WCCF 2013-2014_第157節 | WCCFFANのブログ

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 火曜日の晩も遅くに出動。

 店に着いたのが10時半前…。

 

 この日もブラジルチームでプレイし、中級タイトルでまだ獲っていなかったCSCに参戦。

 初戦の相手はCPU。

 苦戦を強いられるもホーム&アウェイ共に勝利。

 続く2戦目はゴーストが相手。

 勝敗数を確認すると1勝0敗0分けのチームで、メンバーにはクライフやらダビッツやらえげつないメンバーが顔を揃えている。

 ただ1試合しか消化していないチーム。

 六角形グラフもまだ小さく、もしかしたら1回戦のCPUより楽勝じゃん、とナメていた。

 試合が始まり、その考えが甘かった事を思い知らされる。

 さすがはゴーストチームと言うべきか、全然攻めきれず、ボールは常に相手ペース。

 ホンマに1試合しか消化してないチームかいな…、と思うくらい強い…。

 それでも懲りずに地道に攻め続け、後半に漸く1点先制。

 残り時間を確認し、逃げ切れると思った瞬間、クライフの反則的な強烈シュートを決められ同点と同時に試合終了のホイッスル…。

 今期初の引き分けで、連勝もストップ…。


 続くアウェイ戦も同じゴーストチーム。

 先ほどと同メンバー、同フォーメーション、同KPと特に対策も練らずに試合開始。

 今回は前半早々に先制。

 先ほどとは明らかに攻撃も緩めで、ボール奪取もあまりしてこない…。

 後半に入っても、こちらのペースで試合が進み、結局3-0で勝利。

 こちらは特に何も変更していないし、試合前の相手のモチベーションを確認しても1回戦とほぼ一緒。

 ホームとアウェイで相手の強さが変わるのか…?

 前々から思っていた事だが、このゲームのCPUはたまに強くなる時があるよね…。

 何せよ、無事優勝は出来た。

 でも、ゴーストとは言え、対人戦じゃないし、中級タイトルでこれだけ苦戦してるようじゃ、今回のスペトロも期待できないな…。


 排出順


A066 ■ レオナルド・ボヌッチ ③

097 ■ マヌエル・ノイアー ⑨

131 □ ケビン・コンスタン ⑦

A019 ■ フィル・ジョーンズ ②

160 ■ フランチェスコ・トッティ ⑧

A043 □ ハビエル・パストーレ

A065 ■ ジャンルイジ・ブッフォン ②

096 ■ ロベルト・レバンドフスキ ⑦

130 □ イニャツィオ・アバーテ ⑦

A017 ■ ダビド・デ・ヘア ③

SOC04 ◆ ジエゴ・コスタ

158 ■ ジェルビーニョ ⑦

A041 □ ルーカス ②

278 ■ パブロ・サバレタ ⑦

307 □ リュカ・ディニュ ⑨


 時間のない中、閉店ギリギリでレアゲット。

 SOCも漸く8枚目。

 と言うか、まだ1/4しか出てないのか…。