前回任期更新し、チームのメンバーが少し変更した事で、育成の真っ最中。
今バージョンでは初めての更新&育成と言う事で、試行錯誤しながら手探りでプレイしている。
KPをダイレクトプレイ重視からクロス重視に変更した事で、サイドからの得点力が上がった印象を受けるものの、前バージョンほどの得点力は未だ実感できず。
ただ今バージョンで助かるのは、レアKPの必要パラメータが1か所震撼でよくなった事。
だが、問題もあり。
ある程度パラメータが伸びると、それ以上伸びなくなる。
それ以上伸ばすには、トーナメントでタイトル獲得後にランダムで発生する特別練習なるものをする必要がある。
特別練習は必ず発生する訳ではなく、高ランクのトーナメントに優勝するほど発生確率が上がるとか…。
ただでさえ難易度が上がった今バージョンで、S級タイトルを獲れるのか…?
と言う事で、不安はあるものの、早速S級タイトルにチャレンジ。
まずICCに参戦。
いきなり初戦で引き分け、改めて難易度の高さを実感。
しかしその後、何とか辛勝を繰り返し、1つ目のS級タイトルゲット。
特別練習が発生し、オフェンス値を上昇。
続いてCTに参戦。
こちらも辛勝&PK戦を制し優勝。
特別練習をこなし、オフェンスが震撼。
これにより、クロス重視と降臨が一気にレアKPに。
これで一気に強くなるはずと臨んだJT。
決勝まで進み、決勝戦で痛恨のドロー。
しかし、エルディビーノを発動しているサモラであれば、PKなんて楽勝だろうと思っていたら、1本も止めず敗退…。
CTのPK戦でも1本も止めなかったような…。
PK戦では降臨の恩恵はないのかな…?
残すKPはパワー震撼で獲得できる個人守備重視。
しかし残す任期もあと50試合程度。
コーチ任命や特別練習の予習を全くしていなかった今期。
もう少し仕様を理解していればスムーズに育成が進んだと思われる…。
全てKPをレアKPにして、チャレンジマッチでGを付けて…。
どう考えても間に合わんな…。
第66節排出順
056 ■ ケビン・デ・ブライネ ⑤
322 □ グスタボ・カブラル ④
144 ■ クラース・ヤン・フンテラール ⑤
WCB4 ◆ ディエゴ・ゴディン ⑤
097 □ ロマン・ビュルキ ③
第67節排出順
364 □ ロベルト・ソリアーノ ⑩
209 ■ サミル・ハンダノビッチ ⑩
212 □ ジェイソン・ムリージョ ⑧
255 ■ ドリース・メルテンス ⑥
383 □ ユウキ・コバヤシ ⑧
349 ■ カリム・ベンゼマ ⑧
092 □ アドリアン・ラビオ ⑥
073 ■ ヤロスラフ・プラシル ⑦
WSS3 ◆ リオネル・メッシ ⑦
134 □ マティヤ・ナスタシッチ ⑦
127 ■ ロベルト・レバンドフスキ ⑦
078 □ ジェレミー・メネズ ⑤
237 ■ ミラレム・ピアニッチ ⑤
328 □ テオ・ボンゴンダ ⑦
341 ■ セルヒオ・ラモス ⑥
039 ■ エムレ・ジャン ⑤
371 □ トモアキ・マキノ ⑤
213 ■ ユウト・ナガトモ ⑥
080 □ トーマス・トゥーレ ⑥
302 ■ フェルナンド・トーレス ⑦
パック切れ
088 ■ グジェゴシュ・クリホビアク ⑦
035 □ ラグナル・クラバン ⑦
110 ■ ユリアン・バイグル ⑦
221 □ エデル ⑨
073 ■ ヤロスラフ・プラシル ⑧
134 □ マティヤ・ナスタシッチ ⑧
127 ■ ロベルト・レバンドフスキ ⑧
078 □ ジェレミー・メネズ ⑥
WGK4 ◆ マルク=アンドレ・テア・シュテーゲン ⑥
237 ■ ミラレム・ピアニッチ ⑥
第68節排出順
172 □ ダビ・プレパー ⑦
057 ■ フェルナンジーニョ ⑨
323 □ ウーゴ・マージョ ⑪
149 ■ ヨエル・フェルトマン ⑫
129 □ ラルフ・フェアマン ⑫
319 ■ リオネル・メッシ ⑭
267 □ オタビオ ⑭
WCB4 ◆ ディエゴ・ゴディン ⑥
181 □ マッティア・デ・シリオ ⑤
249 ■ マレク・ハムシク ④
席移動
014 □ アレックス・イウォビ ⑧
231 ■ ダニエウ・アウベス ⑨
280 □ リュボミル・フェイサ ⑩
334 ■ ダニエル・バス ⑩
325 □ カルレス・プラナス ⑧
214 □ ダビデ・サントン ⑥
093 ■ チアゴ・モッタ ⑤
253 □ マノロ・ガッビアディーニ ⑤
224 ■ イバン・ペリシッチ ④
104 □ ウスマヌ・デンベレ ④
074 □ ジェレミー・トゥララン ⑦
059 ■ レロイ・サネ ⑩
115 □ ファン・ベルナト ⑨
WSB4 ◆ ファンフラン ⑤
099 ■ ソクラティス・パパスタソプロス ⑨
第69節排出順
061 ■ ラヒーム・スターリング ⑥
130 □ アブドゥル・ババ・ラーマン ⑥
123 ■ フランク・リベリー ⑥
047 □ ディボック・オリジ ⑥
233 ■ クワドオ・アサモア ⑦
282 □ ピッツィ ⑥
338 ■ ダニエル・カルバハル ⑤
327 □ セルジ・ゴメス ⑥
064 ■ ノリート ⑧
WCM2 ◆ ラジャ・ナインゴラン ②
第70節排出順
234 ■ エルナネス ⑦
300 □ チアゴ ⑥
339 ■ マルセロ ⑤
354 □ ハウメ・コスタ ④
244 □ エルセイド・ヒサイ ⑤
098 ■ マルク・バルトラ ⑤
253 □ マノロ・ガッビアディーニ ⑥
224 ■ イバン・ペリシッチ ⑤
104 □ ウスマヌ・デンベレ ⑤
WCF3 ◆ ゴンサロ・イグアイン ⑦
082 ■ セルジュ・オーリエ ⑤
002 □ エクトル・ベジェリン ⑥
103 ■ ゴンサロ・カストロ ⑦
191 □ エムベイェ・ニアン ⑨
293 ■ ファンフラン ⑧
155 □ ダレイ・シンクフラーフェン ⑨
110 ■ ユリアン・バイグル ⑧
221 □ エデル ⑩
297 ■ ニコラス・ガイタン ⑦
172 □ ダビ・プレパー ⑧
057 ■ フェルナンジーニョ ⑩
323 □ ウーゴ・マージョ ⑫
RGS3 ◆ グジェゴシュ・クリホビアク ⑧
149 ■ ヨエル・フェルトマン ⑬
129 □ ラルフ・フェアマン ⑬
319 ■ リオネル・メッシ ⑮
105 ■ マリオ・ゲッツェ ⑫
192 □ スソ ⑨
294 ■ アウグスト・フェルナンデス ⑧
156 □ ドニー・ファン・デ・ベーク ⑥
053 ■ バカリ・サニャ ⑦
279 □ ネルソン・セメド ⑧
131 ■ ベネディクト・ヘーベデス ⑦
パック切れ
139 ■ イェフヘン・コノプリャンカ ⑧
081 □ ケビン・トラップ ⑩
317 ■ セルヒオ・ブスケツ ⑩
265 □ エクトル・エレーラ ⑩
013 ■ オリビエ・ジルー ⑩
083 □ プレスネル・キンペンベ ⑪
186 ■ ユライ・クツカ ⑩
368 □ ロベルト・ソルダード ⑨
240 ■ マリオ・マンジュキッチ ⑧
262 □ アレックス・テレス ⑩
WSB1 ◆ ダビド・アラバ ⑤
355 ■ マリオ・ガスパール ⑧
第71節排出順
WSA2 ◆ ドウグラス・コスタ ④
324 □ ジョニー ⑧
151 ■ ハイコ・ベスターマン ⑦
145 □ ディーデリク・ブール ⑥
320 ■ ネイマール ⑥
席移動
135 □ サシャ・リーター ⑨
112 ■ マルコ・ロイス ⑧
161 □ イェルーン・ズート ⑥
256 ■ アルカディウシュ・ミリク ⑥
137 □ ヨハネス・ガイス ⑥
037 ■ ジョエル・マティプ ⑤
358 □ ビクトル・ルイス ⑥
WCF4 ◆ カリム・ベンゼマ ⑤
211 ■ ミランダ ⑧
315 □ ラフィーニャ ⑥
340 ■ ペペ ⑥
356 □ マテオ・ムサッキオ ⑥
245 □ カリドゥ・クリバリ ⑦
099 ■ ソクラティス・パパスタソプロス ⑩
272 □ ヘスス・コロナ ⑧
229 ■ レオナルド・ボヌッチ ⑥
124 □ レナト・サンチェス ⑥
088 ■ グジェゴシュ・クリホビアク ⑧
035 □ ラグナル・クラバン ⑧
POY3 ◆ ジャンルイジ・ブッフォン ②
席移動
388 □ シンジ・オカザキ ④
WOM2 ◆ ケビン・デ・ブライネ ②
344 ■ カゼミロ ④
075 □ アブドゥ・トラオレ ②
060 ■ ダビド・シルバ ③
118 □ ラフィーニャ ③
122 ■ ハビ・マルティネス ④
031 □ イスラム・スリマニ ③
232 ■ ステファン・リヒトシュタイナー ③
281 □ アンドレ・オルタ ⑤
337 ■ ケイラー・ナバス ⑤
326 □ ファクンド・ロンカリア ⑦
RGS1 ◆ グラニト・ジャカ ④
226 □ アレックス・サンドロ ⑧
094 ■ マルコ・ベッラッティ ⑧
席移動
078 □ ジェレミー・メネズ ⑦
237 ■ ミラレム・ピアニッチ ⑦
328 □ テオ・ボンゴンダ ⑧
341 ■ セルヒオ・ラモス ⑦
357 □ アントニオ・ルカビナ ⑦
257 □ イケル・カシージャス ⑦
261 ■ ミゲル・ラユン ⑦
140 □ マックス・マイヤー ⑦
040 ■ フィリペ・コウチーニョ ⑥
372 □ マサト・モリシゲ ⑦
215 ■ エベル・バネガ ⑦
WCM4 ◆ ルカ・モドリッチ ⑤
096 □ ヘセ・ロドリゲス ⑧
303 ■ ケビン・ガメイロ ⑨
202 □ レアンドロ・パレデス ⑨
釣果の方は相変わらずだが、口数稼ぎは順調。