土曜、日曜日に少し出動。
とりあえず、回しチームで全冠すべく、タイトル戦に参戦。
A級タイトルまで無敗で優勝を重ね、そのままS級タイトルへ。
練習の効率が悪く、思いのほか育っていない六角形グラフ。
正直、時期尚早な感も否めないが、JTは苦戦するも無敗で優勝。
これで余裕と勘違い…。
ICCに参戦し、グループリーグをこれまた無敗で勝ち上がり、迎えた準決勝戦。
グループリーグで2-0と勝利したゴールデン・サンターナが相手。
グループリーグで勝てたので、準決勝も問題なく勝てるものと思っていたら、呆気なく先制点を献上。
そのまま前半戦を終了し、後半。
そろそろ点を入れないとヤバいと感じ始めた頃、カウンターから失点…。
その後も精彩を欠き、クリロナにボールが届く事無く試合終了し、初黒星…。
まだ育成不足である事は明白だが、そのまま再度ICCに参戦。
今度は全勝で優勝。
過去にもゴールデン・サンターナに負けた気がするのだが、回しチームにとってゴールデン・サンターナは鬼門なのかな…。
その後、CTも優勝し、とりあえずはトリプルクラウン達成。
その勢いのままオーシャンに挑戦。
まぁ勝てないだろうとは思っていたが、終わってみれば0-3で完敗…。
こんな調子で、永遠の輝き称号を獲れるのか…。
とりあえずRLを1周して、再挑戦かな…。
土曜日排出順
086 ■ アンヘル・ディ・マリア ⑥
309 □ スティーブ・マンダンダ ⑥
193 ■ ジャンルイジ・ブッフォン ⑥
334 □ ショウゴ・タニグチ ⑥
119 □ ラフィーニャ ⑤
118 ■ フィリップ・ラーム ⑦
254 □ ムニル・エル・ハダディ ⑧
240 ■ ジャクソン・マルティネス ⑩
346 □ アレイクス・ビダル ⑨
025 ■ ネマニャ・マティッチ ⑨
182 □ ジェイソン・ムリージョ ⑥
SPE10 ◆ ダニエウ・アウベス ③
201 ■ クラウディオ・マルキジオ ④
343 □ タカシ・ウサミ ④
313 ■ マヌエル・ノイアー ⑦
席移動
195 ■ レオナルド・ボヌッチ ⑫
338 □ ケンゴ・カワマタ ⑩
329 □ マコト・ハセベ ⑦
099 □ マティアス・ギンター ③
112 ■ マルコ・ロイス ⑥
191 □ ステバン・ヨベティッチ ⑥
230 ■ フィリペ・ルイス ⑥
069 ■ 二コラ・パロワ ④
161 □ ボイチェフ・シュチェスニー ⑤
183 ■ ユウト・ナガトモ ⑩
SOC34 ◆ クリスティアーノ・ロナウド ⑥
038 ■ マルティン・シュクルテル ⑥
142 □ エリック・マキシム・チュポ=モティング ⑧
096 ■ エセキエル・ラベッシ ⑧
033 □ シモン・ミニョレ ⑦
248 ■ セルヒオ・ブスケツ ⑨
213 □ エルセイド・ヒサイ ⑦
139 □ マックス・マイヤー ④
217 □ ダビド・ロペス ④
256 ■ ルイス・スアレス ⑤
290 □ エリック・ベイリー ④
SPE05 ◆ ダビド・ルイス ④
日曜日排出順
134 □ サシャ・リーター ⑧
266 ■ イスコ ⑧
317 □ マッティア・ペリン ⑥
315 □ カリム・ベララビ ⑤
185 □ ダビデ・サントン ⑤
171 ■ ミラレム・ピアニッチ ⑦
318 □ ロレンツォ・デ・シルベストリ ⑥
060 ■ ヘスス・ナバス ⑦
090 □ アドリアン・ラビオ ⑥
SPE17 ◆ ジョン・テリー ②
バージョンアップまではいくら掘っても出そうにない…。