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 土曜日。


 娘の習い事のお迎えを終え、店に着いたのが10時半。

 前回目標であったドミネーター称号を獲得。

 残り任期が数試合あった事、前回変更したフォーメーションに馴染むためにも、RLに参戦。

 左攻めでも問題なく、と言うより、左攻めの方が寧ろいい気がする…。

 RLを優勝した時点で、147勝2分。

 最終戦でオーシャンに挑戦。

 ゴッド称号は既に獲得しているので、負けても問題はない。

 前半先制し、幸先いいスタートか、と思われたが、すぐさま同点に…。

 先制して追い付かれる展開は、フォーメーションを変えても一緒…。

 フォーメーション云々ではなく、監督の手腕の問題だろうね…。

 後半は一方的に攻め、4-1で勝利。


 これで任期満了。

 次の目標は何にしようか、悩んでいたら肝心な事に気が付いた…。

 最近気を付けていたのに、オファーの受け忘れをやっちまった…。

 でもクリロナをはじめ、4人が付いてきてくれたのは満足。


 新たにチームを立ち上げ(メンバーはそのままだが…)、いざ練習すると、六角形グラフの小ささに驚愕…。

 特に目指す目標もないので、今期は回しに徹しようかな…。


 排出順


A159 ■ ダビド・シルバ ③

147 □ ルカ・アントネッリ ⑥

A068 ■ ダニー・ウェルベック ⑤

278 □ ルーカス・オルバン ⑦

A057 ■ ナサニエル・クライン ②

108 ■ シンジ・カガワ ⑥

253 ■ リオネル・メッシ ⑤

A150 ■ サンティ・カソルラ ③

303 □ レオ・バティストン ⑨

WBE08  アンドレス・イニエスタ

A050 □ マテオ・ムサッキオ ②

285 □ パコ・アルカセル ⑦

A141 □ ヨシノリ・ムトウ

041 ■ ジョーダン・ヘンダーソン ⑧

A061 □ ファビアン・デルフ ②

028 ■ ラミレス ⑥

A025 □ アレックス・サンドロ ③


 前回、呟いたイニエスタ降臨。

 今回もいつかは来てくれると信じてたのだが、怖いくらい相性がいいわ…。

 金曜日の晩に出動。


 残すはヨーロッパのみになったチャレンジツアー。

 RLを優勝し、遠征先を選択。

 見事9地域とも選択出来る状態だったので、迷わずヨーロッパを選択。

 あとは3回勝てばいいだけ。


 初戦を獲り、2戦目。

 今期に関して言えば、2戦目で負けた事は1度もなく、苦戦するなら3戦目と思っていた。

 いつもの様に先制し、逃げ切り、もしくは追加点で楽勝ムード、と行くはずが、同点に追いつかれてしまう。

 まぁ、また点を取ればいいや、と思っていたら、何とも動きが鈍い…。

 なかなか攻めきれない時間帯が続き、残り時間も少なくなる。

 後半終了間際、堪らずスペシャルコマンドを使用し追加点を狙うも、ことごとくサイドを止められ、結局後半は見せ場なく、同点のまま終了…。

 3戦目でなく、2戦目で躓くとは…。

 やはり、エジルの使い勝手が悪く、攻撃の流れが彼で止まる事が非常に多い…。

 かと言って今さら外す訳にもいかない。

 このままリベンジしても負ける可能性は大。

 色々考えた結果、右サイド攻めを左サイド攻めに変更する事に。

 エジルは付録で付いていたカードのスキルでも分かるように左利き。

 左でセンタリングを上げる場合、左サイドから上げる方が上げやすいのではないだろうか…。

 思い切ってフォーメーション変更。

 RLを数試合こなしたが、右よりは左の方がセンタリングを上げる率が高くなった。

 エジルは良くても、クリロナやベイルが心配だったが、特に問題もなくRLを優勝。

 残り任期は11試合。

 再度躓いてリベンジする場合、RLが7試合で、チャレンジツアーが3試合なので、任期的に次がラストチャンス。

 しかもヨーロッパが出なければ、その時点でチャレンジ終了である。

 しかし不安をよそに、再度全地域選択可能。

 新しいフォーメーションでヨーロッパにリベンジ。


 1戦目、2戦目をクリアし、ドミネーター称号を賭けた最後の戦い。

 ここまで戦ってきたが、エジルは確実に左サイドの方が動きがいい。

 センタリングの質はイマイチだが、動きがいい分、相手にボールを奪取される確率も少ない。

 その甲斐もあってか、2-0で勝利。

 挑戦1任期目でドミネーター獲得。

 疲れたけど、目標を達成出来るって最高。


 さて、次の目標は何にしようか…。


 排出順


289 □ アルフォンス・アレオラ ⑧

A119 □ トモアキ・マキノ ④

281 □ ソフィアン・フェグリ ⑬

A029 □ エンリケ ②

198 ■ ステファン・リヒトシュタイナー ⑩

A086 ■ ジェローム・ボアテング ④

136 □ ヨハネス・ガイス ⑬

A056 ■ ガリー・ケイヒル ③

103 □ マルセル・シュメルツァー ⑥

A010 ■ マティヤ・ナスタシッチ ④

039 □ エムレ・ジャン ⑩

SPE18  アルトゥーロ・ビダル ④

A125 □ ヒロキ・サカイ ③

097 □ ロマン・ビュルキ ⑪

023 ■ セスク・ファブレガス ⑧

A134 □ ガク・シバサキ ③

093 ■ マルコ・ベッラッティ ⑫

A032 □ ロレンツォ・インシーニェ ③

189 ■ ガリー・メデル ③

A055 □ ライアン・バートランド ④

062 ■ ラヒーム・スターリング ⑧

A119 □ トモアキ・マキノ ⑤

224 ■ ドリース・メルテンス ⑬

A076 ■ ジョフレイ・コンドグビア ⑤

WBE04  セルヒオ・ラモス ③

180 □ ミランダ ⑨

A010 ■ マティヤ・ナスタシッチ ⑤

311 ■ モルガン・シュナイデルラン ⑩

A085 □ ロン=ロベルト・ツィーラー ④

245 ■ ジョルディ・アルバ ⑫

A158 ■ ペドロ・ロドリゲス ④

052 □ アレクサンダル・コラロフ ⑨

A039 □ ラフィーニャ ③

083 ■ ダビド・ルイス ⑥

A130 □ マコト・ハセベ ③

104 ■ ネベン・スボティッチ ⑩

SPE12  チアゴ・シウバ ⑤

250 ■ ハビエル・マスチェラーノ ⑩


 この日は試合が充実してたからなのか、釣果はゼロ…。

 ベストイレブンにしろ、ヨーロッパスターズにしろ、同じのしか出ねぇ…。

 アザールもセルヒオ・ラモスももうお腹いっぱい…。

 そう言えば、イニエスタの新レアをまだ引いてないな…。

 毎バージョン引く相思相愛の関係なので、もうそろそろ出てもいいんじゃない…?

 木曜日の晩に出動。


 しばらくダブりが続き、前回奇跡的にユベントスのバッジョを引いたし、EXキャンペーンも当選した事で、そろそろ運気も回復傾向にあると勝手に思い込んでプレイ。

 何事もネガティブよりポジティブに考えないとね…。


 試合の方は相変わらずチャレンジツアー巡りで、前回取りこぼしたスペインに挑戦。

 2連勝で3戦目に駒を進める。

 対戦相手は前回と一緒。

 先制した直後に同点弾を叩き込まれ、前半を1-1で終える。

 後半に追加点を決め、1点リードで迎えた後半中盤に相手がスペシャルコマンドを使用。

 前回と全く同じ展開…。

 嫌な形で引き分けた前回の記憶が甦る…。

 しかし今回はペペをはじめとするDF陣が奮闘。

 加えてFW陣も頑張り、終わってみれば4-1の快勝。

 リベンジ成功。

 てか、前回とほぼ同じフォーメーションと育成状況なのに、なぜこんな大差で勝てたんだ…?

 まぁ、何はともあれこれで残すはヨーロッパとイタリア。

 

 続けてRLを優勝。

 イタリアとヨーロッパどっちにしようかな、と思っていたが、ヨーロッパへの遠征がなく、仕方なくイタリアに挑戦。

 2戦目までは順調に勝利し、3戦目の相手が金レアまみれのチーム…。

 気持ちで負けては勝てないと、気持ちを強く持って挑戦。

 前半を1-1で終え、相手の強さを実感…。

 折れそうになる気持ちを堪え、後半開始。

 開始早々クロスから得点し、1点リード。

 それで気持ちが楽になったのか、選手の動きも冴え、こちらも終わってみれば4-1の快勝。


 これで残すはヨーロッパのみ。

 最大の問題は、ヨーロッパへの遠征提案が来るかどうか…。

 任期的にはまだ2~3回は挑戦出来そうだけど、選択出来ない事には挑戦もクソもない…。

 どうか、ヨーロッパ遠征出来ますように…。


 排出順


A103 ■ ジョルジョ・キエッリーニ

205 □ ステファノ・ストゥラーロ ⑨

096 ■ エセキエル・ラベッシ ⑨

A001 □ ロマン・バイデンフェラー ③

248 ■ セルヒオ・ブスケツ ⑩

269 ■ ルカ・モドリッチ ⑦

A080 □ ムサ・シッソコ ③

149 □ ロドリゴ・エリー ⑦

A048 □ パコ・アルカセル ④

217 □ ダビド・ロペス ⑤

A110 ■ クラウディオ・マルキジオ ③

SOC08  セルヒオ・アグエロ ②

213 □ エルセイド・ヒサイ ⑧

A063 ■ アダム・ララーナ

299 □ マティアス・ナウエル ⑤

A093 ■ サミ・ケディラ ③


 パック切れ


068 □ フレデリック・ギルバート ⑨

A100 ■ マルコ・ロイス ④

186 □ マルセロ・ブロゾビッチ ⑫

A070 □ リュカ・ディニュ ⑥

SOC32  ルイス・スアレス ⑤

159 ■ ケイスケ・ホンダ ⑨

A097 ■ バスティアン・シュバインシュタイガー ③

022 □ クル・ズマ ⑧

270 ■ カリム・ベンゼマ ⑯

A107 □ アンドレア・ベルトラッチ ⑦


 席移動


257 ■ ケイラー・ナバス ⑫

A051 □ アドリアン・ロペス ⑥

141 □ レロイ・サネ ⑩


 パック切れ


SPS3  イスコ

A059 □ フィル・ジャギエルカ ④

A121 □ ユウト・ナガトモ ③


 最近、ずっと同じ店で蹴っており、パックが切れた場合、補充をしてもらうのだが、その時の店員さんによっていいカードが出る時と悪いカードが出る時がある。

 1回目のカード切れの時、前回ユベントスのバッジョを引いた時に補充してくれた店員さんに補充してほしかったのだが、よりによって補充に来たのは今までパック頭でいいレアを引いた事がない店員さん…。

 案の定結果は旧レア…。

 しかも配列も最悪のパック…。

 すぐさま席を移動し、再度パック切れ。

 次は誰だ、と注目してると、先ほどとは違う店員さん。

 バッジョの時の人じゃないけど、さっきの相性の悪い店員さんではない。

 すると結果は1枚目で未所持の新レアであるイスコ。


 今までの経験上、パック補充の人との相性もあると思うんだけど、ただの思い込みですかね…。