WCCF 2015-2016_第122節 | WCCFFANのブログ

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 金曜日の晩に出動。


 残すはヨーロッパのみになったチャレンジツアー。

 RLを優勝し、遠征先を選択。

 見事9地域とも選択出来る状態だったので、迷わずヨーロッパを選択。

 あとは3回勝てばいいだけ。


 初戦を獲り、2戦目。

 今期に関して言えば、2戦目で負けた事は1度もなく、苦戦するなら3戦目と思っていた。

 いつもの様に先制し、逃げ切り、もしくは追加点で楽勝ムード、と行くはずが、同点に追いつかれてしまう。

 まぁ、また点を取ればいいや、と思っていたら、何とも動きが鈍い…。

 なかなか攻めきれない時間帯が続き、残り時間も少なくなる。

 後半終了間際、堪らずスペシャルコマンドを使用し追加点を狙うも、ことごとくサイドを止められ、結局後半は見せ場なく、同点のまま終了…。

 3戦目でなく、2戦目で躓くとは…。

 やはり、エジルの使い勝手が悪く、攻撃の流れが彼で止まる事が非常に多い…。

 かと言って今さら外す訳にもいかない。

 このままリベンジしても負ける可能性は大。

 色々考えた結果、右サイド攻めを左サイド攻めに変更する事に。

 エジルは付録で付いていたカードのスキルでも分かるように左利き。

 左でセンタリングを上げる場合、左サイドから上げる方が上げやすいのではないだろうか…。

 思い切ってフォーメーション変更。

 RLを数試合こなしたが、右よりは左の方がセンタリングを上げる率が高くなった。

 エジルは良くても、クリロナやベイルが心配だったが、特に問題もなくRLを優勝。

 残り任期は11試合。

 再度躓いてリベンジする場合、RLが7試合で、チャレンジツアーが3試合なので、任期的に次がラストチャンス。

 しかもヨーロッパが出なければ、その時点でチャレンジ終了である。

 しかし不安をよそに、再度全地域選択可能。

 新しいフォーメーションでヨーロッパにリベンジ。


 1戦目、2戦目をクリアし、ドミネーター称号を賭けた最後の戦い。

 ここまで戦ってきたが、エジルは確実に左サイドの方が動きがいい。

 センタリングの質はイマイチだが、動きがいい分、相手にボールを奪取される確率も少ない。

 その甲斐もあってか、2-0で勝利。

 挑戦1任期目でドミネーター獲得。

 疲れたけど、目標を達成出来るって最高。


 さて、次の目標は何にしようか…。


 排出順


289 □ アルフォンス・アレオラ ⑧

A119 □ トモアキ・マキノ ④

281 □ ソフィアン・フェグリ ⑬

A029 □ エンリケ ②

198 ■ ステファン・リヒトシュタイナー ⑩

A086 ■ ジェローム・ボアテング ④

136 □ ヨハネス・ガイス ⑬

A056 ■ ガリー・ケイヒル ③

103 □ マルセル・シュメルツァー ⑥

A010 ■ マティヤ・ナスタシッチ ④

039 □ エムレ・ジャン ⑩

SPE18  アルトゥーロ・ビダル ④

A125 □ ヒロキ・サカイ ③

097 □ ロマン・ビュルキ ⑪

023 ■ セスク・ファブレガス ⑧

A134 □ ガク・シバサキ ③

093 ■ マルコ・ベッラッティ ⑫

A032 □ ロレンツォ・インシーニェ ③

189 ■ ガリー・メデル ③

A055 □ ライアン・バートランド ④

062 ■ ラヒーム・スターリング ⑧

A119 □ トモアキ・マキノ ⑤

224 ■ ドリース・メルテンス ⑬

A076 ■ ジョフレイ・コンドグビア ⑤

WBE04  セルヒオ・ラモス ③

180 □ ミランダ ⑨

A010 ■ マティヤ・ナスタシッチ ⑤

311 ■ モルガン・シュナイデルラン ⑩

A085 □ ロン=ロベルト・ツィーラー ④

245 ■ ジョルディ・アルバ ⑫

A158 ■ ペドロ・ロドリゲス ④

052 □ アレクサンダル・コラロフ ⑨

A039 □ ラフィーニャ ③

083 ■ ダビド・ルイス ⑥

A130 □ マコト・ハセベ ③

104 ■ ネベン・スボティッチ ⑩

SPE12  チアゴ・シウバ ⑤

250 ■ ハビエル・マスチェラーノ ⑩


 この日は試合が充実してたからなのか、釣果はゼロ…。

 ベストイレブンにしろ、ヨーロッパスターズにしろ、同じのしか出ねぇ…。

 アザールもセルヒオ・ラモスももうお腹いっぱい…。

 そう言えば、イニエスタの新レアをまだ引いてないな…。

 毎バージョン引く相思相愛の関係なので、もうそろそろ出てもいいんじゃない…?