先週の土曜日。
仕事が休みだったので、娘を学校まで送迎。
春休み前という事もあるのか、いつもより早めの帰宅との事で、許された時間は約2時間。
キャンペーンが終わり、ミッションも攻略し、蹴るモチベーションが少し低下していたが、試してみたいことがあったので、とりあえずレア相性が最悪なラウンドワンへ。
8時過ぎに店に着く。
先客は2人。
特に迷う事もなく適当に席を選び、プレイ開始。
スペインチームの任期が残り4試合。
RLで消化し任期満了。
師弟イベントで付いてきたのはトーレス、ブスケッツ、シャビの3人。
シャビとブスケッツは外そうと思っていたのに…。
試してみたいこと…。
それは前回のKOLEであるディ・ステファノの加入。
ポジション的にトーレスと被る印象だが、師弟で付いてきた事と、今までのスペインチームの躍進を支えてきた一番の功労者である彼はどうしても外せなかった。
そしてもう1人。
これも前回のレアで、PKセーブ持ちのカシージャス。
今までのGCSの対戦を振り返ってみると、PKでの負けが圧倒的に多い。
PKでの競り負けがなければ優勝する可能性も上がるはず…。
という事で、この2枚のレアを投入する訳だが、レア枠を空けないとレギュレーションがフリーになってしまうので誰かを外さざるを得ない。
CBで強固な壁を構築するイエロ、サンチスのコンビは外せない。
トーレスも外せないとなると、残るはMVPイニエスタとダイレクトプレイ持ちのシャビ・アロンソ。
どちらも優良な選手なため外したくはないが、どうしてもステファノやカシージャスの性能を試してみたいので、心を鬼にし選手交代…。
ただ個人的にシャビ・アロンソは好きな選手なので、黒カードで残留させ、ビクトール・バルデスを放出。
これで新生スペインチーム始動。
ここで痛恨のミスに気付く…。
選手選考に意識が行きっぱなしで、オファーを受け忘れてしまった…。
何年WCCFやってんだか…。
気を取り直して1試合目はKCC。
記念すべきファーストゴールはステファノ。
さすがはKOLEと言うべきか、鋭く強烈な弾道のシュートを放つ。
六角形グラフが大きくなり、★が溜まって行ったら、どんなパフォーマンスを見せつけてくれるのか、非常にこの先が楽しみ…。
あとは、特別指導でオフェンス系の++能力が追加してくれれば言う事ないんだけどね…。
排出順
137 □ ウルビー・エマヌエルソン ⑧
010 ■ メスト・エジル ⑦
052 □ マルキーニョス ⑦
381 ■ シャビ・アロンソ ⑧
ITS3 ◆ アンドレア・ピルロ ④
もう少しステファノを楽しんでみたかったのだが、早々にレアも出たし、深追いはせず退場。
この店に関しては、席を移ってまで蹴り続けようと言う気が全く起きないわ…。