WCCF 2013-2014_第230節 | WCCFFANのブログ

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 金曜日。

 珍しく仕事が早く終わったため、晩飯を食べた後出動。

 木曜日と同じ9時頃、ゲーセンに到着。

 先客は2人。

 前日にブラジルチームで9時台のUCに参戦して優勝しており、他の時間帯でも出てるプレイヤーがいたので、育成もロクにしていないブラジルチームではUCSには勝てないだろうと思っていたら、派手なファンファーレと共に優勝のアナウンス…。

 どうせエリアチャンピオンシップでは1回戦負けが確定なのに、何か申し訳ない…。


 この日も9時台のUCに出れそうだったので、メインのスペインチームで完闇参戦。

 ブラジルとは違いほぼ完パラという事もあり、難なく優勝。

 他の時間帯にも出てるプレイヤーが居たみたいだが、ブラジルよりは自信のあるスペインチーム。

 プレイ片手に少し期待しながら、センモニでの試合を観戦。

 6時台の出場者はいなかったため、1回戦はCPUが相手。

 順当に先制し、特に問題ないかと思い、試合に集中。

 試合を終え、センモニを見ると、1-1の同点になっている…。

 しかも後半35分を過ぎており、ボールはCPUが回している。

 スペインチーム自慢のDF陣が面白い様に抜かれ、ゴール前まで攻め込まれるも、何とか追い付いたDFがカット。

 そこで試合終了…。

 PK戦になりCPUの1人目が外し、ラッキーと思ったのも束の間、こちらも1人目が外す…。

 2~5人目までが両チーム決め、6人目はCPUが決め、こちらの番。

 CPUのPKに阻まれ、まさかの1回戦敗退…。

 GKはバルデスを使っているのだが、面白い様に飛んでくるボールの逆ばかり飛ぶ…。

 CPUの1人目はポストに当てて外したため、結局6人蹴って1本も止めていない…。

 と言うか、そもそも格下CPU相手になぜ同点なんだ…。

 最近ブラジルチームばかりプレイしているから、バチが当たったのだろうか…。

 そろそろGKやFW含め、大改造が必須かな…。


 排出順


A048 ■ ズラタン・イブラヒモビッチ ⑨

A36 □ フェルナンド・トーレス ②

192 ■ カルロス・テベス ⑥

A140 □ ガク・シバサキ ⑧

A07 □ マルセロ・ブロゾビッチ

A13 ■ マウロ・イカルディ

A073 □ キングスレイ・コマン ⑤

293 ■ マルセロ ⑫

127 □ アレッサンドロ・マトリ ⑭

A066 ■ レオナルド・ボヌッチ ⑧

SOC28  ネイマール ②

330 ■ トーマス・ミュラー ⑤

308 ■ パトリス・エブラ ⑪

A29 □ マルコ・ストラーリ ②

A012 ■ オスカル ④


 この日は新白黒カードが4枚。

 258枚中42枚で、6.1枚に1枚の排出率にアップ。

 とは言え、また徐々に下がっていくんだろうな…。