火曜日の晩も遅くに出動。
店に着いたのが10時半前…。
この日もブラジルチームでプレイし、中級タイトルでまだ獲っていなかったCSCに参戦。
初戦の相手はCPU。
苦戦を強いられるもホーム&アウェイ共に勝利。
続く2戦目はゴーストが相手。
勝敗数を確認すると1勝0敗0分けのチームで、メンバーにはクライフやらダビッツやらえげつないメンバーが顔を揃えている。
ただ1試合しか消化していないチーム。
六角形グラフもまだ小さく、もしかしたら1回戦のCPUより楽勝じゃん、とナメていた。
試合が始まり、その考えが甘かった事を思い知らされる。
さすがはゴーストチームと言うべきか、全然攻めきれず、ボールは常に相手ペース。
ホンマに1試合しか消化してないチームかいな…、と思うくらい強い…。
それでも懲りずに地道に攻め続け、後半に漸く1点先制。
残り時間を確認し、逃げ切れると思った瞬間、クライフの反則的な強烈シュートを決められ同点と同時に試合終了のホイッスル…。
今期初の引き分けで、連勝もストップ…。
続くアウェイ戦も同じゴーストチーム。
先ほどと同メンバー、同フォーメーション、同KPと特に対策も練らずに試合開始。
今回は前半早々に先制。
先ほどとは明らかに攻撃も緩めで、ボール奪取もあまりしてこない…。
後半に入っても、こちらのペースで試合が進み、結局3-0で勝利。
こちらは特に何も変更していないし、試合前の相手のモチベーションを確認しても1回戦とほぼ一緒。
ホームとアウェイで相手の強さが変わるのか…?
前々から思っていた事だが、このゲームのCPUはたまに強くなる時があるよね…。
何せよ、無事優勝は出来た。
でも、ゴーストとは言え、対人戦じゃないし、中級タイトルでこれだけ苦戦してるようじゃ、今回のスペトロも期待できないな…。
排出順
A066 ■ レオナルド・ボヌッチ ③
097 ■ マヌエル・ノイアー ⑨
131 □ ケビン・コンスタン ⑦
A019 ■ フィル・ジョーンズ ②
160 ■ フランチェスコ・トッティ ⑧
A043 □ ハビエル・パストーレ
A065 ■ ジャンルイジ・ブッフォン ②
096 ■ ロベルト・レバンドフスキ ⑦
130 □ イニャツィオ・アバーテ ⑦
A017 ■ ダビド・デ・ヘア ③
SOC04 ◆ ジエゴ・コスタ
158 ■ ジェルビーニョ ⑦
A041 □ ルーカス ②
278 ■ パブロ・サバレタ ⑦
307 □ リュカ・ディニュ ⑨
時間のない中、閉店ギリギリでレアゲット。
SOCも漸く8枚目。
と言うか、まだ1/4しか出てないのか…。