WCCF 2012-2013_第158節 | WCCFFANのブログ

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 先日の秋分の日。

 娘の習い事の合間を利用してセガへ。


 昼頃着いたが、先客は3人。

 1サテに座ろうと思っていたが、先客がいたため5サテでプレイ。

 全白チームを育成しようと思ったが、いつの間にかミッションをコンプリートしていたため、久しぶりにごちゃまぜチームでプレイ。

 かなり久しぶりのプレイなので、前回までの戦績や育成状況を全く覚えてない…。

 戦績に関しては引き分けはあるものの、無敗は継続中。

 育成は前線のラーション、カカ、ラウールの個人覚醒済。

 ラーションに関しては特殊も覚醒済。

 あとフィールドジェネラルを使いたかったのもあり、アルテタの特殊は覚醒リーチ状態。

 連携は前線の3人が黄金で、それ以外は細線やら太線やら…。

 六角形グラフは支配がやや大きく、次いでオフェンス、スピードの順。

 フィールドジェネラルの発動条件がややこしく、あるサイトでは支配+スピード、またあるサイトでは支配+ディフェンス…。

 どっち…?

 とりあえず今の所、スピードがやや育っているのでそっちを育てて行こうと…。


 で、肝心の試合の方だが、弱くはないが強くもない…。

 期待して投入したアルテタ、ラーション両名があまり活躍しない…。

 アルテタはスタミナに物言わせて結構ボールを奪いに行く事が多く、一見使い勝手が良さそうに思えるが、フィジカルが弱いのか、奪取後に奪取されるケースが多々ある。

 テクニックが高く、ドリブルで相手をかわす事もあり、パスの精度も高く感じるが、訳の分からないパスをする事もしばしば…。

 ラーションに関しては本当にオフェンス値20あるのか…、と疑いたくなるようなシュートがある。

 真正面のシュートより、難しい角度から蹴るシュートの方が決まりやすい印象…。

 スピードも高い数値のはずなのに、シュート前に後ろからボールを奪取される事の多い事…。

 あと最大の弱点は、ドリブル。

 決して下手ではないのだが、なぜかボールを受けると前に進まず、クルッと反転して後ろへ行く…。

 酷い時なんか、ゴール前からセンターライン付近まで戻る事も…。

 DFを引きつけるだけ引きつけて、前線にラストパスを供給するならまだしも、戻るだけ戻って奪われ、そのままカウンターなんて事も多々ある…。


 期待を込めて獲得し、チームに組み込んだ結果、期待通りの活躍が出来ない…。

 野球でもサッカーでも現実にある事…。

 ゲームなのに何かリアルすぎる…。


 排出順


A73 ■ ヘスス・ナバス ⑥

252 □ ジャンピエロ・ピンツィ ⑨

A23 ■ エルナネス ③

183 □ マイケル・ブラッドリー ⑧

328 ■ セスク・ファブレガス ⑤

314 □ マリオ・スアレス ⑥

A63 □ ユウヤ・オオサコ ⑤

342 □ セルヒオ・サンチェス ⑧

A10 ■ アンヘル・ディ・マリア ④

236 □ セナド・ルリッチ ⑥

A07 □ マルコス・ロホ ①

WSS4  クリスティアーノ・ロナウド ⑤

A16 ■ ロドリゴ・パラシオ ⑥

281 □ オラ・ジョン ⑩

122 ■ フランク・リベリー ⑧


 席移動


266 □ ルチョ・ゴンサレス ⑨

A46 ■ アンドレア・ピルロ ⑫

067 □ ガリー・ボカリ ⑩

A15 ■ リオネル・メッシ ⑫

118 ■ ダビド・アラバ ⑤

245 □ マウリツィオ・ドミッツィ ⑥

A25 ■ オスカル ④

WSS1  ウェイン・ルーニー ⑦

097 ■ ロマン・バイデンフェラー ⑥

202 □ ワルテル・ガルガーノ ⑤


 レアは旧レアのクリロナとルーニー…。

 9月に入ってクリロナ何枚目だ…。

 レアは散々だったが、アルビセレステのロホを引いた。

 これで、白黒カードはコンプリート。

 残すはレアのみ11枚。

 しかし次のバージョンまであと数か月…。

 次のバージョンが早く来てほしい反面、今のバージョンをもう少し延長してほしいという複雑な心境…。