WCCF 2012-2013_第148節 | WCCFFANのブログ

WCCFFANのブログ

ブログの説明を入力します。

 先週の土曜日。

 先々週に引き続き、仕事が休みだったため、娘を学校まで送迎し、その足でラウンドワンへ。

 今回は娘と一緒に帰る予定なので、学校が終わるまでの間しか蹴れない。

 出来るだけ学校から近いラウンドワンを探し車を走らせる。

 隣の市まで行き、約20分で到着。

 当然初めて来るラウンドワン。

 まずどこにWCCFがあるかが分からない…。

 広い店内を探し、漸く目的地に着く。

 6サテあり、先客は2人。

 前回行ったラウンドワンは4サテだったし、ここも6サテしかない…。

 おそらく色んな店舗へ移動してるんだろうね…。

 それを考えると、ホームのラウンドワンから8サテ全てを撤去する必要があったのか、と思ってしまう。


 時間も限られているため、適当に席を選びプレイ開始。

 もちろんスペインチームでのミッション攻略。

 相変わらず連携の繋がりが早く、育成が結構楽。

 KPもシャビ・アロンソのボーダレスを発動させ、イエロのプレースキック重視もSに。

 守備的KPをいつも何にしようか迷っているのだが、ピケのプレスディフェンスが結構使える印象。

 ボーダレス発動のため、オフェンスとスピードを震撼させたため、残り1つは奪取か支配の2択。

 支配を震撼させれば、イニエスタのコールサインが発動できるが、残念ながら攻撃的KP。

 よって今回は奪取を震撼させる方向に決定。

 普段、支配を震撼させるため奪取を震撼させる事は滅多にない。

 これによってパスの精度が落ちなければいいんだけど…。

 その分黄金連携増やせばカバーできるのかな…?


 と言うか、今のスペインチーム。

 守備的KPの選択肢が少なすぎる…。

 ハビ・ガルシアのリトリート、カランカのディレイディフェンス、ピケのプレスディフェンスの3つしかない。

 今季で初めてカランカを参入させたが、それまでは2つしかなかった訳で…。

 控えにDFもいるが、なぜか攻撃的KPを持っている…。

 もっと考えてチーム作りに励めば、まだまだ強くなれるはず。

 課題は多いが、楽しみも多い。

 おっさんプレイヤーだけど、まだまだ引退しませんよ~。


 排出順


108 □ セバスティアン・ケール ⑥

A37 □ マッティア・デ・シリオ ⑦

A22 ■ チアゴ・シウバ ⑤

190 □ エリク・ラメラ ⑥

349 □ ジュリオ・バチスタ ⑤

177 □ マウロ・ゴイコエチェア ⑥

006 ■ バカリ・サニャ ⑥

221 □ セバスティアン・ジョビンコ ③

059 ■ アントニオ・バレンシア ④

ATLE  アイトール・カランカ ③

014 □ アレックス・オックスレイド=チェンバレン ⑪

217 ■ クラウディオ・マルキジオ ③

338 □ マルティン・デミチェリス ⑦


 席移動


147 □ ダレイ・ブリント ⑨

120 ■ ルイス・グスタボ ⑤

326 ■ カルレス・プジョル ⑩

311 □ アルダ・トゥラン ⑥

A61 □ シンジ・カガワ ③

198 ■ ワルター・サムエル ⑧

052 ■ リオ・ファーディナンド ⑥

269 □ クリスティアン・アツ ⑥

004 □ ペア・メルテザッカー ⑩

279 □ ブルーノ・セーザル ⑩

A65 ■ イケル・カシージャス ⑥

088 □ ルーカス ⑧

WOS06  シンジ・カガワ ②


 カランカ入れたらカランカ引いた…。