キャンペーンも後半戦。
追い込みをかけたい所だが、時間もあまりないし、何よりダブりのためにお金を散財する事が馬鹿馬鹿しいので、あまり口数が伸びない…。
一応、5クレ1口の恩恵を切らさない様に、連日少しでもプレイする様にはしている。
ダブりばかり出るのでモチベーションが上がらないのはもちろんの事、現在プレイ中のレアルが大して強くないのも問題。
負けはしないが、辛勝が多すぎる。
今回のメンバーではメレンゲスはキツイみたい…。
と言う事で、メレンゲスを解除し、プレスディフェンス重視に変更。
すると今までが今までだったので特に感じるのだろうが、奪取力が半端なく上昇。
それに伴いファウルも多くなった印象だが、支配率は上がったので多少のカードは我慢。
お蔭でレギュラーのプレミアリーグ、チャレンジツアー3戦と立て続けに連勝。
漸く面白くなってきた。
でも、ダブりばかり出るので、モチベーションはそんなに上がらない…。
第221節排出順
A41 □ ケイ・コイズミ ⑧
A042 □ カゼミロ ⑯
347 □ アルバロ・モラタ ⑯
A53 □ ムサシ・スズキ ⑨
A081 □ ナビル・フェキル ⑪
A27 □ アユミ・ニエカワ ⑥
259 ■ ダニーロ ⑱
A007 □ ヨシュア・キミッヒ ⑧
A51 □ ユウヤ・クボ ⑤
A52 □ アド・オナイウ ⑧
ATLE ◆ デメトリオ・アルベルティーニ ⑥
224 ■ ドリース・メルテンス ⑭
A052 □ セドリック・バカンブ ⑧
第222節排出順
A061 □ ファビアン・デルフ ⑯
A024 □ イバン・ペリシッチ ⑮
A06 □ ケネディ ⑧
092 ■ チアゴ・モッタ ⑮
A50 □ タケシ・カナモリ ⑫
A050 □ マテオ・ムサッキオ ⑯
A32 □ セイ・ムロヤ ⑩
179 □ フアン・ジェズス ⑰
A19 ■ ヤロスラフ・プラシル ⑨
086 ■ アンヘル・ディ・マリア ⑲
066 □ ディエゴ・コンテント ⑰
A13 □ ウィリー・カバジェロ ⑧
A078 □ ディミトリ・パイェ ⑫
A047 □ ザカリア・バッカリ ⑭
パック切れ
018 ■ セサル・アスピリクエタ ⑧
A155 □ ビトロ ⑨
A29 □ タクヤ・イワナミ ⑥
255 ■ ネイマール ⑫
A030 □ ジョナサン・デ・グズマン ⑧
LEOC ◆ エウベル ③
A108 ■ ダニエレ・デ・ロッシ ⑧
第223節排出順
162 □ レアンドロ・カスタン ⑬
A18 □ ワビ・カズリ ⑨
A095 ■ メスト・エジル ⑮
047 □ ダニー・イングス ⑯
EUS10 ◆ ロベルト・レバンドフスキ ③
A10 □ ジョー・アレン ⑪
A087 □ エリック・ドゥルム ⑬
席移動
A03 □ マテュー・フラミニ ⑦
015 ■ アレクシス・サンチェス ⑪
A133 □ ヒロシ・キヨタケ ⑰
A26 □ コウスケ・ナカムラ ⑧
250 ■ ハビエル・マスチェラーノ ⑯
A020 □ ウィリアム・バンクール ⑬
A50 □ タケシ・カナモリ ⑬
A101 ■ ジャンルイジ・ブッフォン ⑬
A32 □ セイ・ムロヤ ⑪
264 ■ ギャレス・ベイル ⑭
276 □ ホセ・ガヤ ⑮
ATLE-RE ◆ アルド・セレーナ ③
A41 □ ケイ・コイズミ ⑨
引きだけ見ると、ATLEあり、LEOCあり、ATLE-REありと、一見いいように見えなくもないが、モチベーションが上がるだけの引きではない…。