水曜日。
会社の後輩と久々に蹴りに行く事に。
最初はラウンドワンへ行く予定だったのだが、思いのほか仕事が長引いてしまったため、会社近所のセガに変更。
店に着くと先客はゼロ。
後輩に席を選ばせその隣に着席。
ロナウド擁する使ってみたい選手で構成されたチームの任期が残り1試合だったので、RLで消化。
期待したほど素晴らしい輝きを放ってくれなかったロナウドは放出…。
代わりに以前カードショップで購入したラーションを加入。
最後の試合の時にまたまたオファーを受け忘れると言う失敗をしてしまい、R1からのスタート…。
数試合しただけの感想だが、ラーションの第一印象は○。
R1での対戦なのであまり参考にはならないが、決定力はあるし、テクニックもある。
そして何より、ロナウドにはないスタミナを持っており、動き回っても1試合十分持つ。
さすが金色レアと言ったところか…。
プレミアに上がってからも通用するかどうかは分からないが、期待は出来ると思う。
スケジュールを見るとKCCがあったので、後輩を誘って参戦。
こちらは任期更新してから数試合、後輩はまだ慣れていないと、お互い決勝まで行けるか不安いっぱい…。
それでも比較的低級なタイトルなので、お互い何とか決勝まで勝ち進んだ。
試合開始から数分はボールの取り合い。
パスをカットしたり、ドリブルを止められたり…。
何ともイライラする試合展開…。
試合が動いたのは前半終了間際。
右サイドをメッシに突破され、そのままゴール前へクロス。
CBが止めてくれると思っていたら、完全フリーのイニエスタにヘッドで押し込まれ先制を許す…。
後半も同じように右サイドを攻めて来る後輩。
ただ疲れが出てきたのか、こちらの左SBマルディーニが止め前線へパス。
そのままラーションがドリブルで攻め上がりシュートを撃つもクロスバー直撃。
跳ね返ったボールを、後から詰めてきたラウールがシュートを撃つもキーパーに弾かれCKに。
ラウールが放ったCKにラーションがシュートを撃つもゴールポストに直撃…。
ところが、跳ね返った先にいたムンタリがダイレクトでシュートを撃ち起死回生の同点弾。
…と言うか、1点取るのに、どんだけシュート撃つんだよ…。
何とか引き分けで試合終了。
PK戦では1人目をお互いが決める。
2人目は後輩が外し、こちらが決める。
3人目は後輩が決め、こちらが外す…。
4人目はお互いが決める。
5人目は後輩が決め、こちらが外して負け…。
2回外したが、キーパーに止められたのではなく2回ともクロスバー直撃による失敗…。
チーム内で、クロスバー直撃シュートが流行っているのか…。
排出順
338 □ マルティン・デミチェリス ⑥
101 ■ マルセル・シュメルツァー ⑤
A31 □ ルーカス ②
A69 ■ セルヒオ・ラモス ④
205 □ エセキエル・スケロット ⑥
228 □ ミカエル・シアニ ③
171 ■ リッカルド・モントリーボ ⑤
177 □ マウロ・ゴイコエチェア ⑤
006 ■ バカリ・サニャ ⑤
WDM1 ◆ ミケル・アルテタ ⑧
248 □ エマニュエル・アギエマン・バドゥ ⑦
A19 ■ ダンテ ③
014 □ アレックス・オックスレイド=チェンバレン ⑩
まただよ…。
またアルテタだよ…。
ピロー開封して顔を確認した時、投げ捨ててやろうかと思った…。
腹が立つので、トンマージに変えて加入してやった。
後輩と店を後にし、駐車場で別れを告げ帰宅。
何か大事な事を忘れている様な気がしたので、鞄を確認し、カードの忘れがないかを確認。
大丈夫、全部ある。
翌日、顔を洗っている時に、思い出した…。
WCCF.NETにアクセスし忘れた…。