ トニ・クロース ⑥

034 ■ ナサニエル・クライン ⑤

080 □ トーマス・トゥーレ ④

317 □ マッティア・ペリン ③

319 ■ アンドレア・ピルロ ③

300 □ トマス・ピナ ④

275 □ ジョアン・カンセロ ④

004 ■ マテュー・ドゥビュシー ⑤

186 □ マルセロ・ブロゾビッチ ④

242 ■ アドリアーノ ④

POY5  リオネル・メッシ


 二日間で、チェルシー、イングランド代表、フランス代表の白黒コンプ。


 火曜日は嫁から早く帰るように言われていたのだが、パックが切れてパック頭にダニエウ・アウベスが出て、次にマルキジオが出たため、配列上、次はPOYメッシの可能性が大。

 嫁の言いつけを無視し、掘り続けた結果、無事に念願のメッシをゲット。


 気分上々で帰ったものの、家で怒られたのは言うまでもない…。

 日曜日。

 娘の模試の付き添いで難波方面へ。

 許された時間は約3時間くらいだが、カード追加機能のお蔭で、レアを複数枚掘るには十分な時間。

 しかもスペトロも開催中なので、高速プレイも可能。

 時間的には余裕だが、金銭的にはキツイ…。

 が、この際気にしないでおこう…。


 スペトロが最終日という事もあり、最後の足掻きでポイント獲得を目指す。

 スペインは一応の目標である30000ポイント超えを達成したので、ブラジルチームで参戦。

 負け数こそ少ないものの、引き分けが妙に多く、思ったよりポイントが伸びず、何度やっても25000ポイントの壁を破れない。

 育成もロクにしてない回しチームでさえ25000ポイントを超えたと言うのに、年俸が持ちチームの中で一番多いブラジルチームがここまで苦戦するとは…。

 結局最後まで25000ポイントの壁を破れぬまま敢え無く断念…。


 残った時間でS級タイトル&オーシャンに挑戦。

 スペトロでは苦戦したが、S級タイトルはそこまで苦戦する事もなく、優勝を重ねる。

 しかし一番の鬼門であるオーシャンはそう簡単には行かず、2回参戦し、1敗1分。

 引き分けでのPK戦も、PKセーブ持ちのキーパーにも関わらず、1本も止める事無く敗退…。

 全冠の壁も果てしなく高い…。


 排出順


036 □ デヤン・ロブレン ④

184 □ アンドレア・ラノッキア ③

170 ■ ラジャ・ナインゴラン

310 □ レイバン・クルザワ ②

059 ■ サミル・ナスリ

087 □ ルーカス

120 ■ ドウグラス・コスタ

130 □ カーン・アイハン

262 ■ セルヒオ・ラモス ③

026 ■ オスカル ②

032 □ ロイク・レミー

314 ■ アントニオ・リュディガー

299 □ マティアス・ナウエル

SOC38  ブルーノ・ソリアーノ ③

274 □ アントニオ・バラガン

001 ■ ペトル・チェフ

169 □ セイドゥ・ケイタ ②

241 ■ マルク=アンドレ・テア・シュテーゲン

130 □ カーン・アイハン ②

070 □ マキシム・プンジェ ③

041 ■ ジョーダン・ヘンダーソン ③

158 □ アレッシオ・チェルチ ③

104 ■ ネベン・スボティッチ ④

081 □ ケビン・トラップ ④

250 ■ ハビエル・マスチェラーノ ④

226 □ ヘスス・ガメス ④

RGS1  アダム・ララーナ ②

152 □ アンドレア・ベルトラッチ ⑥


 席移動


342 □ ユウヤ・オオサコ ④

SOC31  ハビエル・マスチェラーノ

312 ■ カリム・ベンゼマ ④

137 □ レオン・ゴレツカ ⑤

159 ■ ケイスケ・ホンダ ③

054 □ エリアキム・マンガラ ③

211 □ ブラド・キリケシュ ③

176 ■ フランチェスコ・トッティ ④

321 □ シュウイチ・ゴンダ ④

063 ■ ヤヤ・トゥーレ ④

107 □ イルカイ・ギュンドアン ④

115 ■ メディ・ベナティア

221 □ マノロ・ガッビアディーニ

238 ■ フェルナンド・トーレス

039 □ エムレ・ジャン ④

227 □ ホセ・マリア・ヒメネス ④

153 □ ジャコモ・ボナベントゥーラ ③

235 □ オリベル・トーレス ③

259 ■ ダニーロ ④

SOC20  リッカルド・モントリーボ ③


 レアの引きは悪かったが、白黒カードは意外にも未所持を多く引き、アーセナル、ローマ、ナポリ、アトレチコ、バルサ、ビジャレアル、ドイツ代表がコンプ。

 残りは20枚程度。

 ここからが正念場…。

 木曜、金曜、土曜日も出動した事で、先週は一週間まるまるプレイ…。

 カード追加機能によるプレイ増加で、金銭面の心配もあるが、家族の不満が溜まってそうなのが気掛かり…。


 もともと木曜日は行く予定はしていなかったのだが、連れから久しぶりにお誘いの電話がかかって来たので、嫁を説得し半ば強引に出動。

 空席は5席ほどあり、先に来ていた連れが座れと言った席でプレイ。


 高速プレイを可能にすべく、いつもの様にスペトロにスペインチームで参戦。

 勝ち負けはこの際気にせず、ひたすら回すのみ。

 コミュニケーションはすっ飛ばすため、選手のモチベーションも回復させる事はしない。

 最初の内は良かったが、徐々にモチベーションが下がり始めてきたが、FW陣のモチベーションは比較的高かったので、何とか点は取れる感じ。

 先日、今回のスペトロに参戦した時はモチベーションを気にしながら戦い、結果29000ポイント程度だったのが、この日は何と30000ポイント超え…。

 選手のモチベーションってあまり関係ないのかな…。

 まぁ、対戦相手に恵まれた可能性も高いと思うけど、それって言ってみれば運が良かったって事なんじゃ…。

 運次第でポイントが左右されるってどうなの…。

 まぁでも、運でもなきゃ弱小監督の自分が30000ポイント超える事なんてないんだろうけど…。


 木曜日排出順


262 ■ セルヒオ・ラモス ②

116 □ ファン・ベルナト ③

039 □ エムレ・ジャン ③

023 ■ セスク・ファブレガス ④

180 □ ミランダ ④

198 ■ ステファン・リヒトシュタイナー ④

341 □ シンジ・オカザキ ④

311 ■ モルガン・シュナイデルラン ③

SPE14  マヌエル・ノイアー

136 □ ヨハネス・ガイス ④


 席移動


043 □ ルーカス・レイバ ⑤

024 ■ エデン・アザール ⑤

181 □ マルティン・モントーヤ ④

045 □ クリスティアン・ベンテケ ②

062 ■ ラヒーム・スターリング ②

105 □ スベン・ベンダー ②

124 ■ チアゴ ③

134 □ サシャ・リーター ③

266 ■ イスコ ③

030 ■ ジエゴ・コスタ ②

078 □ シェイク・ディアバテ ②

345 ■ セルヒオ・ラモス

SOC28  ゴンサロ・イグアイン ②

302 □ マヌ・トリゲロス

277 □ シュコドラン・ムスタフィ

198 ■ ステファン・リヒトシュタイナー ⑤

341 □ シンジ・オカザキ ⑤

311 ■ モルガン・シュナイデルラン ④

136 □ ヨハネス・ガイス ⑤

157 ■ カルロス・バッカ ④

052 □ アレクサンダル・コラロフ ④

199 □ ダニエレ・ルガーニ ②


 パック切れ


142 □ エリック・マキシム・チュポ=モティング ③

164 □ マイコン ②

210 ■ ラウール・アルビオル ②

017 ■ ティボー・クルトワ ②

297 □ サムエル・カスティジェホ ③

213 □ エルセイド・ヒサイ ③

142 □ エリック・マキシム・チュポ=モティング ④

096 ■ エセキエル・ラベッシ ③

248 ■ セルヒオ・ブスケツ ③

033 □ シモン・ミニョレ ③

SPE05  ダビド・ルイス


 金曜日排出順


069 ■ ニコラ・パロワ ③

161 □ ボイチェフ・シュチェスニー ④

183 ■ ユウト・ナガトモ ⑤

329 □ マコト・ハセベ ④

099 □ マティアス・ギンター

112 ■ マルコ・ロイス ③

191 □ ステバン・ヨベティッチ ③

136 □ ヨハネス・ガイス ⑥

SOC17  ロマン・ノイシュテッター ③

157 ■ カルロス・バッカ ⑤

052 □ アレクサンダル・コラロフ ⑤

199 □ ダニエレ・ルガーニ ③

174 ■ ジェルビーニョ ②

045 □ クリスティアン・ベンテケ ③

062 ■ ラヒーム・スターリング ③

105 □ スベン・ベンダー ③

124 ■ チアゴ ④

134 □ サシャ・リーター ④

266 ■ イスコ ④

030 ■ ジエゴ・コスタ ③

078 □ シェイク・ディアバテ ③

345 ■ セルヒオ・ラモス ②

302 □ マヌ・トリゲロス ②

SPE13  ジョー・ハート ⑤


 席移動


345 ■ セルヒオ・ラモス ③

302 □ マヌ・トリゲロス ③

277 □ シュコドラン・ムスタフィ ②

SPE10  ダニエウ・アウベス

007 ■ ペア・メルテザッカー ②

245 ■ ジョルディ・アルバ ②


 土曜日排出順


247 ■ ジェラール・ピケ ⑤

035 □ ジョー・ゴメス ⑤

095 ■ ズラタン・イブラヒモビッチ ③

288 □ サンティ・ミナ ②

185 □ ダビデ・サントン ②

SOC34  クリスティアーノ・ロナウド ③

171 ■ ミラレム・ピアニッチ ②

318 □ ロレンツォ・デ・シルベストリ ③


 色んなブロガーさんのお世話になっているレア配列。

 大概は配列通りに出るのだが、たまに違う配列、もしくは新しい配列に出会う事がある。

 この時の連れの配列がそうで、パック頭にノイシュテッターを引き、その後はバッカ、ミュラーと出た。

 ノイシュテッターとバッカは同パック内に混在する可能性があるのだが、ミュラーが同パック内にある配列はなさそうなので、新しい配列かと…。


 パック途中にノイシュテッターが出た場合、次にハートが出るのは鉄板なんだけど…。