WCCF 2015-2016_第146節 | WCCFFANのブログ

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 先週の金曜日。

 仕事が遅くなり、今晩は蹴りに行けないかな、と思っていたが、嫁に行けたいアピールするとGOサインが。

 行くなと言うのも諦めた様で…。

 いいんだか、悪いんだか…。


 時間的に厳しいが、出れる時、もしくは誰もいない時を狙ってUCに参戦する様にしている。

 別にデータ対戦で優勝しようと思っている訳ではないし、優勝なんて出来るはずもないと思っている。

 では参戦する目的は何か、と問われると、対戦するCPUが弱く、任期が減らないから。

 あと運良く店舗抜けをした場合、データ対戦に参戦し、その結果でチームの強さがある程度分かる。

 1回戦や2回戦で負ける様であれば、チーム作りが不十分と言う事。

 カード収集を第一目標としているため、チーム作りも適当。

 使いたいKPや選手がいる場合を除いて、基本的にダブった選手で構成する。

 だからいつも1回戦や2回戦で敗退する。


 ところが、何の間違いか前任期時に過去最高のベスト4になった…。

 その後はベスト16敗退、そしてその次がベスト8敗退。

 メインのスペインチームやブラジルチームでも成し得なかったデータ対戦でのベスト16入り。

 WCCFプレイヤーが減ったのか、たまたま対戦相手に恵まれたのかは分からないが、ガチで育成や試合に頑張っていたブラジルチームやスペインチームよりも今の適当な回しチームの方が強い、と言う事である。

 CPUと戦っていても、たしかに得点力が違う。

 スペインチームでもはステファノ、ブラジルチームではロマーリオと最高のFWを擁していたが、そんな彼らよりも、ベイルやクリロナと言った現役の選手の方が点を取っている。

 スペトロで対戦するゴーストチームでも、LE系はあまり出て来ず、イブラ、クリロナ、メッシ、レバンドフスキと言った現役バリバリの選手が多い印象。

 逆にMF、DF、GKはLEが多いが…。


 話は逸れたが、ベスト4まで行った回しチーム。

 少し改善を加えればもう少し上位も狙えるのだろうか…。

 しかし改善すると、また一からKPを考えなくてはならない…。

 でもエジルは外したいし、クリロナはレアに戻したいし…。

 

 …と色々悩んでると、結局面倒臭くなって、そのままでいいや、ってなるのがいつものパターン…。


 排出順


A136 □ ゲンキ・ハラグチ ⑧

EUS2  マルティン・シュクルテル ④

176 ■ フランチェスコ・トッティ ⑪

A008 ■ ハビ・マルティネス ⑤

304 ■ ロベルト・ソルダード ⑦

A033 □ ミゲル・アンヘル・モジャ ⑧

242 ■ アドリアーノ ⑪

A156 ■ ジエゴ・コスタ ⑨

037 □ アルベルト・モレノ ⑪


 席移動


200 ■ サミ・ケディラ ⑪

A089 ■ ベネディクト・ヘーベデス ③

137 □ レオン・ゴレツカ ⑬

A006 ■ ドウグラス・コスタ ⑥

296 ■ ブルーノ・ソリアーノ ⑫

A049 □ アルフォンス・アレオラ ④

241 ■ マルク=アンドレ・テア・シュテーゲン ⑧

A154 ■ コケ ③

036 □ デヤン・ロブレン ⑧

A031 □ ジョルジーニョ ⑥

069 ■ 二コラ・パロワ ⑦

FRS2  ブレーズ・マテュイディ


 マテュイディをゲットし、FRSコンプ。

 未所持のカードを引ける方が、データ対戦でベスト4になるよりも嬉しい。