先週の土曜日。
先々週に引き続き、仕事が休みだったため、娘を学校まで送迎し、その足でラウンドワンへ。
今回は娘と一緒に帰る予定なので、学校が終わるまでの間しか蹴れない。
出来るだけ学校から近いラウンドワンを探し車を走らせる。
隣の市まで行き、約20分で到着。
当然初めて来るラウンドワン。
まずどこにWCCFがあるかが分からない…。
広い店内を探し、漸く目的地に着く。
6サテあり、先客は2人。
前回行ったラウンドワンは4サテだったし、ここも6サテしかない…。
おそらく色んな店舗へ移動してるんだろうね…。
それを考えると、ホームのラウンドワンから8サテ全てを撤去する必要があったのか、と思ってしまう。
時間も限られているため、適当に席を選びプレイ開始。
もちろんスペインチームでのミッション攻略。
相変わらず連携の繋がりが早く、育成が結構楽。
KPもシャビ・アロンソのボーダレスを発動させ、イエロのプレースキック重視もSに。
守備的KPをいつも何にしようか迷っているのだが、ピケのプレスディフェンスが結構使える印象。
ボーダレス発動のため、オフェンスとスピードを震撼させたため、残り1つは奪取か支配の2択。
支配を震撼させれば、イニエスタのコールサインが発動できるが、残念ながら攻撃的KP。
よって今回は奪取を震撼させる方向に決定。
普段、支配を震撼させるため奪取を震撼させる事は滅多にない。
これによってパスの精度が落ちなければいいんだけど…。
その分黄金連携増やせばカバーできるのかな…?
と言うか、今のスペインチーム。
守備的KPの選択肢が少なすぎる…。
ハビ・ガルシアのリトリート、カランカのディレイディフェンス、ピケのプレスディフェンスの3つしかない。
今季で初めてカランカを参入させたが、それまでは2つしかなかった訳で…。
控えにDFもいるが、なぜか攻撃的KPを持っている…。
もっと考えてチーム作りに励めば、まだまだ強くなれるはず。
課題は多いが、楽しみも多い。
おっさんプレイヤーだけど、まだまだ引退しませんよ~。
排出順
108 □ セバスティアン・ケール ⑥
A37 □ マッティア・デ・シリオ ⑦
A22 ■ チアゴ・シウバ ⑤
190 □ エリク・ラメラ ⑥
349 □ ジュリオ・バチスタ ⑤
177 □ マウロ・ゴイコエチェア ⑥
006 ■ バカリ・サニャ ⑥
221 □ セバスティアン・ジョビンコ ③
059 ■ アントニオ・バレンシア ④
ATLE ◆ アイトール・カランカ ③
014 □ アレックス・オックスレイド=チェンバレン ⑪
217 ■ クラウディオ・マルキジオ ③
338 □ マルティン・デミチェリス ⑦
席移動
147 □ ダレイ・ブリント ⑨
120 ■ ルイス・グスタボ ⑤
326 ■ カルレス・プジョル ⑩
311 □ アルダ・トゥラン ⑥
A61 □ シンジ・カガワ ③
198 ■ ワルター・サムエル ⑧
052 ■ リオ・ファーディナンド ⑥
269 □ クリスティアン・アツ ⑥
004 □ ペア・メルテザッカー ⑩
279 □ ブルーノ・セーザル ⑩
A65 ■ イケル・カシージャス ⑥
088 □ ルーカス ⑧
WOS06 ◆ シンジ・カガワ ②
カランカ入れたらカランカ引いた…。