日曜日。
昼頃時間があったのでラウンドワンへ。
監督任期が満了したため、契約更新。
当初の予定通りスタムを加入。
スタム加入に当たり、レア枠を1つ確保しないといけない。
現在のレアは、チャールトン、クリロナ、ルーニー、ファーディナンド、ビディッチの5人。
FWで3人レア枠を使っているのがもったいない気もするが、ここはストレートに同じリトリート持ちのビディッチと交代。
ただ1つ気掛かりな事が…。
それは左SBで使用している白エブラ。
覚醒させているものの、なかなか使い物にならなかった…。
オーバーラップ重視持ちだが、発動させると攻め上がるがまったく守らない。
ボールを持って持ち上がっても、相手DFにあっさり止められてしまう…。
守備面では真正面の相手に対してもウェルカム状態…。
名だたる名FWに交わされるならまだしも、PSCやEPCのCPU相手にも遮る事すら出来ない…。
逆に右SBで使用しているオシェイは結構頑張ってくれた。
SBの割にそこまで攻め上がらないし、きちんと守備もこなしていた。
クリロナやロナウジーニョ相手にもきっちりマーク出来たし…。
今の弱点は左。
左SBで白カードのマンUユニのカードないかね…。
任期も更新し、RLからスタート。
初戦こそ引き分けたものの、残り6試合に勝利しRL優勝。
加えてミッションもコンプリート。
スケジュールを見るとCTがあったので参戦。
まだ7試合なので育成面での不安はあったのだが、完闇ということもあり見事優勝。
続くJTも獲って、9試合目にしてエンブレムに★2つ。
もう正直言うと、RLのブン回しに飽きた…。
この際だ。
タイトル獲りまくってやる!
という事で、続くEPC、CC、CSCと順調に優勝。
残念ながらICCはなく、PSC、W4、KCC、NSCと優勝。
結果、完闇だったのをいい事に、ICC以外のタイトルを総ナメ。
RLのブン回しに飽きたと言いながら、タイトル戦を完闇でプレイしている訳だから一緒の気がしないでもないが…。
2週目のCTに突入…、とは行かず、ここで時間切れ。
残念ながらICCは獲れなかったが、タイトル的には満足。
あとはスケジュール次第…。
排出順
100 □ フェリペ・サンターナ ③
072 ■ ユネス・ベランダ ③
A06 □ ヒーノ・ペルッシ ③
A41 ■ ダニエレ・デ・ロッシ ③
242 □ ドゥシャン・バスタ ④
184 ■ ダニエレ・デ・ロッシ ⑤
ATLE ◆ ボド・イルクナー ②
席移動
363 ■ ルカ・モドリッチ ②
129 □ ティモ・ヒルデブラント ④
A66 ■ アルバロ・アルベロア ①
308 □ ディエゴ・ゴディン ③
115 ■ ジェローム・ボアテング ④
A37 □ マッティア・デ・シリオ ②
A22 ■ チアゴ・シウバ ②
190 □ エリク・ラメラ ④
037 ■ マイコン ⑥
182 □ イバン・ピリス ③
A09 ■ エベル・バネガ ②
A56 □ ヤスヒト・エンドウ ①
WSS3 ◆ フッキ ②
259 ■ ダニーロ ⑤
A47 ■ マリオ・バロテッリ ④
384 □ ホナタン・ビエラ ⑥
113 ■ マヌエル・ノイアー ④
A34 □ アンドレア・バルザーリ ②
A20 ■ ダビド・ルイス ①
176 □ ロビーニョ ④
034 ■ ガエル・クリシー ③
180 □ レアンドロ・カスタン ⑧
A05 ■ エセキエル・ガライ ⑤
A54 □ アツト・ウチダ ⑤
239 ■ ミロスラフ・クローゼ ⑥
ITS2 ◆ ダニエレ・デ・ロッシ ②
187 □ ミラレム・ピアニッチ ⑤
A76 ■ シャビ・アロンソ ④
席移動
A16 ■ ロドリゴ・パラシオ ②
ITS4 ◆ マリオ・バロテッリ ①
335 □ クリスティアン・テージョ ⑥
A66 ■ アルバロ・アルベロア ②
308 □ ディエゴ・ゴディン ④
A37 □ マッティア・デ・シリオ ③
WOS15 ◆ アレクシス・サンチェス ①
レアは5枚出たが、3枚はダブり…。
3席目に座った所が一番良く、1000円で新レア2枚。
最初っからここに座っていれば低予算で済んだのに…。
最近席選びが迷走している…。
基本的にガラガラなので、席は選びたい放題のはずなのに…。
やっぱりステファノ引いた時が、引き運のピークだったのかね…。