日曜日。
娘の模試の付き添いで難波方面へ。
許された時間は約3時間くらいだが、カード追加機能のお蔭で、レアを複数枚掘るには十分な時間。
しかもスペトロも開催中なので、高速プレイも可能。
時間的には余裕だが、金銭的にはキツイ…。
が、この際気にしないでおこう…。
スペトロが最終日という事もあり、最後の足掻きでポイント獲得を目指す。
スペインは一応の目標である30000ポイント超えを達成したので、ブラジルチームで参戦。
負け数こそ少ないものの、引き分けが妙に多く、思ったよりポイントが伸びず、何度やっても25000ポイントの壁を破れない。
育成もロクにしてない回しチームでさえ25000ポイントを超えたと言うのに、年俸が持ちチームの中で一番多いブラジルチームがここまで苦戦するとは…。
結局最後まで25000ポイントの壁を破れぬまま敢え無く断念…。
残った時間でS級タイトル&オーシャンに挑戦。
スペトロでは苦戦したが、S級タイトルはそこまで苦戦する事もなく、優勝を重ねる。
しかし一番の鬼門であるオーシャンはそう簡単には行かず、2回参戦し、1敗1分。
引き分けでのPK戦も、PKセーブ持ちのキーパーにも関わらず、1本も止める事無く敗退…。
全冠の壁も果てしなく高い…。
排出順
036 □ デヤン・ロブレン ④
184 □ アンドレア・ラノッキア ③
170 ■ ラジャ・ナインゴラン
310 □ レイバン・クルザワ ②
059 ■ サミル・ナスリ
087 □ ルーカス
120 ■ ドウグラス・コスタ
130 □ カーン・アイハン
262 ■ セルヒオ・ラモス ③
026 ■ オスカル ②
032 □ ロイク・レミー
314 ■ アントニオ・リュディガー
299 □ マティアス・ナウエル
SOC38 ◆ ブルーノ・ソリアーノ ③
274 □ アントニオ・バラガン
001 ■ ペトル・チェフ
169 □ セイドゥ・ケイタ ②
241 ■ マルク=アンドレ・テア・シュテーゲン
130 □ カーン・アイハン ②
070 □ マキシム・プンジェ ③
041 ■ ジョーダン・ヘンダーソン ③
158 □ アレッシオ・チェルチ ③
104 ■ ネベン・スボティッチ ④
081 □ ケビン・トラップ ④
250 ■ ハビエル・マスチェラーノ ④
226 □ ヘスス・ガメス ④
RGS1 ◆ アダム・ララーナ ②
152 □ アンドレア・ベルトラッチ ⑥
席移動
342 □ ユウヤ・オオサコ ④
SOC31 ◆ ハビエル・マスチェラーノ
312 ■ カリム・ベンゼマ ④
137 □ レオン・ゴレツカ ⑤
159 ■ ケイスケ・ホンダ ③
054 □ エリアキム・マンガラ ③
211 □ ブラド・キリケシュ ③
176 ■ フランチェスコ・トッティ ④
321 □ シュウイチ・ゴンダ ④
063 ■ ヤヤ・トゥーレ ④
107 □ イルカイ・ギュンドアン ④
115 ■ メディ・ベナティア
221 □ マノロ・ガッビアディーニ
238 ■ フェルナンド・トーレス
039 □ エムレ・ジャン ④
227 □ ホセ・マリア・ヒメネス ④
153 □ ジャコモ・ボナベントゥーラ ③
235 □ オリベル・トーレス ③
259 ■ ダニーロ ④
SOC20 ◆ リッカルド・モントリーボ ③
レアの引きは悪かったが、白黒カードは意外にも未所持を多く引き、アーセナル、ローマ、ナポリ、アトレチコ、バルサ、ビジャレアル、ドイツ代表がコンプ。
残りは20枚程度。
ここからが正念場…。