水曜日。
晩に仕事で出掛ける用事があったので、そのついでにゲーセンへ。
10時過ぎに着いたが、空席は僅かに2席。
休み前だからかな…。
前々回に任期を更新した回しチーム。
メンバーは同じだが、今までのKPをやめてレアルのチームKPであるメレンゲスでプレイ。
逆サイドを意識したチームKPらしく逆サイドに鋭いパスを通す。
あと、ボールを持った時に各選手が小技を使う事が多くなった印象。
ただ問題が一つ。
今までプレスディフェンスを使用していたので余計に思う事かもしれないが、全くプレスをかけてくれない…。
プレスボタンを押そうがボールを奪いに行く気が全く見受けられない…。
今まで特に意識していなかったが、ここまで顕著に違いが出てくると、改めてKPの重要さが分かる。
プレスを主体とするネラッズーリの人気も理解できる…。
プレスをかけないため、結構ゴール前まで攻め込まれる事が多く、GKの飛び出しのタイミングを間違えると失点に繋がる。
今まで以上にGKの操作には注意しないと…。
ただ逆サイドに鋭いパスを通すため、そこからチャンスが生まれる事も増えた。
得点力が上がり、守備力が下がった印象。
メレンゲスをSにするため支配を震撼させる必要があるので、反対の奪取は震撼出来ないのが辛い所…。
支配を震撼させた後、奪取を限界まで上げた時、どこまで奪取力が上がるか…。
プレスしないとは言え、S級タイトルでもとりあえず全勝はしているので、一応メレンゲス効果はあると思っていいのかな…。
でも今まで散々プレスしていたのに、急にしなくなったのでイライラするけど…。
排出順
A14 □ アレクサンダル・コラロフ ⑦
002 □ エクトル・ベジェリン ⑫
142 □ エリック・マキシム・チュポ=モティング ⑮
A118 □ シュウサク・ニシカワ ⑨
A116 □ シモーネ・ザザ ⑩
A23 □ グレゴリー・ファン・デル・ウィール ③
038 ■ マルティン・シュクルテル ⑪
A043 □ マルティン・ウーデゴール ⑨
A14 □ アレクサンダル・コラロフ ⑧
A072 ■ バカリ・サニャ ⑩
001 ■ ペトル・チェフ ⑨
A24 ■ マルコ・ベッラッティ ⑦
A110 ■ クラウディオ・マルキジオ ⑨
A035 □ ステファン・サビッチ
FRS2 ◆ ブレーズ・マテュイディ ③
346 □ アレイクス・ビダル ⑯
201 ■ クラウディオ・マルキジオ ⑪
A19 ■ ヤロスラフ・プラシル ⑦
298 □ ジョナタン・ドス・サントス ⑪
A121 □ ユウト・ナガトモ ⑪
A22 □ マルキーニョス ⑥
A079 ■ ポール・ポグバ ⑫
A47 □ ユウタ・トヨカワ ③
SOC02 ◆ アレクシス・サンチェス ⑤
A115 □ フランコ・バスケス ⑤
前回、追加のアーセナルが出ないと書いたら、アーセナルのバージョン1.0の白黒カードとレアが出た…。