金曜日。
珍しく仕事が早く終わったため、晩飯を食べた後出動。
木曜日と同じ9時頃、ゲーセンに到着。
先客は2人。
前日にブラジルチームで9時台のUCに参戦して優勝しており、他の時間帯でも出てるプレイヤーがいたので、育成もロクにしていないブラジルチームではUCSには勝てないだろうと思っていたら、派手なファンファーレと共に優勝のアナウンス…。
どうせエリアチャンピオンシップでは1回戦負けが確定なのに、何か申し訳ない…。
この日も9時台のUCに出れそうだったので、メインのスペインチームで完闇参戦。
ブラジルとは違いほぼ完パラという事もあり、難なく優勝。
他の時間帯にも出てるプレイヤーが居たみたいだが、ブラジルよりは自信のあるスペインチーム。
プレイ片手に少し期待しながら、センモニでの試合を観戦。
6時台の出場者はいなかったため、1回戦はCPUが相手。
順当に先制し、特に問題ないかと思い、試合に集中。
試合を終え、センモニを見ると、1-1の同点になっている…。
しかも後半35分を過ぎており、ボールはCPUが回している。
スペインチーム自慢のDF陣が面白い様に抜かれ、ゴール前まで攻め込まれるも、何とか追い付いたDFがカット。
そこで試合終了…。
PK戦になりCPUの1人目が外し、ラッキーと思ったのも束の間、こちらも1人目が外す…。
2~5人目までが両チーム決め、6人目はCPUが決め、こちらの番。
CPUのPKに阻まれ、まさかの1回戦敗退…。
GKはバルデスを使っているのだが、面白い様に飛んでくるボールの逆ばかり飛ぶ…。
CPUの1人目はポストに当てて外したため、結局6人蹴って1本も止めていない…。
と言うか、そもそも格下CPU相手になぜ同点なんだ…。
最近ブラジルチームばかりプレイしているから、バチが当たったのだろうか…。
そろそろGKやFW含め、大改造が必須かな…。
排出順
A048 ■ ズラタン・イブラヒモビッチ ⑨
A36 □ フェルナンド・トーレス ②
192 ■ カルロス・テベス ⑥
A140 □ ガク・シバサキ ⑧
A07 □ マルセロ・ブロゾビッチ
A13 ■ マウロ・イカルディ
A073 □ キングスレイ・コマン ⑤
293 ■ マルセロ ⑫
127 □ アレッサンドロ・マトリ ⑭
A066 ■ レオナルド・ボヌッチ ⑧
SOC28 ◆ ネイマール ②
330 ■ トーマス・ミュラー ⑤
308 ■ パトリス・エブラ ⑪
A29 □ マルコ・ストラーリ ②
A012 ■ オスカル ④
この日は新白黒カードが4枚。
258枚中42枚で、6.1枚に1枚の排出率にアップ。
とは言え、また徐々に下がっていくんだろうな…。