WCCF 2015-2016_第33節 | WCCFFANのブログ

WCCFFANのブログ

ブログの説明を入力します。

 日曜日。

 娘の模試の付き添いで難波方面へ。

 許された時間は約3時間くらいだが、カード追加機能のお蔭で、レアを複数枚掘るには十分な時間。

 しかもスペトロも開催中なので、高速プレイも可能。

 時間的には余裕だが、金銭的にはキツイ…。

 が、この際気にしないでおこう…。


 スペトロが最終日という事もあり、最後の足掻きでポイント獲得を目指す。

 スペインは一応の目標である30000ポイント超えを達成したので、ブラジルチームで参戦。

 負け数こそ少ないものの、引き分けが妙に多く、思ったよりポイントが伸びず、何度やっても25000ポイントの壁を破れない。

 育成もロクにしてない回しチームでさえ25000ポイントを超えたと言うのに、年俸が持ちチームの中で一番多いブラジルチームがここまで苦戦するとは…。

 結局最後まで25000ポイントの壁を破れぬまま敢え無く断念…。


 残った時間でS級タイトル&オーシャンに挑戦。

 スペトロでは苦戦したが、S級タイトルはそこまで苦戦する事もなく、優勝を重ねる。

 しかし一番の鬼門であるオーシャンはそう簡単には行かず、2回参戦し、1敗1分。

 引き分けでのPK戦も、PKセーブ持ちのキーパーにも関わらず、1本も止める事無く敗退…。

 全冠の壁も果てしなく高い…。


 排出順


036 □ デヤン・ロブレン ④

184 □ アンドレア・ラノッキア ③

170 ■ ラジャ・ナインゴラン

310 □ レイバン・クルザワ ②

059 ■ サミル・ナスリ

087 □ ルーカス

120 ■ ドウグラス・コスタ

130 □ カーン・アイハン

262 ■ セルヒオ・ラモス ③

026 ■ オスカル ②

032 □ ロイク・レミー

314 ■ アントニオ・リュディガー

299 □ マティアス・ナウエル

SOC38  ブルーノ・ソリアーノ ③

274 □ アントニオ・バラガン

001 ■ ペトル・チェフ

169 □ セイドゥ・ケイタ ②

241 ■ マルク=アンドレ・テア・シュテーゲン

130 □ カーン・アイハン ②

070 □ マキシム・プンジェ ③

041 ■ ジョーダン・ヘンダーソン ③

158 □ アレッシオ・チェルチ ③

104 ■ ネベン・スボティッチ ④

081 □ ケビン・トラップ ④

250 ■ ハビエル・マスチェラーノ ④

226 □ ヘスス・ガメス ④

RGS1  アダム・ララーナ ②

152 □ アンドレア・ベルトラッチ ⑥


 席移動


342 □ ユウヤ・オオサコ ④

SOC31  ハビエル・マスチェラーノ

312 ■ カリム・ベンゼマ ④

137 □ レオン・ゴレツカ ⑤

159 ■ ケイスケ・ホンダ ③

054 □ エリアキム・マンガラ ③

211 □ ブラド・キリケシュ ③

176 ■ フランチェスコ・トッティ ④

321 □ シュウイチ・ゴンダ ④

063 ■ ヤヤ・トゥーレ ④

107 □ イルカイ・ギュンドアン ④

115 ■ メディ・ベナティア

221 □ マノロ・ガッビアディーニ

238 ■ フェルナンド・トーレス

039 □ エムレ・ジャン ④

227 □ ホセ・マリア・ヒメネス ④

153 □ ジャコモ・ボナベントゥーラ ③

235 □ オリベル・トーレス ③

259 ■ ダニーロ ④

SOC20  リッカルド・モントリーボ ③


 レアの引きは悪かったが、白黒カードは意外にも未所持を多く引き、アーセナル、ローマ、ナポリ、アトレチコ、バルサ、ビジャレアル、ドイツ代表がコンプ。

 残りは20枚程度。

 ここからが正念場…。