前回、数枚の海外リーグ選手を獲得したので、本格的にカップ戦攻略開始。
スカウトでランクアップ後のカードも出るため、わざわざランクアップ前のカードで参戦するのもいかがなものかと…。
育成途中でもしランクアップ後のカードが出た場合、今までの育成が無駄になるし、チケット化してもいざランクアップ出来る時に100円必要になる。
と言う訳で、プレミアスカウトでコマンとガメイロのランクアップ後のカードを引いたので、バイエルンからスタート。
メンバー的にはコマンを控えにして、使い慣れているレアルチーム(ただCFはレベルアップ作業中のアンリだが…)で、スキルはサイドアタックで参戦。
毎弾思う事だけど、やっぱりカードが増えてくると、CPUも強くなる印象。
1戦目は何とか勝てるものの、2戦目は難易度がグッと上がる。
自然と攻め込まれるシーンも多くなり、攻める場合もなかなかシュートまで持ち込めない…。
辛うじて失点はされないものの、得点も出来ないまま時間は過ぎ、あっという間に引き分け…。
案の定、PKで敗退…。
失点はしていないので、先制すれば守り切れる感じはする。
引き分けのイメージを維持しながら再戦。
うまい具合にパスが通り、開始早々に念願の先制点。
あとはこの1点を守り切るだけ。
ただ物事はそんなに単純ではなく、先ほどとは違い攻められる場面が倍増…。
センタリングを上げられ、いいタイミングでキーパーを飛び出させた、はずだった…。
キャッチしたと思ったが、キャッチし損ねたようで、こぼれたボールを押し込まれて同点…。
そんなのあり…?
結局そのまま試合終了…。
どうせ負けるので、次は攻め方を変えようか思案しながらPKを観戦。
相手の1人目が失敗してくれるという最大のチャンスが来るも、こちらの5人目が外す…。
また負けか…、と思ったら、相手の7人目のシュートをクルトワがセーブ。
まさかの勝利。
スーパーランクの2戦目でPKで勝利したのは第6弾にして初めてじゃないかな…。
何はともあれ、バイエルンは撃破。
カップ戦の最初でこれだけ躓いたら、先が思いやられるな…。
この先、レアルやバルサと戦う事を思うと、憂鬱で仕方がない…。