3連休最終日の月曜日。
前日から泊りで名古屋にいる嫁と娘に合流するべく、朝から電車に揺られて名古屋へ。
仕事では数回来た事のある名古屋。
プライベートで来るのはおそらく初めて。
休日と言うこともあるのか、名古屋駅は人が多い…。
そこから地下鉄を乗り継ぎ栄駅に到着。
電車を降り、目的地まで向かう。
地上に上がると名古屋にも増して人が多い…。
大阪で言うと心斎橋、難波みたいな感じかな…。
さすが日本三大都市の1つと言われるだけの事はある…。
目的地に着き、次女を嫁に預け、時間があったので長男を連れゲームセンターへ。
もちろん、WCCF設置店かどうかは事前に調査済み。
息子は適当に遊ぶ、との事なのでこちらは他には目もくれずWCCFコーナーへ。
環境が変われば、レアの風向きも変わるはず…。
先客は4人。
空いているのは、2サテ、3サテ、6サテ、7サテ。
2サテと3サテは少し座りにくかったので6サテを選択。
すると3枚目で旧レアのクリロナ…。
早々にレアが出たので隣の7サテに移動。
ここでも10クレでレア。
でもBRSフレッジ…。
次はどのサテに移ろうか…。
新たに来たプレイヤーが2サテに、8サテに座っていたプレイヤーが3サテに移動したため、空いている席は、誰かが蹴っていた後という事になる。
4サテに座っていたプレイヤーは年配プレイヤーで、そこそこ強そうな人だった。
レアに興味がありそうな感じではなく、純粋にプレイを楽しんでいる風だったので、次は4サテを選択。
ここでは12クレで堅い感触。
別にメッシじゃなくても金レアじゃなくてもいい…。
残り8枚のいずれかが当たってくれればそれでいい…。
そんな期待を込めて下から開封…。
『第四の…』…。
気を取り直して次は5サテを選択。
しかし残された時間はあと僅か…。
時間ギリギリまで蹴った結果出たカードは…。
6サテ排出順
208 □ ロドリゴ・パラシオ ⑨
040 ■ ガレス・バリー ⑦
WSS4 ◆ クリスティアーノ・ロナウド ⑦
A58 □ ケイスケ・ホンダ ③
268 ■ ジョアン・モウティーニョ ⑤
7サテ排出順
009 ■ サンティ・カソルラ ⑩
169 □ ケビン・コンスタン ⑨
064 □ ダニー・ウェルベック ⑬
092 ■ チアゴ・モッタ ④
A34 □ アンドレア・バルザーリ ⑤
141 ■ ロマン・ノイシュテッター ③
312 ■ ガビ ⑤
157 □ ダニー・ホーセン ⑥
202 □ ワルテル・ガルガーノ ⑥
BRS4 ◆ フレッジ ⑤
4サテ排出順
127 ■ マリオ・マンジュキッチ ⑥
A27 □ ベルナルジ ⑤
038 □ マティア・ナスタシッチ ⑥
295 □ ウラジミール・ビストロフ ⑥
212 □ マルティン・カセレス ⑥
017 ■ ペトル・チェフ ⑤
371 □ リカルド・コスタ ④
045 ■ ヤヤ・トゥーレ ⑦
A14 ■ エセキエル・ラベッシ ⑤
A49 □ エイジ・カワシマ ⑦
209 ■ ジャンルイジ・ブッフォン ⑩
HOLE ◆ ロマーリオ (セレソン) ②
A40 ■ アントニオ・カンドレーバ ⑥
060 □ アシュリー・ヤング ⑨
164 □ フィリップ・メクセス ④
5サテ排出順
A58 □ ケイスケ・ホンダ ④
268 ■ ジョアン・モウティーニョ ⑥
310 □ ミランダ ⑥
117 ■ フィリップ・ラーム ⑧
042 □ ジェイムズ・ミルナー ⑨
A11 ■ ハビエル・マスチェラーノ ⑦
A24 ■ ルイス・グスタボ ⑩
382 □ ロベルト・ソルダード ⑦
A68 ■ ジェラール・ピケ ⑩
197 □ アンドレア・ラノッキア ⑦
377 ■ アンドレス・グアルダード ⑧
095 ■ ズラタン・イブラヒモビッチ ⑦
WGK4 ◆ サミル・ハンダノビッチ ⑦
結局、名古屋では無念の4連敗…。
環境が変わろうが、引き運は変わらず仕舞い…。
しかしよくよく考えると最近の引きは悪いと言えるのだろうか…。
ここ最近で金レアは4枚、MVPネイマール、そしてセレソンのロマーリオ…。
ダブりとは言え、錚々たる引きである…。
基本的にダブりカードには全く興味がない自分にとって、ダブり=引きが悪いとなる訳だが、世間一般的に見てこの引きはかなりいいんじゃないのか…?
もう少し自分の運に自信を持とう…。