スペトロが終わり、そろそろ任期を更新しようと思っていたが、数試合後にユニバが開催。
家探ししてカードは揃えていたのだが、更新前の最後の足掻きとして参戦する事に。
ユニバに関して言えば、スペトロほど難易度も高くなく、サクサク勝てるイメージ。
ところが、初戦でまさかのスコアレスドロー…。
普段からユニトロばかりしている影響なのか…。
でも、その後はサクサク勝利し優勝。
ユニバが終わったのが10時前…。
任期更新するには時間があまりない…。
よし、次にしよう…。
ほどなくして、パック切れ。
ところが最近の引きからして、パック切れしても全然嬉しくない…。
1枚目でマラドーナやマシューズが出る訳ないし、そもそもこれだけ蹴っているにも関わらず、チャンスカードと言われるジェズスやコウチーニョがパック頭に出た事なんて一度もない。
ここまでの流れを踏まえて、4連続でドンナルンマが出たらネタになるなと思いながら、パック頭1枚目を触ると硬い。
下から開けるとシリアルナンバーがあったので、パック交換後1枚目でレア。
ヒートマップの所まで開けると、数字が見えたのでLEの可能性は消滅…。
しかも100ではないので、ドンナルンマでもない…。
ネタにもならないハズレカードかと開封すると、なんとジェズス…。
マラドーナやマシューズが次に出る可能性のあるチャンスカード。
しかし、ハズレパターンも多く、下級レアが出る可能性も大いにある。
最近の引きからすると、下級レアしか出ない予感しかない…。
ただ時間はまだある。
しかも幸いな事に、4枚目まで掘る必要もなく、次のレアで結果は分かる。
よし、蹴ろう…。
任期更新そっちのけで、ユニトロ爆回し。
さて、結果は…。
第74節排出順
J56 □ トモヤ・ウガジン
092 ■ チアゴ
111 □ 二コラ・カリニッチ
165 ■ エルセイド・ヒサイ
178 □ ドゥシャン・バスタ
218 ■ ガビ
080 □ マクシミリアン・フィリップ
104 □ フランク・ケシエ
WOM2 ◆ ユリアン・ドラクスラー
106 ■ リッカルド・モントリーボ
128 □ ジェンギズ・ウンデル
079 ■ ピエール=エメリク・オーバメヤン
055 ■ チアゴ・シウバ
149 □ ダニエレ・ルガーニ
026 ■ ジョーダン・ヘンダーソン
176 ■ アルカディウシュ・ミリク
J27 □ シュウト・ヤマモト
241 ■ ケイラー・ナバス
152 ■ ドウグラス・コスタ
016 □ ダニー・ウェルベック
WCB3 ◆ ジェラール・ピケ
050 ■ ダニエウ・アウベス
130 □ エンリケ・ダウベルト
010 ■ アーロン・ラムジー
パック切れ
YGS1 ◆ ガブリエル・ジェズス
017 □ シモン・ミニョレ
183 □ ワラセ
076 ■ セバスティアン・ローデ
J02 □ ソン・ジュフン
169 ■ アマドゥ・ディアワラ
108 □ ファビオ・ボリーニ
002 ■ エクトル・ベジェリン
229 ■ ジェラール・ピケ
115 □ フェデリコ・ファシオ
054 ■ トーマス・ムニエ
J32 □ クリスティアーノ
KOLE ◆ スタンリー・マシューズ
225 ■ マルク=アンドレ・テア・シュテーゲン
221 ■ トーマス・パルティ
025 ■ フィリペ・コウチーニョ
続けて良かった…。
最後の足掻きで参戦したユニバは、違う時間帯のプレイヤーさんに決勝で負けたけど、全然OK!