金曜日の晩に出動。
残すはヨーロッパのみになったチャレンジツアー。
RLを優勝し、遠征先を選択。
見事9地域とも選択出来る状態だったので、迷わずヨーロッパを選択。
あとは3回勝てばいいだけ。
初戦を獲り、2戦目。
今期に関して言えば、2戦目で負けた事は1度もなく、苦戦するなら3戦目と思っていた。
いつもの様に先制し、逃げ切り、もしくは追加点で楽勝ムード、と行くはずが、同点に追いつかれてしまう。
まぁ、また点を取ればいいや、と思っていたら、何とも動きが鈍い…。
なかなか攻めきれない時間帯が続き、残り時間も少なくなる。
後半終了間際、堪らずスペシャルコマンドを使用し追加点を狙うも、ことごとくサイドを止められ、結局後半は見せ場なく、同点のまま終了…。
3戦目でなく、2戦目で躓くとは…。
やはり、エジルの使い勝手が悪く、攻撃の流れが彼で止まる事が非常に多い…。
かと言って今さら外す訳にもいかない。
このままリベンジしても負ける可能性は大。
色々考えた結果、右サイド攻めを左サイド攻めに変更する事に。
エジルは付録で付いていたカードのスキルでも分かるように左利き。
左でセンタリングを上げる場合、左サイドから上げる方が上げやすいのではないだろうか…。
思い切ってフォーメーション変更。
RLを数試合こなしたが、右よりは左の方がセンタリングを上げる率が高くなった。
エジルは良くても、クリロナやベイルが心配だったが、特に問題もなくRLを優勝。
残り任期は11試合。
再度躓いてリベンジする場合、RLが7試合で、チャレンジツアーが3試合なので、任期的に次がラストチャンス。
しかもヨーロッパが出なければ、その時点でチャレンジ終了である。
しかし不安をよそに、再度全地域選択可能。
新しいフォーメーションでヨーロッパにリベンジ。
1戦目、2戦目をクリアし、ドミネーター称号を賭けた最後の戦い。
ここまで戦ってきたが、エジルは確実に左サイドの方が動きがいい。
センタリングの質はイマイチだが、動きがいい分、相手にボールを奪取される確率も少ない。
その甲斐もあってか、2-0で勝利。
挑戦1任期目でドミネーター獲得。
疲れたけど、目標を達成出来るって最高。
さて、次の目標は何にしようか…。
排出順
289 □ アルフォンス・アレオラ ⑧
A119 □ トモアキ・マキノ ④
281 □ ソフィアン・フェグリ ⑬
A029 □ エンリケ ②
198 ■ ステファン・リヒトシュタイナー ⑩
A086 ■ ジェローム・ボアテング ④
136 □ ヨハネス・ガイス ⑬
A056 ■ ガリー・ケイヒル ③
103 □ マルセル・シュメルツァー ⑥
A010 ■ マティヤ・ナスタシッチ ④
039 □ エムレ・ジャン ⑩
SPE18 ◆ アルトゥーロ・ビダル ④
A125 □ ヒロキ・サカイ ③
097 □ ロマン・ビュルキ ⑪
023 ■ セスク・ファブレガス ⑧
A134 □ ガク・シバサキ ③
093 ■ マルコ・ベッラッティ ⑫
A032 □ ロレンツォ・インシーニェ ③
189 ■ ガリー・メデル ③
A055 □ ライアン・バートランド ④
062 ■ ラヒーム・スターリング ⑧
A119 □ トモアキ・マキノ ⑤
224 ■ ドリース・メルテンス ⑬
A076 ■ ジョフレイ・コンドグビア ⑤
WBE04 ◆ セルヒオ・ラモス ③
180 □ ミランダ ⑨
A010 ■ マティヤ・ナスタシッチ ⑤
311 ■ モルガン・シュナイデルラン ⑩
A085 □ ロン=ロベルト・ツィーラー ④
245 ■ ジョルディ・アルバ ⑫
A158 ■ ペドロ・ロドリゲス ④
052 □ アレクサンダル・コラロフ ⑨
A039 □ ラフィーニャ ③
083 ■ ダビド・ルイス ⑥
A130 □ マコト・ハセベ ③
104 ■ ネベン・スボティッチ ⑩
SPE12 ◆ チアゴ・シウバ ⑤
250 ■ ハビエル・マスチェラーノ ⑩
この日は試合が充実してたからなのか、釣果はゼロ…。
ベストイレブンにしろ、ヨーロッパスターズにしろ、同じのしか出ねぇ…。
アザールもセルヒオ・ラモスももうお腹いっぱい…。
そう言えば、イニエスタの新レアをまだ引いてないな…。
毎バージョン引く相思相愛の関係なので、もうそろそろ出てもいいんじゃない…?