火曜日と水曜日に出動。
火曜日からカード追加購入機能が復活し、今までの半分の時間でレアが狙える。
その分、倍の金額がかかるが…。
さて国士無双称号を狙うため、本腰を入れて回しチームの育成。
S級タイトルまでのタイトル戦とRLを無敗で制し、挑んだCM。
アフリカリーグを選択し、3戦目も勝利。
再度RLを優勝し、2度目のCMに挑戦。
2戦目まで難なく勝利し、臨んだ3戦目。
右サイドから攻める必勝パターンが完全に封じられ、前半は得点なし。
後半も右サイド主体に攻めるものの、なかなか活路を見出せず、挙句の果てにはカウンターから失点。
初の黒星を喫し、3連勝の道も2戦目にして終了…。
それならばとタイトル戦の全冠のためオーシャンに参戦するも、こちらも完敗でオーシャン初黒星…。
回しチームにクリロナを入れてから初の連敗…。
問題点はいくつか挙げられるが、一番の問題はハメス・ロドリゲス。
レアル繋がりでクリロナと共に加入させたのだが、思いのほか機能してくれない。
右サイドハーフに配置しているのだが、球離れが非常に悪い。
前線にパスを出してほしい時にパスを出さず、ドリブルで前線に上がろうとする。
運良くドリブルで抜けたとしても、中央で待つクリロナにセンタリングを上げればいいものをドリブルで打開しようとするため、ほぼセンタリングを上げる前に止められてしまう。
まだ低級タイトルでは何とかなる場面でも、CM3戦目やオーシャンではさすがに難しい。
右サイド攻めで、センタリングからクリロナが決めると言う得点パターンのため、右サイドが機能してくれないとまず勝てない。
そんな時こそ、監督の手腕でカードを再配置し、攻め方を変えるべきなのだろうが、基本地蔵プレイヤーの自分にそんな器用な事が出来るはずもない…。
ただそんな状況でもここまで勝てるのにはクリロナの得点力、決定力が大きいが、ハメスの前に配置しているオーバメヤンの存在も大きい。
的確にクリロナへクロスを供給してくれる。
回しチームの得点の9割は、オーバメヤン→クリロナと言うパターン。
クリロナと共に、無くてはならない存在である。
そのためにもオーバメヤンにパスを供給できる選手が必要不可欠。
CPU相手と言えど、まだまだチームの問題は山積。
課題がある内は、まだまだ成長出来ると言う事、とポジティブに捉えよう…。
火曜日排出順
292 □ ボヤン・ヨキッチ ⑦
082 ■ セルジュ・オーリエ ⑤
273 □ マシュー・ライアン ⑤
188 ■ ジョフレイ・コンドグビア ⑤
081 □ ケビン・トラップ ⑧
250 ■ ハビエル・マスチェラーノ ⑥
168 □ アレッサンドロ・フロレンツィ ⑤
237 □ チアゴ ③
145 □ ディエゴ・ロペス ⑦
255 ■ ネイマール ⑤
243 □ マルク・バルトラ ③
SOC02 ◆ アレクシス・サンチェス ②
111 ■ ピエール=エメリク・オーバメヤン ⑦
011 □ アレックス・オックスレイド=チェンバレン ④
098 □ エリック・ドゥルム ⑤
048 ■ ダニエル・スターリッジ ⑥
175 □ モハメド・サラー ⑥
101 □ ソクラティス・パパスタソプロス ③
113 ■ マヌエル・ノイアー ③
192 □ ロドリゴ・パラシオ ③
233 ■ ガビ ⑤
214 □ カリドゥ・クリバリ ⑤
141 □ レロイ・サネ ⑤
219 □ ミルコ・バルディフィオーリ ⑥
257 ■ ケイラー・ナバス ⑥
SPE08 ◆ トニ・クロース
291 □ ハウメ・コスタ ⑤
水曜日排出順
320 □ グラツィアーノ・ペッレ ⑥
015 ■ アレクシス・サンチェス ④
280 □ ロドリゴ・デ・パウル ④
058 ■ フェルナンド ⑥
337 □ ケイスケ・ホンダ ⑤
293 ■ マリオ・ガスパール ⑥
077 □ グレゴリー・セルティック ⑤
146 ■ アレックス ③
095 ■ ズラタン・イブラヒモビッチ ⑤
288 □ サンティ・ミナ ③
165 □ コンスタンティノス・マノラス ②
SPE02 ◆ ロベルト・レバンドフスキ ②
216 ■ マレク・ハムシク ②
018 ■ セサル・アスピリクエタ ②
298 □ ジョナタン・ドス・サントス ③
229 ■ ファンフラン ⑤
328 □ マヤ・ヨシダ ⑥
295 □ アントニオ・ルカビナ ⑦
315 □ カリム・ベララビ ④
279 □ ルベン・ベソ ④
012 ■ メスト・エジル ④
215 □ アラン ⑤
SOC14 ◆ マルコ・ロイス ④
035 □ ジョー・ゴメス ⑧
008 □ ナチョ・モンレアル ⑦
火曜日にクロースを引けたので、SPE枠はビダルを引ければコンプ。
白黒カードも残り1枚でコンプなのだが、その1枚が実はビダル…。