ユニトロをずっと蹴り続けている今日この頃。
前バージョンに比べてCPUが強くなったため、気の抜けなくなったトーナメントモードは非常に疲れる…。
そのため勝っても負けても何の問題もないユニトロが、一番気楽。
今までと違い、モチベーションの上下が無くなった今バージョン。
調子のいい選手は、ユニトロを回している間はずっと調子がいいままなので、モチベーションを心配する必要がない。
ところがこれには1つ大きな問題がある。
それは試合中に選手が怪我をした時。
選手が怪我をした場合、次の試合では怪我をしたままか、モチベーションが最悪の状態になる。
つまり、怪我をした場合、モチベーションの上下が無いユニトロを回し続ける以上、モチベーションは最悪の状態がずっと継続するのである。
スタミナは毎試合回復するため、怪我をしてもモチベーションは試合前の状態に戻ると思っていたのだが、そんな甘い話ではなかった…。
スタメンのFW2人に加えて、控えのFWまでが怪我をした時は泣きそうになった…。
特に今バージョンはモチベーションの度合いによって、試合のパフォーマンスが顕著に変わる感じがする。
FW3人のモチベーションが最悪の時は、ほんとに点が入らなかった…。
お蔭で、ユニトロで選手がタックルを受けて倒れる度にビクビクする…。
モチベーションの上下がある代わりに、回復手段があった前バージョンの方が良かったな…。
第26節排出順
085 ■ トーマス・ムニエ ⑤
003 □ ロブ・ホールディング ⑥
105 ■ マリオ・ゲッツェ ⑥
192 □ スソ ③
294 ■ アウグスト・フェルナンデス ③
156 □ ドニー・ファン・デ・ベーク ③
053 ■ バカリ・サニャ ③
279 □ ネルソン・セメド ③
131 ■ ベネディクト・ヘーベデス ③
065 □ セドリック・カラッソ ③
316 ■ イバン・ラキティッチ ②
263 □ アンドレ・アンドレ ②
012 ■ グラニト・ジャカ
WSB1 ◆ ダビド・アラバ
071 □ ユスフ・サバリ
第27節排出順
084 □ レイバン・クルザワ ②
251 □ ピオトル・ジエリンスキ ④
011 ■ アーロン・ラムジー ②
070 □ マキシム・プンジェ ②
184 ■ ジャコモ・ボナベントゥーラ ②
366 □ パト ②
238 ■ パウロ・ディバラ
258 □ フェリペ
350 ■ クリスティアーノ・ロナウド
287 □ コンスタンティノス・ミトログル
WGK4 ◆ マルク=アンドレ・テア・シュテーゲン ③
369 □ エイジ・カワシマ ⑥
336 □ イアゴ・アスパス ④
025 ■ ダニー・ドリンクウォーター ④
193 ■ ボイチェフ・シュチェスニー ④
席移動
179 ■ ルカ・アントネッリ ②
333 □ ネマニャ・ラドヤ ②
291 ■ ホセ・マリア・ヒメネス
168 □ イェトロ・ウィレムス ③
008 ■ フランシス・コクラン ③
363 □ アルフレド・エンディアイエ ②
208 ■ フランチェスコ・トッティ ②
210 □ ダニーロ・ダンブロージオ ③
パック切れ
146 □ ミチェル・ダイクス ⑤
113 ■ マヌエル・ノイアー ③
177 □ ジャンルイジ・ドンナルンマ ③
260 ■ マキシ・ペレイラ ③
138 □ レオン・ゴレツカ ③
039 ■ エムレ・ジャン ③
256 ■ アルカディウシュ・ミリク ②
137 □ ヨハネス・ガイス ②
037 ■ ジョエル・マティプ
358 □ ビクトル・ルイス ②
211 ■ ミランダ ③
WCM2 ◆ ラジャ・ナインゴラン
思いのほか、持ってないカードが出て満足。