公式HPにてバージョン3.0の稼働日が9月15日と、正式にアナウンスがあった。
何より嬉しいのはカードの追加。
バージョン2.0で追加されなかった6チームとU-23日本代表が追加されるらしい。
追加6チームに関しては4枚ずつだと思われるが、FB上では日本代表は29枚との事…。
バージョン1.0では23枚、バージョン2.0で27枚排出されているが、それを上回る29枚の追加…。
バージョン2.0の時は思いのほかヨシダに手こずったが、バージョン1.0と共にコンプは達成。
この時点で6チーム×4枚+29枚なので、白黒カードは53枚の追加と思われる。
バージョン2.0の時は160枚近く追加があったので、排出も新旧順番に排出されたが、3.0では53枚しか追加されないため、1.0→2.0→1.0→2.0→3.0くらいの割合になりそう…。
レアも当然追加される。
注目は白カード扱い出来るATLE-RE。
つまり、白カード扱いの現役を引退した選手って事かな…?
REがあると言う事は、ATLE-SPもあるのかね…。
このレアカテゴリーが出来た事で、チームの選手起用の幅が広がるとは思うが、ATLEの特性上、数値やポジションがシークレット扱いなため、使ってみない事には評価のしようが無い。
LEとしてのメリットは何かあるのだろうか…。
そこそこ活躍して現役を引退した選手なんて世界中に沢山いると思うので、何枚でも出せそうな気がしないでもない…。
カード追加購入機能は継続されそうなので、バージョン3.0の稼働日までおとなしくしておいた方が財布にとってはいいのだろうが、月曜日の晩に出動し、スペトロの結果の受け取り。
無事『ザ・ワールド』の称号ゲット。
スペトロも終わったため、本格的な育成に再び戻る事に。
RLを優勝しチャレンジツアーに挑戦。
アジアが出て来なかったので、比較的弱そうなアフリカに挑戦。
順調に2連勝するも、3戦目にボコられ初の黒星…。
気持ちを切り替え、S級タイトルに参戦。
決勝まで勝ち上がり、エンブレムに★を付けるべく戦うも、ボコられ準優勝…。
敗因は守備の脆さ。
連携がまだまだな面はあるが、あまりにもCPUに抜かれすぎ…。
レア枠の関係でATLEサンチスを外したのが裏目に出たか…。
次任期には守備の強化を検討中。
DFが上手く行く時はFWがダメで、FWがいい時はDFがダメ…。
今更ながら、なかなか難しいゲームだわ…。
排出順
A092 □ セバスティアン・ルディー ④
167 ■ ダニエレ・デ・ロッシ ⑩
A098 ■ マリオ・ゲッツェ ⑥
035 □ ジョー・ゴメス ⑪
A140 □ シュウ・クラタ ⑧
309 □ スティーブ・マンダンダ ⑬
A121 □ ユウト・ナガトモ ⑥
A033 □ ミゲル・アンヘル・モジャ ⑪
A042 □ カゼミロ ⑧
086 ■ アンヘル・ディ・マリア ⑭
A157 □ パコ・アルカセル ⑪
025 ■ ネマニャ・マティッチ ⑯
EUS06 ◆ エデン・アザール ⑤
A155 □ ビトロ ⑥
095 ■ ズラタン・イブラヒモビッチ ⑪
A047 □ ザカリア・バッカリ ⑧
193 ■ ジャンルイジ・ブッフォン ⑭
A059 □ フィル・ジャギエルカ ⑦
064 ■ セルヒオ・アグエロ ⑭
A121 □ ユウト・ナガトモ ⑦
229 ■ ファンフラン ⑪
A079 ■ ポール・ポグバ ⑥
298 □ ジョナタン・ドス・サントス ⑨
A035 □ ステファン・サビッチ ⑧
201 ■ クラウディオ・マルキジオ ⑨
SOC30 ◆ アントワーヌ・グリーズマン ③
138 □ マルコ・ヘーガー ⑩
EUSアザールを引き、次にPOYイブラを期待するも、結果はSOCグリーズマン…。
チャンスタイム終了…?