金曜日の晩に出動。
公式全国大会の店舗予選が近いからなのか、常連さんがよく来る。
皆さんホントにお上手で、選手カードをパパッと移動させたりKPを瞬時に変更したりと、自分には出来ないスキルを沢山お持ちの様で…。
何か、カード目的でプレイしている自分が恥ずかしくなるが、初志貫徹。
勝てないものはどうしようもないし、出来ない事もどうしようもない。
大会に出るプレイヤーさん達とは住む世界が違うと言う事で、自分はカードコンプを目指してプレイするだけ。
さて、前回回避したオーシャン。
そこそこ育成も目途が立ち、この日もCM3戦目に勝利したため、満を持して参戦したが、前半早々に失点し、嫌な感じ…。
すぐさま追い付き後半へ。
後半も比較的攻めるものの、全て点には結びつかず、結局ドローで終了。
PKになるも、1本も止める事無く敗北…。
PKにはPKセービングだけでなく、シュートセービングも有効と聞いていたが、何の事やら…。
負けこそ付かないが、連勝は止まり、これで吹っ切れた。
再度オーシャンに参戦すべく、JTに参戦。
初戦こそ勝利したが、2戦目でまた引き分け…。
オーシャンほどの強敵ではないからなのか、今度のPK勝負には勝利。
強敵相手にはやっぱりPKセービングの方がいいのかな…。
次任期にはPKセービング持ちを入れてみようか…。
排出順
A090 ■ マッツ・フンメルス ⑧
A19 ■ ヤロスラフ・プラシル ⑤
058 ■ フェルナンド ⑭
177 ■ サミル・ハンダノビッチ ⑮
A29 □ タクヤ・イワナミ ④
A047 □ ザカリア・バッカリ ⑬
A50 □ タケシ・カナモリ ⑥
A101 ■ ジャンルイジ・ブッフォン ⑫
A32 □ セイ・ムロヤ ⑥
264 ■ ギャレス・ベイル ⑬
276 □ ホセ・ガヤ ⑭
EUS10 ◆ ロベルト・レバンドフスキ ②
A18 □ ワビ・カズリ ⑥
前々回漸く引けたレバンドフスキの再来…。
毎回思う事だが、なかなか出ないと嘆きながらも、結果的に自引き出来たカードは、その後よく引くのは何故だろう…。