先週の金曜日。
仕事が遅くなり、今晩は蹴りに行けないかな、と思っていたが、嫁に行けたいアピールするとGOサインが。
行くなと言うのも諦めた様で…。
いいんだか、悪いんだか…。
時間的に厳しいが、出れる時、もしくは誰もいない時を狙ってUCに参戦する様にしている。
別にデータ対戦で優勝しようと思っている訳ではないし、優勝なんて出来るはずもないと思っている。
では参戦する目的は何か、と問われると、対戦するCPUが弱く、任期が減らないから。
あと運良く店舗抜けをした場合、データ対戦に参戦し、その結果でチームの強さがある程度分かる。
1回戦や2回戦で負ける様であれば、チーム作りが不十分と言う事。
カード収集を第一目標としているため、チーム作りも適当。
使いたいKPや選手がいる場合を除いて、基本的にダブった選手で構成する。
だからいつも1回戦や2回戦で敗退する。
ところが、何の間違いか前任期時に過去最高のベスト4になった…。
その後はベスト16敗退、そしてその次がベスト8敗退。
メインのスペインチームやブラジルチームでも成し得なかったデータ対戦でのベスト16入り。
WCCFプレイヤーが減ったのか、たまたま対戦相手に恵まれたのかは分からないが、ガチで育成や試合に頑張っていたブラジルチームやスペインチームよりも今の適当な回しチームの方が強い、と言う事である。
CPUと戦っていても、たしかに得点力が違う。
スペインチームでもはステファノ、ブラジルチームではロマーリオと最高のFWを擁していたが、そんな彼らよりも、ベイルやクリロナと言った現役の選手の方が点を取っている。
スペトロで対戦するゴーストチームでも、LE系はあまり出て来ず、イブラ、クリロナ、メッシ、レバンドフスキと言った現役バリバリの選手が多い印象。
逆にMF、DF、GKはLEが多いが…。
話は逸れたが、ベスト4まで行った回しチーム。
少し改善を加えればもう少し上位も狙えるのだろうか…。
しかし改善すると、また一からKPを考えなくてはならない…。
でもエジルは外したいし、クリロナはレアに戻したいし…。
…と色々悩んでると、結局面倒臭くなって、そのままでいいや、ってなるのがいつものパターン…。
排出順
A136 □ ゲンキ・ハラグチ ⑧
EUS2 ◆ マルティン・シュクルテル ④
176 ■ フランチェスコ・トッティ ⑪
A008 ■ ハビ・マルティネス ⑤
304 ■ ロベルト・ソルダード ⑦
A033 □ ミゲル・アンヘル・モジャ ⑧
242 ■ アドリアーノ ⑪
A156 ■ ジエゴ・コスタ ⑨
037 □ アルベルト・モレノ ⑪
席移動
200 ■ サミ・ケディラ ⑪
A089 ■ ベネディクト・ヘーベデス ③
137 □ レオン・ゴレツカ ⑬
A006 ■ ドウグラス・コスタ ⑥
296 ■ ブルーノ・ソリアーノ ⑫
A049 □ アルフォンス・アレオラ ④
241 ■ マルク=アンドレ・テア・シュテーゲン ⑧
A154 ■ コケ ③
036 □ デヤン・ロブレン ⑧
A031 □ ジョルジーニョ ⑥
069 ■ 二コラ・パロワ ⑦
FRS2 ◆ ブレーズ・マテュイディ
マテュイディをゲットし、FRSコンプ。
未所持のカードを引ける方が、データ対戦でベスト4になるよりも嬉しい。