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 前回、永遠の輝き称号を獲得した回しチーム。

 次はドミネーターを獲得すべく、任期更新。

 エジルを外そうか迷ったが、それなりに手応えのあるチームだったので、メンバーはそのまま。


 ドミネーターは、チャレンジツアー全地域制覇なので、基本的にRLをプレイする必要がある。

 RL7試合+チャレンジツアー3試合×8地域なので、計算上は80試合あれば達成できる。

 RLは問題ないとして、チャレンジツアーの3戦目では負ける可能性もあるが、任期的には再チャレンジも出来るので、全冠4回よりは楽かな…?

 ただ問題は、狙った地域に遠征出来るかどうか…。

 運の要素もあるドミネーター称号。

 何にせよ、鬼門はチャレンジツアーの3戦目だけなので、何とかなりそうな気はするのだが…。


 いきなりRLに挑戦するのも難しい気がしたので、とりあえず最初はB級タイトルから。

 難なく3タイトルを獲得し、RLに挑戦。

 特に苦も無く優勝し、1発目のチャレンジツアーはアジアに挑戦。

 多少3戦目で苦戦するも、何とか勝利し、アジア制覇。

 続けてA級タイトルに進み、3タイトル獲得。

 再度RLに参戦し、優勝。

 2回目のチャレンジツアーはアメリカを選択。

 ここでも3戦目で苦戦するも何とか勝利しアメリカも制覇。

 続けてS級タイトルに参戦。

 S級も難なく3タイトル獲得。

 再びRLに参戦し、次はアフリカに挑戦。

 アフリカも何とか勝利しこれで3地域制覇。

 オーシャンに参戦しようと思ったが、特に全冠する必要性もないので、そのままRLに。

 4回目はフランスに参戦。

 ここまで来ると黄金連携や覚醒した選手も増えており、得点力もアップ。

 それでも3戦目はさすがに強敵で、苦戦を強いられるも勝利を収め、4地域制覇。

 

 ここまで順調な今期。

 ただ残すは、イギリス、スペイン、イタリア、ドイツ、ヨーロッパと強国揃い…。

 トーナメントモードは全くやる必要はなかったのだが、エンブレムに★が付いていないのが、何となく寂しくて…。

 最後の方で、任期が足らなくなりそうな気がしないでもない…。


 第115節排出順


086 ■ アンヘル・ディ・マリア ⑪

A157 □ パコ・アルカセル ②

025 ■ ネマニャ・マティッチ ⑬

A155 □ ビトロ ③

095 ■ ズラタン・イブラヒモビッチ ⑨

A047 □ ザカリア・バッカリ ③

A031 □ ジョルジーニョ ②

069 ■ 二コラ・パロワ ⑥

SOC07  ダビド・シルバ ⑥

A118 □ シュウサク・ニシカワ ②

019 ■ ガリー・ケイヒル ⑪

A131 □ シンジ・カガワ ③


 席移動


A123 □ コウスケ・オオタ ③

090 □ アドリアン・ラビオ ⑦

A140 □ シュウ・クラタ ③

182 □ ジェイソン・ムリージョ ⑨

A018 ■ アントニオ・リュディガー

313 ■ マヌエル・ノイアー ⑨

A144 □ イケル・カシージャス ②

247 ■ ジェラール・ピケ ⑧

SPE08  トニ・クロース ②

A004 □ ユリアン・バイグル ②


 第116節排出順


A153 ■ イスコ

098 □ エリック・ドゥルム ⑧

A108 ■ ダニエレ・デ・ロッシ ②

A109 □ アレッサンドロ・フロレンツィ ③

A149 ■ セルヒオ・ブスケツ ③

068 □ フレデリック・ギルバート ⑦

A100 ■ マルコ・ロイス ③

186 □ マルセロ・ブロゾビッチ ⑪

SOC11  ハビエル・パストーレ ⑤

A070 □ リュカ・ディニュ ④


 パック切れ


014 ■ オリビエ・ジルー ⑦

ITS4  アントニオ・カンドレーバ ②

A091 □ シュコドラン・ムスタフィ ②

159 ■ ケイスケ・ホンダ ⑧

A097 ■ バスティアン・シュバインシュタイガー ②


 席移動


094 ■ エディンソン・カバーニ ⑦

A105 □ マッティア・デ・シリオ ④

A073 ■ ラファエル・バラン ⑤

265 □ カゼミロ ⑫

A014 □ ダビデ・カラブリア ③

A132 □ ヨウスケ・カシワギ ③

089 ■ ハビエル・パストーレ ⑨

A023 □ アデム・リャイッチ ③

187 ■ フレディ・グアリン ⑦

A038 □ トマス・ベルメーレン ⑤

060 ■ ヘスス・ナバス ⑧

220 ■ ホセ・マリア・カジェホン ⑫

A045 □ ハウメ・ドメネク ②

293 ■ マリオ・ガスパール ⑩

FRS3  アントワーヌ・グリーズマン ③

A047 □ ザカリア・バッカリ ④

A147 ■ ファンフラン ②


 第117節排出順


239 ■ アントワーヌ・グリーズマン ⑨

A129 □ ナオユキ・フジタ ④

295 □ アントニオ・ルカビナ ⑩

A043 □ マルティン・ウーデゴール ③

A002 □ パク・チュホ ②

049 ■ ジョー・ハート ⑧

A099 ■ トーマス・ミュラー

184 □ アンドレア・ラノッキア ⑥

A082 ■ アントワーヌ・グリーズマン ②

ITS1  ジャンルイジ・ブッフォン ②


 席移動


A155 □ ビトロ ④

126 ■ シャビ・アロンソ ⑪

A047 □ ザカリア・バッカリ ⑤

118 ■ フィリップ・ラーム ⑩

A030 □ ジョナサン・デ・グズマン ②

018 ■ セサル・アスピリクエタ ⑤

A004 □ ユリアン・バイグル ③

148 □ マッティア・デ・シリオ ⑫

A071 ■ ローラン・コシールニー ④

279 □ ルベン・ベソ ⑦

A069 □ ウーゴ・ロリス ④

264 ■ ギャレス・ベイル ⑦

SOC05  フィリペ・コウチーニョ ④


 第118節排出順


104 ■ ネベン・スボティッチ ⑨

250 ■ ハビエル・マスチェラーノ ⑨

A013 □ ジャンルイジ・ドンナルンマ ④

271 ■ クリスティアーノ・ロナウド ⑨

A146 ■ ジョルディ・アルバ ③

231 □ ギリェルメ・シケイラ ⑤

A068 ■ ダニー・ウェルベック ③


 パック切れ


065 □ セドリック・カラッソ ⑨

A011 □ ピエール=エミール・ホイビュルク ③

257 ■ ケイラー・ナバス ⑪

A051 □ アドリアン・ロペス ⑤

141 □ レロイ・サネ ⑨

A070 □ リュカ・ディニュ ⑤

154 ■ ナイジェル・デ・ヨング ⑥

A094 ■ トニ・クロース ③

003 □ カラム・チェンバーズ ⑪

312 ■ カリム・ベンゼマ ⑭

A117 □ マサアキ・ヒガシグチ

SOC26  クラウディオ・マルキジオ ④

246 ■ ジェレミー・マテュー ⑦


 席移動


A078 □ ディミトリ・パイェ

034 ■ ナサニエル・クライン ⑪

A035 □ ステファン・サビッチ ③

058 ■ フェルナンド ⑩

A108 ■ ダニエレ・デ・ロッシ ③

212 □ ファウジ・グラム ⑧

A090 ■ マッツ・フンメルス ③

177 ■ サミル・ハンダノビッチ ⑪

A114 □ チーロ・インモービレ ④

A048 □ パコ・アルカセル ③

EUS11  クリスティアーノ・ロナウド ②

A110 ■ クラウディオ・マルキジオ ②


 席移動


SOC20  リッカルド・モントリーボ ④

113 ■ マヌエル・ノイアー ⑥

A019 □ モハメド・サラー

014 ■ オリビエ・ジルー ⑧


 試合は順調だが、釣果の方はと言うと、回しても回してもダブり…。

 やはり、バッジョやメッシを引いた時点で運を使い果たしたのか…?

 スペトロが終わり、当初の達成目的であった全冠4回に方向転換。

 しばらく勝ち負けの関係ないスペトロループばかりだったので、久しぶりの実戦。

 全冠2回は達成しており、S級以外は4回ずつ優勝しているので、残すはS級タイトルを2回ずつ優勝すればいいだけのはず…。

 ただ以前ICCを取りこぼしたため、残り任期から計算すると、1回も負けれない状況。

 

 まずJT。

 JTはトーナメント戦なので、優勝するためには1回も負けれない試合。

 ここは相手にも恵まれ無事優勝。

 続くICC。

 ICCはグループリーグ戦なので、最悪1回くらい負けても準決勝には進める可能性がある。

 JTよりは軽い気持ちで試合に臨み、ここも無敗で優勝。

 続くはCT。

 CTだけはS級タイトルの中でも、勝率100%の相性のいいタイトル。

 相性の良さも味方し、ここも無敗で優勝し、これで全冠3回達成。


 ここで1つ気づいた事が…。

 オーシャンの優勝数が3しかない…。

 残り任期は17試合。

 JTとICCとCTで優勝するために必要な試合数は14試合。

 残り3試合あるため、先にオーシャンに挑戦する事に。

 最悪ここで負けても、JT優勝後とICC優勝後にも再挑戦出来る。


 不安はあったものの、意外と試合展開はこちらペースで進み、終わってみれば2-0の完封勝ち。

 これで鬼門のオーシャンも4連覇達成。

 残すはS級の3タイトルのみ。


 満を持して4回目に挑戦。

 1回も失敗出来ないギリギリの状況の中、1番注意した事はGKの操作。

 早く飛び出してしまうとミドルで狙われるし、飛び出しが遅いと、DFに倒されPKになる可能性が高い。

 最大限の注意を払い、GKの操作に集中。


 JT、ICCを優勝し、迎えたCTの決勝戦。

 先制されないよう気を付けながらプレイし、終わってみれば5-0の圧勝。

 遂に全冠4回達成。

 獲得賞金も500億を超え、永遠の輝き称号に加え、大富豪称号も獲得。


 クリロナやベイル達FW陣の活躍は目覚ましい物で、彼らのお蔭で勝てた試合は何試合もあった。

 ただ個人的に、今季のMVPを決めるとしたら、DFで奮闘したペペである。

 カードをすぐに貰うと言うイメージだったのだが、意外とカードを貰う事も少なく、ボールを奪取する。

 相手がスペシャルコマンドを使用中でも、どこまでも追いかけてボールを奪い、失点の芽を摘み取ってくれた事で、助けられた試合が何回もあった。

 次任期にもお世話になる事決定。


 逆に最も役に立たなかった選手はエジル。

 クリロナとのコンビネーションKP「ダイレクトホットライン」を使用したいがために投入。

 でも意外と使いづらく、結構怪我が多い…。

 比較的簡単にダイレクトプレイ重視のレアKPが出来るのはいいんだけど、エジル使いづらい…。


 さて、永遠の輝きを獲ったので、次の目標はチャレンジツアーで全地域制覇で獲れるドミネーターかな…。

 

 第112節排出順


003 □ カラム・チェンバーズ ⑩

A136 □ ゲンキ・ハラグチ ③

225 □ ヤン・オブラク ⑦

A152 ■ アンドレス・イニエスタ

320 □ グラツィアーノ・ペッレ ⑩

A040 □ セルジ・ロベルト ③

287 □ ロドリゴ・モレノ ⑦

A143 □ タカシ・ウサミ ②

044 ■ ジェイムズ・ミルナー ⑤

SOC13  マッツ・フンメルス ④

A051 □ アドリアン・ロペス ④

A058 □ キーラン・ギブス

076 □ アンリ・セベ ⑥

A146 ■ ジョルディ・アルバ

239 ■ アントワーヌ・グリーズマン ⑧

A129 □ ナオユキ・フジタ ②

295 □ アントニオ・ルカビナ ⑨

A139 □ シンゾウ・コウロギ ②

305 □ フレイザー・フォースター ④

A120 □ マサト・モリシゲ

009 ■ サンティ・カソルラ ⑥

A077 ■ ブレーズ・マテュイディ

ATLE  ダビド・トレゼゲ ②

173 □ イアゴ・ファルケ ③

A110 ■ クラウディオ・マルキジオ

142 □ エリック・マキシム・チュポ=モティング ⑪

A037 □ アレイクス・ビダル ④

056 □ ファビアン・デルフ ⑧

230 ■ フィリペ・ルイス ⑧

A080 □ ムサ・シッソコ

A116 □ シモーネ・ザザ ④

161 □ ボイチェフ・シュチェスニー ⑦

A104 □ マッテオ・ダルミアン ③

001 ■ ペトル・チェフ ⑤

A072 ■ バカリ・サニャ ③

EUS01  ペトル・チェフ


 パック切れ


A135 □ ホタル・ヤマグチ ②

094 ■ エディンソン・カバーニ ⑥

A044 □ ルーカス・バスケス ②

190 ■ マウロ・イカルディ ③

WBE04  セルヒオ・ラモス ②


 第113節排出順


196 ■ ジョルジョ・キエッリーニ ⑥

086 ■ アンヘル・ディ・マリア ⑩

A157 □ パコ・アルカセル

025 ■ ネマニャ・マティッチ ⑫

A155 □ ビトロ ②

095 ■ ズラタン・イブラヒモビッチ ⑧

A047 □ ザカリア・バッカリ ②

193 ■ ジャンルイジ・ブッフォン ⑫

A059 □ フィル・ジャギエルカ ③

064 ■ セルヒオ・アグエロ ⑪

229 ■ ファンフラン ⑧

EUS06  エデン・アザール ②

188 ■ ジョフレイ・コンドグビア ⑨

A041 □ ナチョ・フェルナンデス ⑤

061 ■ ダビド・シルバ ⑨

A074 ■ ヨアン・キャバイエ ④

280 □ ロドリゴ・デ・パウル ⑧

A042 □ カゼミロ

A133 □ ヒロシ・キヨタケ ③

092 ■ チアゴ・モッタ ⑧

A024 □ イバン・ペリシッチ ④

308 ■ ウェイン・ルーニー ⑦

A069 □ ウーゴ・ロリス ③

SOC01  アーロン・ラムジー ③

244 ■ ダニエウ・アウベス ⑥

A003 □ アドナン・ヤヌザイ ③


 第114節排出順


045 □ クリスティアン・ベンテケ ⑦

270 ■ カリム・ベンゼマ ⑮

A107 □ アンドレア・ベルトラッチ ⑥

307 □ ロス・バークリー ④

A097 ■ バスティアン・シュバインシュタイガー

210 ■ ラウール・アルビオル ⑧

A028 □ ステファノ・ストゥラーロ ②

283 ■ ダニエル・パレホ ⑦

SOC35  ハビ・フエゴ ④

A129 □ ナオユキ・フジタ ③

164 □ マイコン ⑧

A114 □ チーロ・インモービレ ③

236 □ サウール・ニゲス ⑧

A146 ■ ジョルディ・アルバ ②

231 □ ギリェルメ・シケイラ ④

A068 ■ ダニー・ウェルベック ②

A021 □ フアン・パブロ・カリーソ ②

A043 □ マルティン・ウーデゴール ②

071 □ セドリック・ヤンベレ ⑪

203 □ ロベルト・ペレイラ ⑧

A088 □ ヨナス・ヘクトル ③

GES4  マルコ・ロイス ③


 レア8枚出して、未所持が1枚って…。

 先日の日曜日で終幕したスペトロ。

 お得意の累計ポイント制だったため、1000位以内を目指し、勝とうが負けようがとにかくプレイ。

 スペシャルボーナスがリバプール在籍選手という自分には全く関係のないボーナスだったが、そこはプレイ数でカバー。

 連日通い詰めた効果もあり、100位以内でフィニッシュ。


 ここで様々なゴーストチームと対戦し、今の流行を調査。

 FW陣は相変わらずメッシ、クリロナが人気。

 たまに見るのがクリンスマンやブレーメ。

 ドイツでなおかつインテル同士という2人。

 精密機械というスキルを持った、クロス重視のブレーメが結構厄介だった印象。


 MF陣は未だニースケンスが大人気。

 あと厄介なのがダビッツ。

 彼がいるだけで、こちらのボール支配率が格段に下がる…。

 ドリブルしようが、パスを出そうが、ほぼノーファウルでボールを掻っ攫っていく嫌な選手。

 一時人気のあったフラミニは全く見なくなった。


 DF陣はやや減ったとは言うものの、ダブルバンが相変わらずの人気。

 それに加え、よく見かけるのがプジョルとカンナバーロ。

 この2人は対戦したほぼ全てのチームで使用。

 寄せが早く、奪取力も高いため、ダブルバン同様に壁を壊すのに苦労した…。

 

 GKは相変わらずPKセーブ持ちのオンパレード。

 ノイアー、カシージャス、ハンダノビッチ等々。


 まぁ、終わってみれば勝ったり負けたり引き分けたり…。

 ただゴーストチームとの戦い方や、今後のチーム作りの参考にはなったかな。

 その分散財したけど…。

 高い授業料…。


 第103節排出順


A027 □ マリオ・レミナ ②

115 ■ メディ・ベナティア ⑤

A027 □ マリオ・レミナ ③

016 ■ セオ・ウォルコット ⑭

A158 ■ ペドロ・ロドリゲス ③

134 □ サシャ・リーター ⑩

WBE05  ポール・ポグバ

A067 ■ ハリー・ケイン

277 □ シュコドラン・ムスタフィ ⑨

A056 ■ ガリー・ケイヒル

106 ■ ゴンサロ・カストロ ⑩

251 ■ イバン・ラキティッチ ⑨

A017 □ モルガン・デ・サンクティス

282 ■ ハビ・フエゴ ⑧

A128 □ ワタル・エンドウ ②

199 □ ダニエレ・ルガーニ ⑧

A086 ■ ジェローム・ボアテング ②

SPE02 ◆ ロベルト・レバンドフスキ ⑤

174 ■ ジェルビーニョ ⑥

A085 □ ロン=ロベルト・ツィーラー ③

266 ■ イスコ ⑪

A134 □ ガク・シバサキ②

124 ■ チアゴ ⑨

A032 □ ロレンツォ・インシーニェ ②

286 □ パブロ・ピアッティ ⑨

A142 □ ケンスケ・ナガイ ②

042 ■ アダム・ララーナ ⑭

A065 □ アンドロス・タウンゼンド ②

FRS1  ラファエル・バラン


 第104節排出順


A121 □ ユウト・ナガトモ

A079 ■ ポール・ポグバ

298 □ ジョナタン・ドス・サントス ⑥

A035 □ ステファン・サビッチ

SPE06 ◆ ミラレム・ピアニッチ ④

A155 □ ビトロ


 パック切れ


259 ■ ダニーロ ⑪

GES3 ◆ トーマス・ミュラー ②

A081 □ ナビル・フェキル ②

153 □ ジャコモ・ボナベントゥーラ ⑩

A088 □ ヨナス・ヘクトル ②

157 ■ カルロス・バッカ ⑫

A096 ■ アンドレ・シュールレ ③

008 □ ナチョ・モンレアル ⑮

A138 □ ムウ・カナザキ ④

289 □ アルフォンス・アレオラ ⑦

A119 □ トモアキ・マキノ ③

A037 □ アレイクス・ビダル ③

FRS4  マテュー・バルビュエナ


 第105節排出順


250 ■ ハビエル・マスチェラーノ ⑧

A013 □ ジャンルイジ・ドンナルンマ ②

271 ■ クリスティアーノ・ロナウド ⑧

A109 □ アレッサンドロ・フロレンツィ

162 □ レアンドロ・カスタン ⑦

A052 □ セドリック・バカンブ

232 □ ヤニック・カラスコ ⑩

A112 ■ マルコ・ベッラッティ

226 □ ヘスス・ガメス ⑦

FRS4  マテュー・バルビュエナ ②

A066 ■ ジャック・ウィルシャー ②

301 □ サムエル・ガルシア ⑪

A095 ■ メスト・エジル

207 ■ マリオ・マンジュキッチ ⑧

A020 □ ウィリアム・バンクール ②

208 □ アルバロ・モラタ ⑧

A150 ■ サンティ・カソルラ

070 □ マキシム・プンジェ ⑨

A101 ■ ジャンルイジ・ブッフォン

202 □ シモーネ・パドイン ⑩

A087 □ エリック・ドゥルム

A140 □ シュウ・クラタ

309 □ スティーブ・マンダンダ ⑩

SOC33  ハメス・ロドリゲス ⑤


 席移動


110 □ ユリアン・バイグル ⑦

A026 ■ エルナネス②

099 □ マティアス・ギンター ④

A006 ■ ドウグラス・コスタ ③

010 □ フランシス・コクラン ⑧

A009 ■ ベネディクト・ヘーベデス

029 □ ウィリアン ⑨

A124 □ ゴウトク・サカイ

081 □ ケビン・トラップ ⑩

A012 □ レロイ・サネ

SOC15  フィリップ・ラーム ⑤

258 ■ ダニエル・カルバハル ⑩

A052 □ セドリック・バカンブ ②

152 □ アンドレア・ベルトラッチ ⑪

A087 □ エリック・ドゥルム ②

156 ■ リッカルド・モントリーボ ⑧

A095 ■ メスト・エジル ②

005 □ ガブリエウ・パウリスタ ⑤

A137 □ ケイスケ・ホンダ

273 □ マシュー・ライアン ⑥

A106 □ アンドレア・ラノッキア ②

006 ■ ローラン・コシールニー ⑩

A074 ■ ヨアン・キャバイエ ②

SPE01  ジエゴ・コスタ ⑦

158 □ アレッシオ・チェルチ ⑧

A041 □ ナチョ・フェルナンデス ②

073 □ ワビ・カズリ ⑧

A112 ■ マルコ・ベッラッティ ②

234 ■ コケ ⑨

A109 □ アレッサンドロ・フロレンツィ ②

292 □ ボヤン・ヨキッチ ⑧

A150 ■ サンティ・カソルラ ②

303 □ レオ・バティストン ⑧

A050 □ マテオ・ムサッキオ

285 □ パコ・アルカセル ⑥

ITS2  レオナルド・ボヌッチ

007 ■ ペア・メルテザッカー ⑩

A076 ■ ジョフレイ・コンドグビア ④

160 □ ルイス・アドリアーノ ⑭

A055 □ ライアン・バートランド ③

075 □ アンドレ・ビヨゴ・ポコ ⑧

A113 ■ アントニオ・カンドレーバ ②

238 ■ フェルナンド・トーレス ⑥

A128 □ ワタル・エンドウ ③

294 □ ビクトル・ルイス ⑧

A151 ■ セスク・ファブレガス ②

316 □ マックス・クルーゼ ⑬

A039 □ ラフィーニャ ②

A007 □ ヨシュア・キミッヒ ③


 パック切れ


020 ■ ブラニスラフ・イバノビッチ ⑤

A132 □ ヨウスケ・カシワギ

SOC14  マルコ・ロイス ⑤

089 ■ ハビエル・パストーレ ⑧

A023 □ アデム・リャイッチ

A145 □ ファン・ベルナト

187 ■ フレディ・グアリン ⑥

A038 □ トマス・ベルメーレン ②

A105 □ マッティア・デ・シリオ ②

220 ■ ホセ・マリア・カジェホン ⑪

A073 ■ ラファエル・バラン ②

265 □ カゼミロ ⑪

A014 □ ダビデ・カラブリア

196 ■ ジョルジョ・キエッリーニ ⑤

ENS2  ジョーダン・ヘンダーソン ②

A083 ■ アレクサンドル・ラカゼット


 第106節排出順


168 □ アレッサンドロ・フロレンツィ ⑨

A092 □ セバスティアン・ルディー

167 ■ ダニエレ・デ・ロッシ ⑨

A098 ■ マリオ・ゲッツェ ②

035 □ ジョー・ゴメス ⑩

A140 □ シュウ・クラタ ②

309 □ スティーブ・マンダンダ ⑪

A079 ■ ポール・ポグバ ②

298 □ ジョナタン・ドス・サントス ⑦

A035 □ ステファン・サビッチ ②

201 ■ クラウディオ・マルキジオ ⑦

A090 ■ マッツ・フンメルス

WBE07  アンドレア・ピルロ

138 □ マルコ・ヘーガー ⑧

A062 ■ ジョーダン・ヘンダーソン

A012 □ レロイ・サネ ②


 第107節排出順


256 ■ ルイス・スアレス ⑦

A048 □ パコ・アルカセル ②

139 □ マックス・マイヤー ⑦

A060 □ ジョン・ストーンズ ②

118 ■ フィリップ・ラーム ⑨

A030 □ ジョナサン・デ・グズマン

018 ■ セサル・アスピリクエタ ④

A004 □ ユリアン・バイグル

148 □ マッティア・デ・シリオ ⑪

A071 ■ ローラン・コシールニー ②

058 ■ フェルナンド ⑨

A108 ■ ダニエレ・デ・ロッシ

212 □ ファウジ・グラム ⑦

A090 ■ マッツ・フンメルス ②

ITS3  ダニエレ・デ・ロッシ

177 ■ サミル・ハンダノビッチ ⑩

A144 □ イケル・カシージャス


 パック切れ


SOC16  シャビ・アロンソ ③

249 ■ アンドレス・イニエスタ ⑧

270 ■ カリム・ベンゼマ ⑬

A107 □ アンドレア・ベルトラッチ ②

151 □ クリスティアン・サパタ ⑥

A051 □ アドリアン・ロペス ②

219 □ ミルコ・バルディフィオーリ ⑧

A133 □ ヒロシ・キヨタケ ②

092 ■ チアゴ・モッタ ⑦

A024 □ イバン・ペリシッチ ②

188 ■ ジョフレイ・コンドグビア ⑦

A041 □ ナチョ・フェルナンデス ③

061 ■ ダビド・シルバ ⑦

ATLE  ファビアン・バルテズ


 第108節排出順


A095 ■ メスト・エジル ③

A068 ■ ダニー・ウェルベック

278 □ ルーカス・オルバン ⑤

A057 ■ ナサニエル・クライン

108 ■ シンジ・カガワ ⑤

A021 □ フアン・パブロ・カリーソ

253 ■ リオネル・メッシ ④

283 ■ ダニエル・パレホ ⑥

A129 □ ナオユキ・フジタ

164 □ マイコン ⑦

SOC31  ハビエル・マスチェラーノ ③

A114 □ チーロ・インモービレ ②

267 ■ ハメス・ロドリゲス ⑤

A135 □ ホタル・ヤマグチ

125 ■ アルトゥーロ・ビダル ④

A044 □ ルーカス・バスケス

117 ■ ジェローム・ボアテング ⑤

A028 □ ステファノ・ストゥラーロ

017 ■ ティボー・クルトワ ⑧

A159 ■ ダビド・シルバ

147 □ ルカ・アントネッリ ④

A156 ■ ジエゴ・コスタ

131 □ ジュニオール・カイサラ ⑤

A064 ■ ラヒーム・スターリング

320 □ グラツィアーノ・ペッレ ⑧

A040 □ セルジ・ロベルト

287 □ ロドリゴ・モレノ ⑤

A073 ■ ラファエル・バラン ③

143 □ フランコ・ディ・サント ⑧

A038 □ トマス・ベルメーレン ③

072 □ クレマン・シャントーム ⑫

A111 ■ マルコ・パローロ ②

233 ■ ガビ ⑧

A107 □ アンドレア・ベルトラッチ ③

291 □ ハウメ・コスタ ⑧

A079 ■ ポール・ポグバ ③

175 □ モハメド・サラー ⑨

FRS3  アントワーヌ・グリーズマン


 第109節排出順


A033 □ ミゲル・アンヘル・モジャ

242 ■ アドリアーノ ⑧

A156 ■ ジエゴ・コスタ ②

037 □ アルベルト・モレノ ⑦

A036 □ ヤニック・カラスコ

074 ■ 二コラ・モーリス=ベレー ⑥

107 □ イルカイ・ギュンドアン ⑩

A139 □ シンゾウ・コウロギ

181 □ マルティン・モントーヤ ⑧

A149 ■ セルヒオ・ブスケツ ②

SOC26  クラウディオ・マルキジオ ③

068 □ フレデリック・ギルバート ⑥

A100 ■ マルコ・ロイス

186 □ マルセロ・ブロゾビッチ ⑩

A070 □ リュカ・ディニュ ②

319 ■ アンドレア・ピルロ ⑧

A005 □ スベン・ウルライヒ

046 □ ロベルト・フィルミーノ ⑧

A046 □ エンソ・ペレス

128 ■ トーマス・ミュラー ⑦

A123 □ コウスケ・オオタ ②

029 □ ウィリアン ⑩

A124 □ ゴウトク・サカイ ②

081 □ ケビン・トラップ ⑪

FRS3  アントワーヌ・グリーズマン ②

193 ■ ジャンルイジ・ブッフォン ⑪

A059 □ フィル・ジャギエルカ ②

064 ■ セルヒオ・アグエロ ⑩


 席移動


A029 □ エンリケ

198 ■ ステファン・リヒトシュタイナー ⑨

A086 ■ ジェローム・ボアテング ③

136 □ ヨハネス・ガイス ⑫

A056 ■ ガリー・ケイヒル ②

103 □ マルセル・シュメルツァー ⑤

A010 ■ マティヤ・ナスタシッチ ③

039 □ エムレ・ジャン ⑨

A125 □ ヒロキ・サカイ ②

SPE10  ダニエウ・アウベス ④


 第110節排出順


297 □ サムエル・カスティジェホ ⑥

A034 □ ルカ・エルナンデス

A121 □ ユウト・ナガトモ ②

012 ■ メスト・エジル ⑥


 パック切れ


320 □ グラツィアーノ・ペッレ ⑨

A040 □ セルジ・ロベルト ②

287 □ ロドリゴ・モレノ ⑥

A143 □ タカシ・ウサミ

257 ■ ケイラー・ナバス ⑩

A051 □ アドリアン・ロペス ③

141 □ レロイ・サネ ⑧

A070 □ リュカ・ディニュ ③

SOC03  ティボー・クルトワ ②

154 ■ ナイジェル・デ・ヨング ⑤

A094 ■ トニ・クロース ②

003 □ カラム・チェンバーズ ⑨

A136 □ ゲンキ・ハラグチ ②

225 □ ヤン・オブラク ⑥

A105 □ マッティア・デ・シリオ ③

004 ■ マテュー・ドゥビュシー ⑫

A073 ■ ラファエル・バラン ④

143 □ フランコ・ディ・サント ⑨

A038 □ トマス・ベルメーレン ④

072 □ クレマン・シャントーム ⑬

A111 ■ マルコ・パローロ ③

233 ■ ガビ ⑨

MVP1  リオネル・メッシ

A107 □ アンドレア・ベルトラッチ ④


 第111節排出順


174 ■ ジェルビーニョ ⑦


 パック切れ


A087 □ エリック・ドゥルム ③

ATLE  ダビド・トレゼゲ

344 ■ ダビド・デ・ヘア ⑦

A013 □ ジャンルイジ・ドンナルンマ ③

047 □ ダニー・イングス ⑦

A061 □ ファビアン・デルフ


 席移動


A024 □ イバン・ペリシッチ ③

188 ■ ジョフレイ・コンドグビア ⑧

A041 □ ナチョ・フェルナンデス ④

061 ■ ダビド・シルバ ⑧

A106 □ アンドレア・ラノッキア ③

222 ■ ゴンサロ・イグアイン ⑥

A074 ■ ヨアン・キャバイエ ③

A137 □ ケイスケ・ホンダ ②

179 □ フアン・ジェズス ⑨

A009 ■ ベネディクト・ヘーベデス ②

SPS1  ジェラール・ピケ

308 ■ ウェイン・ルーニー ⑥

A069 □ ウーゴ・ロリス ②

244 ■ ダニエウ・アウベス ⑤

A003 □ アドナン・ヤヌザイ ②

051 □ マルティン・デミチェリス ⑦


 パック切れ


A064 ■ ラヒーム・スターリング ②

275 □ ジョアン・カンセロ ⑧

A053 ■ ジョー・ハート

100 ■ マッツ・フンメルス ⑧

249 ■ アンドレス・イニエスタ ⑨

A005 □ スベン・ウルライヒ ②

270 ■ カリム・ベンゼマ ⑭

A107 □ アンドレア・ベルトラッチ ⑤

151 □ クリスティアン・サパタ ⑦

SPE07  メスト・エジル ③

A071 ■ ローラン・コシールニー ③

279 □ ルベン・ベソ ⑥

A062 ■ ジョーダン・ヘンダーソン ②

111 ■ ピエール=エメリク・オーバメヤン ⑪

255 ■ ネイマール ⑨

A045 □ ハウメ・ドメネク

293 ■ マリオ・ガスパール ⑨

A130 □ マコト・ハセベ

135 □ デニス・アオゴ ⑧

ITS4  アントニオ・カンドレーバ

A115 □ フランコ・バスケス ②

237 □ チアゴ ⑨

A014 □ ダビデ・カラブリア ②

050 ■ ガエル・クリシー ⑬

A100 ■ マルコ・ロイス ②

185 □ ダビデ・サントン ⑦

A083 ■ アレクサンドル・ラカゼット ②

171 ■ ミラレム・ピアニッチ ⑨

A033 □ ミゲル・アンヘル・モジャ ②

263 ■ ラファエル・バラン ④

A132 □ ヨウスケ・カシワギ ②

121 ■ マリオ・ゲッツェ ④

A023 □ アデム・リャイッチ ②

113 ■ マヌエル・ノイアー ⑤

WBE04  セルヒオ・ラモス


 高い授業料を支払った見返りとして、MVPメッシやATLEトレゼゲと言った欲しかったカードが降臨。

 それにしても、ユベントスのバッジョ出ねぇな…。