WCCF 2013-2014_第116節 | WCCFFANのブログ

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 白黒カードも残すところあと1枚。

 今まで自引きした事はもちろん、連れや後輩が引いた所を見た事もないので、どの配列で出るのか等の情報が全くない。

 ただ最近は便利な世の中になったもので、インターネットで検索すれば大概の情報は収集できる。

 で、早速調べてみた。


 『配列』で検索すると、色んなブロガーさんのWCCFブログが大量にあり、その多くはレアのみの配列を記録している。

 中には自分の様な白黒カードの配列を記録してくれている人もいたので、そちらを参考に…。

 どうも狙っているラウール・ガルシアのカードは、マティッチ→パラシオ(代表)の次に来るみたい。

 ただ今まで自分はこの2枚を2枚ずつ自引きしているにも関わらず、なぜラウール・ガルシアのカードは持っていないのか…。

 途中で配列が変わったとか、パックが切れたとか原因は色々ある。

 で、自分のブログを見返して確認してみた。

 すると確かに2枚ずつ引いているし、2回ともマティッチ→パラシオの順…。

 それならばなぜ、ラウール・ガルシアのカードを引いていないのか…。

 その答えは至って単純。

 配列が変わった訳でも、途中でパックが切れた訳でもない。

 2回ともパラシオを引いた直後に撤収しただけ…。

 おそらくパラシオが出た時点でクレジットが切れたため、他の席に移動したり帰ったりしたんだと思うんだけど、それがここに来て足を引っ張る結果になるとは…。

 今更ウダウダ言っても仕方がない。

 とりあえず、時間のある時は蹴ろうという事で、昨日行って来た。


 座って10クレ。

 レアが出ないままパック切れ…。

 最近よくパック切れに遭遇するが、マテウス以降パック頭のレアには縁がない…。

 パック交換後1枚目を開封。

 スキル名、カード番号を見てハッとなる…。

 待望のマティッチさんである。

 2枚目にレアが出るもカンドレーバ。

 ダブりの上、重ねる事も出来ないレアにはっきり言って興味はない。

 それより次に代表パラシオが出るかどうか…。

 3枚目、満を持して開封…。

 パラシオが出た…。

 だがこの段階でも安心は出来ない。

 今まで途中でパターンが変わったなんて事は腐るほどある。

 パターンが変わらな事を祈りながら待望の4枚目…。


 排出順


134 □ クリスティアン・サパタ ⑥

063 ■ ズラタン・イブラヒモビッチ ⑥

300 □ ウィリアン ⑥

326 ■ ペア・メルテザッカー ⑦

155 ■ ミラレム・ピアニッチ ⑦

038 □ マティヤ・ナスタシッチ ⑤

048 ■ アルバロ・ネグレド ⑥

247 ■ ギャレス・ベイル ③

088 □ ヤクブ・ブワシュチコフスキ ③

329 ■ トニ・クロース ④


 パック切れ


025 ■ ネマニャ・マティッチ ③

ITS1  アントニオ・カンドレーバ ⑤

288 □ ロドリゴ・パラシオ ③

219 ■ ラウール・ガルシア

213 □ ミランダ ③

323 ■ ベネディクト・ヘーベデス ⑥

097 ■ マヌエル・ノイアー ⑦

101 □ ラフィーニャ ⑨

187 ■ アンドレア・ピルロ ⑧

049 □ サルバトーレ・シリグ ⑤

020 ■ アシュリー・コール ⑤

182 □ アンジェロ・オグボンナ ⑧

229 ■ ジョルディ・アルバ ⑧

264 □ セルヒオ・カナレス ⑨

104 ■ マリオ・ゲッツェ ⑥

310 □ ママドゥ・サコ ⑦

BAN2  フランチェスコ・トッティ ③


 無事、ラウール・ガルシアをゲットし、自引きでの白黒カードのコンプ達成。

 これで心置きなく、バージョンアップを迎えられる。


 しかしバージョンアップでカードが追加されるまでは、レアとレアの間は地獄だな…。