エクストラキャンペーンが始まり、口数稼ぎに奔走している今日この頃。
カードのコンプリートを目指す上で、雑誌の付録はもちろんの事、こういった類のキャンペーンにも積極的に参加し当選を目指している。
連日蹴ればお得になるのは毎度の事で、3日目以降は5クレで1口になるため、いかに継続して毎日行くかが重要なポイントとなる。
この様なプレイ回数に応じた口数形式であれば問題ないが、エクストラカードが全国大会の賞品とかになってしまった場合は、WCCFの止め時かもしれない…。
まだまだ卒業はしたくないので、そうならない事を祈るばかり…。
土曜日は娘の学校の送り迎えのついでに、日曜日と月曜日はそれぞれ晩に出動。
日曜日が最終日だったスペトロ。
初日に参戦して以来放置していたが、最終日という事でスペインチームでリトライ。
初戦でレバークーゼンを4-0で降し、ポイントも3000超え。
このまま行けば単純計算で20000は超えるはず…。
2戦目も勝利したが、2-0だったためか、2700程度…。
3戦目も4戦目も勝利したが、ポイントは伸びず…。
ここまで全てRLに出て来るCPU戦。
5戦目で漸くゴーストチーム登場。
ここに勝てば4000くらいは貰えるはず…。
が、結果は最悪の0-2で敗戦…。
ポイントも1000程度。
この負けが尾を引いたのか、6戦目、7戦目は引き分け…。
結局最終ポイントは16000程度。
前回より500ポイント上がっただけ…。
順位も10000位以内にも入れず賞品はなし。
スペトロ、やっぱり面白くない…。
月曜日は誰もいないUCにスペインチームで参戦。
苦も無く優勝。
そのままプレイを続けていると、UCSが開催。
センモニを見ながらプレイ。
1回戦でいきなり対人戦。
相手はクリロナ、メッシのチーム。
前半は1-1でいい勝負。
だが、後半は一方的な試合展開でこちらは為す術なし…。
パスはカットされる、ドリブルは止められると全くボールを支配出来ないため、シュートが撃てない。
逆に相手のパスは綺麗に通り、DFラインもドリブルで簡単に抜かれサイドからズドン。
結局1-2で1回戦敗退。
UCもやっぱり面白くない…。
今バージョンから追加されたUCとスペトロ。
結局は強いプレイヤー同士の競い合い。
CPU相手に勝って満足している自分には敷居が高すぎますな…。
土曜日排出順
075 □ アンドレス・グアルダード ⑥
250 ■ イスコ ⑦
213 □ ミランダ ⑤
A065 ■ ジャンルイジ・ブッフォン ③
019 ■ ガリー・ケイヒル ⑥
A075 □ ロベルト・ペレイラ ②
241 □ ディエゴ・ロペス ⑬
A013 □ モハメド・サラー ③
A098 ■ ダニエウ・アウベス ③
300 □ ウィリアン ⑪
247 ■ ギャレス・ベイル ⑥
172 □ マテオ・コバチッチ ③
116 □ ステファン・サビッチ ⑩
SOC20 ◆ カルロス・テベス
A032 ■ ロビン・ファン・ペルシー ②
日曜日排出順
076 □ シュテファン・ライナルツ ⑧
251 ■ ルカ・モドリッチ ⑩
227 □ マルク・バルトラ ⑦
313 ■ ブレーズ・マテュイディ ⑧
127 □ アレッサンドロ・マトリ ⑪
A076 ■ アンドレア・ピルロ ②
079 ■ シュテファン・キースリング ⑤
328 ■ サミ・ケディラ
184 □ マウリシオ・イスラ ⑨
SOC19 ◆ アルトゥーロ・ビダル
月曜日排出順
A041 □ ルーカス ③
A107 ■ シャビ ②
BRS3 ◆ オスカル ⑤
171 ■ エルナネス ⑥
262 □ ジョアン・ペレイラ ⑧
席移動
A087 □ クリスティアン・ロドリゲス ③
A034 □ セルジュ・オーリエ ③
A118 ■ ラファエル・バラン ③
379 ■ コケ ⑩
164 □ ファン・ヘスス ④
A098 ■ ダニエウ・アウベス ④
107 ■ フランク・リベリー ⑨
049 □ サルバトーレ・シリグ ⑧
036 □ アレクサンダル・コラロフ ④
A105 □ ラフィーニャ ⑥
006 ■ バカリ・サニャ ⑦
A085 □ ミランダ ②
SOC18 ◆ ポール・ポグバ
189 ■ アルトゥーロ・ビダル ⑥
A138 □ リョウタ・モリオカ
A005 ■ ブラニスラフ・イバノビッチ ②
3日とも新レアをゲット。
3枚ともユベントスのSOC。
この流れで行けば、次はブッフォン…?