火曜日。
月曜日のキャンペーン無駄撃ちのリベンジのため、9時頃ラウンドワンへ。
連れに連絡したのだが、地元の祭りがあり、酒を飲んでダウンしているらしい…。
ダウンしていなくとも、飲酒運転になるので、どのみち行けないとの事…。
愚か者の連れはほっといて、一人蹴り…。
先客は1人。
常連の強豪プレイヤー。
スケジュールには最近何故か巡り合わせのいいICCが…。
出れるときに出とかないと次いつ巡り合えるか分からないので、マンUチームで参戦。
当然の如く、先客も参戦…。
前回はスペインチームだったが、PK戦の末対人戦に勝利した。
今回も行けるはず、と自身を奮い立たせ試合開始。
予想通り、お互いグループリーグ1位通過。
準決勝も勝ち上がり、決勝戦で対決。
相手のキックオフで試合開始。
キックオフからパス、パス、パス、ズドーーーン!
え…?
5分もしない内に先制点を取られる…。
一瞬何が起きたのか理解できなかった…。
前半終了間際にもCKから失点し、0-2で前半終了。
後半も相手の勢いは全く止まらず。
クリロナが、ブトラゲーニョが、チャールトンが完全にお手上げ状態…。
こっちは何とかこの状況を打開しようと必死になっている中、相手を見るとスマホ片手にプレイ…。
そんなに余裕ですか…。
結局0-2のまま敗北…。
相手が本気なら10点くらい入れられてたんじゃないかと思うほど一方的な試合だった。
2点しか入れられなかったのは、ナメられてたか、相手の優しさか…。
どちらにせよ、監督の力の差は認めざるを得ない。
選手起用、采配、テクニック、メンタル…等、全てにおいて完敗…。
スマホ片手に対戦されてる時点でこっちの負け…。
まだまだですな…。
排出順
113 ■ マヌエル・ノイアー ⑤
A34 □ アンドレア・バルザーリ ④
A20 ■ ダビド・ルイス ②
099 □ ルカシュ・ピシュチェク ④
063 ■ ロビン・ファン・ペルシー ④
A04 □ フェデリコ・フェルナンデス ③
A40 ■ アントニオ・カンドレーバ ④
230 □ ステファン・ラドゥ ③
173 ■ マリオ・バロテッリ ⑧
WOS11 ◆ ルカ・モドリッチ ①
席移動
147 □ ダレイ・ブリント ⑧
198 ■ ワルター・サムエル ⑦
088 □ ルーカス ⑦
A27 □ ベルナルジ ③
レアは未所持のモドリッチ。
ここで帰ろうかとも思ったが、あと4クレで応募券が2口になるので、500円強行プレイ。
残念ながら4プレイで時間切れになってしまい、1クレが無駄に…。
プレイを終え、すぐにWCCF.NETにアクセス。
無事2口分の応募券をゲット。
水曜、木曜も行きたいが、仕事が長引きそうなのでおそらく無理っぽい…。
今回のキャンペーンは白ベッカムという超大目玉があるので激戦は必至。
100口くらい貯めないと当たらないんじゃないか…?