スペトロが終わり、当初の達成目的であった全冠4回に方向転換。
しばらく勝ち負けの関係ないスペトロループばかりだったので、久しぶりの実戦。
全冠2回は達成しており、S級以外は4回ずつ優勝しているので、残すはS級タイトルを2回ずつ優勝すればいいだけのはず…。
ただ以前ICCを取りこぼしたため、残り任期から計算すると、1回も負けれない状況。
まずJT。
JTはトーナメント戦なので、優勝するためには1回も負けれない試合。
ここは相手にも恵まれ無事優勝。
続くICC。
ICCはグループリーグ戦なので、最悪1回くらい負けても準決勝には進める可能性がある。
JTよりは軽い気持ちで試合に臨み、ここも無敗で優勝。
続くはCT。
CTだけはS級タイトルの中でも、勝率100%の相性のいいタイトル。
相性の良さも味方し、ここも無敗で優勝し、これで全冠3回達成。
ここで1つ気づいた事が…。
オーシャンの優勝数が3しかない…。
残り任期は17試合。
JTとICCとCTで優勝するために必要な試合数は14試合。
残り3試合あるため、先にオーシャンに挑戦する事に。
最悪ここで負けても、JT優勝後とICC優勝後にも再挑戦出来る。
不安はあったものの、意外と試合展開はこちらペースで進み、終わってみれば2-0の完封勝ち。
これで鬼門のオーシャンも4連覇達成。
残すはS級の3タイトルのみ。
満を持して4回目に挑戦。
1回も失敗出来ないギリギリの状況の中、1番注意した事はGKの操作。
早く飛び出してしまうとミドルで狙われるし、飛び出しが遅いと、DFに倒されPKになる可能性が高い。
最大限の注意を払い、GKの操作に集中。
JT、ICCを優勝し、迎えたCTの決勝戦。
先制されないよう気を付けながらプレイし、終わってみれば5-0の圧勝。
遂に全冠4回達成。
獲得賞金も500億を超え、永遠の輝き称号に加え、大富豪称号も獲得。
クリロナやベイル達FW陣の活躍は目覚ましい物で、彼らのお蔭で勝てた試合は何試合もあった。
ただ個人的に、今季のMVPを決めるとしたら、DFで奮闘したペペである。
カードをすぐに貰うと言うイメージだったのだが、意外とカードを貰う事も少なく、ボールを奪取する。
相手がスペシャルコマンドを使用中でも、どこまでも追いかけてボールを奪い、失点の芽を摘み取ってくれた事で、助けられた試合が何回もあった。
次任期にもお世話になる事決定。
逆に最も役に立たなかった選手はエジル。
クリロナとのコンビネーションKP「ダイレクトホットライン」を使用したいがために投入。
でも意外と使いづらく、結構怪我が多い…。
比較的簡単にダイレクトプレイ重視のレアKPが出来るのはいいんだけど、エジル使いづらい…。
さて、永遠の輝きを獲ったので、次の目標はチャレンジツアーで全地域制覇で獲れるドミネーターかな…。
第112節排出順
003 □ カラム・チェンバーズ ⑩
A136 □ ゲンキ・ハラグチ ③
225 □ ヤン・オブラク ⑦
A152 ■ アンドレス・イニエスタ
320 □ グラツィアーノ・ペッレ ⑩
A040 □ セルジ・ロベルト ③
287 □ ロドリゴ・モレノ ⑦
A143 □ タカシ・ウサミ ②
044 ■ ジェイムズ・ミルナー ⑤
SOC13 ◆ マッツ・フンメルス ④
A051 □ アドリアン・ロペス ④
A058 □ キーラン・ギブス
076 □ アンリ・セベ ⑥
A146 ■ ジョルディ・アルバ
239 ■ アントワーヌ・グリーズマン ⑧
A129 □ ナオユキ・フジタ ②
295 □ アントニオ・ルカビナ ⑨
A139 □ シンゾウ・コウロギ ②
305 □ フレイザー・フォースター ④
A120 □ マサト・モリシゲ
009 ■ サンティ・カソルラ ⑥
A077 ■ ブレーズ・マテュイディ
ATLE ◆ ダビド・トレゼゲ ②
173 □ イアゴ・ファルケ ③
A110 ■ クラウディオ・マルキジオ
142 □ エリック・マキシム・チュポ=モティング ⑪
A037 □ アレイクス・ビダル ④
056 □ ファビアン・デルフ ⑧
230 ■ フィリペ・ルイス ⑧
A080 □ ムサ・シッソコ
A116 □ シモーネ・ザザ ④
161 □ ボイチェフ・シュチェスニー ⑦
A104 □ マッテオ・ダルミアン ③
001 ■ ペトル・チェフ ⑤
A072 ■ バカリ・サニャ ③
EUS01 ◆ ペトル・チェフ
パック切れ
A135 □ ホタル・ヤマグチ ②
094 ■ エディンソン・カバーニ ⑥
A044 □ ルーカス・バスケス ②
190 ■ マウロ・イカルディ ③
WBE04 ◆ セルヒオ・ラモス ②
第113節排出順
196 ■ ジョルジョ・キエッリーニ ⑥
086 ■ アンヘル・ディ・マリア ⑩
A157 □ パコ・アルカセル
025 ■ ネマニャ・マティッチ ⑫
A155 □ ビトロ ②
095 ■ ズラタン・イブラヒモビッチ ⑧
A047 □ ザカリア・バッカリ ②
193 ■ ジャンルイジ・ブッフォン ⑫
A059 □ フィル・ジャギエルカ ③
064 ■ セルヒオ・アグエロ ⑪
229 ■ ファンフラン ⑧
EUS06 ◆ エデン・アザール ②
188 ■ ジョフレイ・コンドグビア ⑨
A041 □ ナチョ・フェルナンデス ⑤
061 ■ ダビド・シルバ ⑨
A074 ■ ヨアン・キャバイエ ④
280 □ ロドリゴ・デ・パウル ⑧
A042 □ カゼミロ
A133 □ ヒロシ・キヨタケ ③
092 ■ チアゴ・モッタ ⑧
A024 □ イバン・ペリシッチ ④
308 ■ ウェイン・ルーニー ⑦
A069 □ ウーゴ・ロリス ③
SOC01 ◆ アーロン・ラムジー ③
244 ■ ダニエウ・アウベス ⑥
A003 □ アドナン・ヤヌザイ ③
第114節排出順
045 □ クリスティアン・ベンテケ ⑦
270 ■ カリム・ベンゼマ ⑮
A107 □ アンドレア・ベルトラッチ ⑥
307 □ ロス・バークリー ④
A097 ■ バスティアン・シュバインシュタイガー
210 ■ ラウール・アルビオル ⑧
A028 □ ステファノ・ストゥラーロ ②
283 ■ ダニエル・パレホ ⑦
SOC35 ◆ ハビ・フエゴ ④
A129 □ ナオユキ・フジタ ③
164 □ マイコン ⑧
A114 □ チーロ・インモービレ ③
236 □ サウール・ニゲス ⑧
A146 ■ ジョルディ・アルバ ②
231 □ ギリェルメ・シケイラ ④
A068 ■ ダニー・ウェルベック ②
A021 □ フアン・パブロ・カリーソ ②
A043 □ マルティン・ウーデゴール ②
071 □ セドリック・ヤンベレ ⑪
203 □ ロベルト・ペレイラ ⑧
A088 □ ヨナス・ヘクトル ③
GES4 ◆ マルコ・ロイス ③
レア8枚出して、未所持が1枚って…。