4月25日にカードが追加されるという緊急告知のせいで、ここ最近は足繁く通っている。
ターミナルでノイアーを狙い、席に着いては鬼門のカタルーニャFCとの対戦という繰り返しの日々…。
相変わらずノイアーは出ず…。
もうコケとかビジャなんて10枚以上ある…。
こんなにも運がないのも悲しくなってくる。
カタルーニャFC戦に関してはやっぱり勝てず…。
打つ手はないし、いっその事別の目的を達成する事に。
コンプを目指す上で必要になってくるのが選手カードのランクアップ作業。
現メンバーはほぼランクアップ済なので、数名の選手を入れ替え、ランクアップに方向転換。
数試合で漸くメッシがランクアップ。
加えてなかなか点の取れないラウールを控えに回し、マンジュキッチを投入。
キャプテンシー持ちが3人いたので、キエッリーニを外し、付録のバランを投入。
スキルコンボもサイドアタックを選択していたが、それを無視し、適当な選手でホットラインを形成。
ダメ元でカタルーニャFCと再戦。
前半はシュートを数本撃たれるもクルトワが何とか防ぎ切り、無失点で切り抜ける。
今までの敗戦から、キーパーの飛び出しとプレスの掛け過ぎによる失点が多かったので、極力それらをしない立ち回り。
後半も防戦一方の展開。
ただ、コウチーニョとメッシのボール回しが多かったため、この2選手間でのホットラインは間違いなくあるだろうから、メッシにマンマークを付けると、程なくしてブレイク成功。
そこから一気に攻め上がり、最後はマンジュキッチのゴールで先制。
そこからは無駄なFKやPKを献上しないよう、プレスは押さず。
攻められてもクルトワを信用する。
そして試合終了。
やっと勝てた…。
これで残すはバレンシア主体のチームのみ。
この勢いのままプレイ。
1回戦こそ同点でPK戦で何とか勝利したが、2回戦は3-0の快勝。
これでカップ戦を全て攻略し、ベンゼマとコウチーニョをゲット。
勝因は何と言ってもマンジュキッチ。
WCCFでは使った事もないが、FOOTISTAではこれからもお世話になりそう。
さて問題はノイアー。
こればっかりは完全に運なので、自分ではどうしようもない。
ただカードが追加されても継続して排出されるみたいなので、ひとまずは安心しているのだが、第2弾のガチャで何枚追加されるのか分からないし、追加された分、当たる確率って落ちる様な気が…。
後日談。
何気なく、FOOTISTAの公式ブログを確認していたら、重要な記載が…。
弾が変わると、筐体からの排出はなくなるが、プレイヤーズサイトで過去弾のカードの購入が出来るとの事…。
つまり、こんなに必死こいてカタルーニャFCに勝たなくても良かったって事ですか…?
ノイアーのために必死こいてガチャを回す必要もなかったって事…?
もっと早くこの情報を得ていれば…。
とは言え、負け続けた事で得た知識や経験もあるし、そのお陰で強敵に勝つ事も出来たんだから、そこまで悲観する必要もないか…。
それよりも、次の弾で新しくなるカップ戦が憂鬱…。