月曜日も晩に出動。
前日未所持白黒カードを引けた席が空いていたので、そこに座る。
プレイはブラジルチーム。
ゼ・ロベルト加入からチーム状態は上向き。
獅子奮迅の働きでチーム一の功労者と言っても過言ではない。
アシスト数、シュート数はさほど多くはないのだが、よく相手のチャンスを潰してくれる。
そこから反撃、得点のチャンスに繋がり、記録的には残らないが、まさに縁の下の力持ちと言った感じ。
あと彼の加入が原因か、自分がブラジルに慣れてきたのか定かではないが、ロマーリオやネイマールの得点力が上がった感じがする。
ほぼほぼ枠を捉え、シュートを外すシーンはあまり見なくなった。
特にネイマールはスタミナ的にも、MVPから黒カードに変えて大正解。
1人のプレイヤーの加入でここまでチームの雰囲気が変わるものなのだろうか…。
そこまで複雑にプログラミングされてるとは思えないけど…。
あと、前日参戦したGCS。
結果は準優勝。
決勝戦はPK負けなので、試合的には引き分け同様。
ゼ・ロベルトと言う最強の助っ人を提供してくれた連れに感謝だな…。
排出順
177 ■ ジャンルイジ・ブッフォン ④
241 □ ディエゴ・ロペス ④
059 □ アドリアン・ラビオ ④
160 ■ フランチェスコ・トッティ ④
122 ■ ファン・クアドラード
346 ■ クラウディオ・マルキジオ
SPS1 ◆ イケル・カシージャス
249 □ アシエル・イジャラメンディ
299 ■ ラミレス
085 □ ソクラティス・パパスタソプロス
183 ■ クワドオ・アサモア
074 □ ゴンサロ・カストロ
353 □ エイジ・カワシマ ②
こんな事もあるのか、と思えるくらい、2日続けて未所持パターン。
しかも今回は未所持レア付き。
これで愛すべきスペイン代表レアがコンプ。
白黒カードも、ドルトムント、フィオレンティーナ、ブラジル代表がコンプ。
白黒は順調なのだが、LE系が全く出ないのは辛い…。