WCCF 2015-2016_第127節 | WCCFFANのブログ

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 金曜日の晩に出動。


 プレイする席によって、勝ちやすい席、負けやすい席があると言う噂を耳にした事がある。

 はっきり言って迷信だと思っていたが、よくよく考えてみれば、席を変わった途端に勝てなくなった事は何度かあり、その逆も然り。

 それを実感したのが木曜と金曜のプレイ。


 現在開催中のスペトロ。

 先日連れと蹴りに行ったスペトロ初日。

 時間もあまりなく、ひたすら回す事に専念しており、選手のモチベーションは度外視して、試合が終わればコミュニケーションをすっ飛ばして即次の試合へ進むの繰り返し。

 当然、数試合こなせば、モチベーションが最悪の選手もチラホラ出始め、対戦相手は強敵のゴーストチームも出てくるため、勝てないものだと思っていた。

 ところが以外にも善戦し、結果的に無敗で、9割以上の勝率で結構ポイントを稼げた。

 今回のスペトロは難易度が下がったのかと錯覚するほど。


 で、昨日もスペトロ回し。

 相変わらずモチベーションは低く、初戦はいきなりゴーストチーム。

 試合開始後、即行で点を取られ、その後もいい所は全くなしで完封負け。

 まぁ、ゴーストだし勝てなくて当たり前、と思っていたが、続く相手はCPUユベントス。

 これは勝てるだろうと思っていたら、まさかの連敗…。

 その次は引き分け、次は負け、さらに次は引き分け…。

 5試合消化して3敗2分…。

 その後は堪らず、メディカルルームでモチベーションを回復させ、漸くCPU相手に1勝…。

 それ以降も引き分けたり、負けたり…。

 最終的に勝率は5割あるかないか…。

 お蔭でポイントも全然伸ばせず…。

 今朝ランキングを確認すると案の定順位はガタ落ち。

 蹴る店が違うだけで、こんなにも勝率が変わるのか…。

 店によって難易度が変更できる仕様なのか…。

 でもそんな設定があっても、店もプレイヤーも何の得にもならないので、意味はないと思うし…。

 まぁ何にせよ、勝てたのは偶然で、育成も中途半端だし、選手のモチベーションも悪いので負けて当然と考える方が自然。

 スペトロで勝った負けたと騒ぐより、自分にとっては何のカードを引くかの方が重要なので、この際気にしない事にしよう。


 排出順


A015 □ ホセ・マウリ

191 □ ステバン・ヨベティッチ ⑧

217 □ ダビド・ロペス ⑥

A110 ■ クラウディオ・マルキジオ ⑤

213 □ エルセイド・ヒサイ ⑨

A063 ■ アダム・ララーナ ②

A048 □ パコ・アルカセル ⑤

SOC38  ブルーノ・ソリアーノ ④

A010 ■ マティヤ・ナスタシッチ ⑥

311 ■ モルガン・シュナイデルラン ⑪

A085 □ ロン=ロベルト・ツィーラー ⑥

245 ■ ジョルディ・アルバ ⑬

A158 ■ ペドロ・ロドリゲス ⑤

052 □ アレクサンダル・コラロフ ⑩

A142 □ ケンスケ・ナガイ ④

023 ■ セスク・ファブレガス ⑨

A134 □ ガク・シバサキ ⑤

093 ■ マルコ・ベッラッティ ⑬

WBE09  ウェイン・ルーニー


 勝率云々より、ルーニーが引けたので大満足。