火曜日。
前日席を移動した事でラウドルップをゲットしたが、冗談で、もし席を移動していなかったらバッジョが出たかも、みたいな事を書いた。
席が空いてたら蹴ってみようと会社帰りに寄り道…。
先客は3人いたが、目的の席は空席。
だが、ゴミ箱にはピローの空袋の山…。
隣の席も空いてはいたが、隣の席のゴミ箱にもピローが捨てられていたので、結局どっちも掘られた後なので、当初予定していた席でプレイする事に。
1枚レアが出たら帰ろうと決め、プレイ開始。
1枚目からダブり、その後もずっと同じパターンで、10クレ全てダブり…。
10クレではレアが出ず、500円追加投入。
追加後1枚目に堅い感触。
何とタイミングの悪い…。
あと1枚早く出てくれたら追加投入せず帰れたのに…。
内心舌打ちをしながら、レアであろうカードを開封。
いつもは下から開封しシリアルコードがあるかどうかを確認するのだが、前のブログでも書いたように、今バージョンのレアには全く期待していないので、冗談半分でバッジョ、バッジョと言いながら上から開封…。
まず選手名が見え、そこにはバッ…、ジョ…。
過剰な期待をしていない時は、案外簡単に出るものなのだろうか…。
目的のユーベのバッジョではないにしろ、フィオレンティーナのバッジョを引いてしまった…。
その後、追加の5クレ内でパックが切れたため、一気にテンションが上がっていた事もあり、さらに追加プレイ。
パック入れ替え後もダブり続け、5クレ目で未所持が出たと思ったら、7クレで出たダビド・シルバもダブり…。
配列を確認すると、シルバの後はサモラやユーベのバッジョの可能性があるではないか…。
これは蹴るしかないと、さらに追加投入。
排出順
332 □ ヤスユキ・コンノ ②
138 □ マルコ・ヘーガー ②
167 ■ ダニエレ・デ・ロッシ ②
066 □ ディエゴ・コンテント ②
212 □ ファウジ・グラム ②
177 ■ サミル・ハンダノビッチ ②
322 □ エイジ・カワシマ ②
064 ■ セルヒオ・アグエロ ②
109 □ ヘンリク・ムヒタリアン ②
126 ■ シャビ・アロンソ ②
HOLE ◆ ロベルト・バッジョ
148 □ マッティア・デ・シリオ ②
268 ■ トニ・クロース ③
034 ■ ナサニエル・クライン ②
パック切れ
050 ■ ガエル・クリシー ③
316 □ マックス・クルーゼ ③
270 ■ カリム・ベンゼマ ③
072 □ クレマン・シャントーム ②
128 ■ トーマス・ミュラー
068 □ フレデリック・ギルバート
SOC07 ◆ ダビド・シルバ ②
040 ■ フィリペ・コウチーニョ
098 □ エリック・ドゥルム ②
048 ■ ダニエル・スターリッジ ②
175 □ モハメド・サラー ②
265 □ カゼミロ ④
220 ■ ホセ・マリア・カジェホン ③
324 □ トモアキ・マキノ ③
229 ■ ファンフラン ②
328 □ マヤ・ヨシダ ④
058 ■ フェルナンド ④
337 □ ケイスケ・ホンダ ③
RGS1 ◆ アダム・ララーナ
293 ■ マリオ・ガスパール ②
077 □ グレゴリー・セルティック ②
1日に2枚のバッジョ引きなんて虫のいい話があるはずもなく…。
欲張るといい事ないって分かってるのに、深追いする…。
悪い癖ですね…。