白黒カードも残すところあと1枚。
今まで自引きした事はもちろん、連れや後輩が引いた所を見た事もないので、どの配列で出るのか等の情報が全くない。
ただ最近は便利な世の中になったもので、インターネットで検索すれば大概の情報は収集できる。
で、早速調べてみた。
『配列』で検索すると、色んなブロガーさんのWCCFブログが大量にあり、その多くはレアのみの配列を記録している。
中には自分の様な白黒カードの配列を記録してくれている人もいたので、そちらを参考に…。
どうも狙っているラウール・ガルシアのカードは、マティッチ→パラシオ(代表)の次に来るみたい。
ただ今まで自分はこの2枚を2枚ずつ自引きしているにも関わらず、なぜラウール・ガルシアのカードは持っていないのか…。
途中で配列が変わったとか、パックが切れたとか原因は色々ある。
で、自分のブログを見返して確認してみた。
すると確かに2枚ずつ引いているし、2回ともマティッチ→パラシオの順…。
それならばなぜ、ラウール・ガルシアのカードを引いていないのか…。
その答えは至って単純。
配列が変わった訳でも、途中でパックが切れた訳でもない。
2回ともパラシオを引いた直後に撤収しただけ…。
おそらくパラシオが出た時点でクレジットが切れたため、他の席に移動したり帰ったりしたんだと思うんだけど、それがここに来て足を引っ張る結果になるとは…。
今更ウダウダ言っても仕方がない。
とりあえず、時間のある時は蹴ろうという事で、昨日行って来た。
座って10クレ。
レアが出ないままパック切れ…。
最近よくパック切れに遭遇するが、マテウス以降パック頭のレアには縁がない…。
パック交換後1枚目を開封。
スキル名、カード番号を見てハッとなる…。
待望のマティッチさんである。
2枚目にレアが出るもカンドレーバ。
ダブりの上、重ねる事も出来ないレアにはっきり言って興味はない。
それより次に代表パラシオが出るかどうか…。
3枚目、満を持して開封…。
パラシオが出た…。
だがこの段階でも安心は出来ない。
今まで途中でパターンが変わったなんて事は腐るほどある。
パターンが変わらな事を祈りながら待望の4枚目…。
排出順
134 □ クリスティアン・サパタ ⑥
063 ■ ズラタン・イブラヒモビッチ ⑥
300 □ ウィリアン ⑥
326 ■ ペア・メルテザッカー ⑦
155 ■ ミラレム・ピアニッチ ⑦
038 □ マティヤ・ナスタシッチ ⑤
048 ■ アルバロ・ネグレド ⑥
247 ■ ギャレス・ベイル ③
088 □ ヤクブ・ブワシュチコフスキ ③
329 ■ トニ・クロース ④
パック切れ
025 ■ ネマニャ・マティッチ ③
ITS1 ◆ アントニオ・カンドレーバ ⑤
288 □ ロドリゴ・パラシオ ③
219 ■ ラウール・ガルシア
213 □ ミランダ ③
323 ■ ベネディクト・ヘーベデス ⑥
097 ■ マヌエル・ノイアー ⑦
101 □ ラフィーニャ ⑨
187 ■ アンドレア・ピルロ ⑧
049 □ サルバトーレ・シリグ ⑤
020 ■ アシュリー・コール ⑤
182 □ アンジェロ・オグボンナ ⑧
229 ■ ジョルディ・アルバ ⑧
264 □ セルヒオ・カナレス ⑨
104 ■ マリオ・ゲッツェ ⑥
310 □ ママドゥ・サコ ⑦
BAN2 ◆ フランチェスコ・トッティ ③
無事、ラウール・ガルシアをゲットし、自引きでの白黒カードのコンプ達成。
これで心置きなく、バージョンアップを迎えられる。
しかしバージョンアップでカードが追加されるまでは、レアとレアの間は地獄だな…。