火曜日。
夜9時過ぎにラウンドワンへ。
この日は、スペインチームを更新し、ゴッドの称号の確認が目的。
店に着くと、9時過ぎにも関わらず何と先客が今バージョン始まってから最高の6人。
1サテと8サテが空いており、8サテは筐体備え付けのゴミ箱にピローが沢山捨ててあったので、とりあえず1サテを選択。
時間がなく、1000円しかプレイ出来ないとしてもレアは引きたいモノ…。
沢山ピローが捨ててある席よりは確率は高いかな・・・と。
でも自分が来る前に店員がピローを捨ててゴミ箱を空にしている可能性もあるのだが…。
前回の監督任期満了に伴い、パートナーとして残留したのがトーレス、ビジャ、イニエスタの前線3人。
怒涛の勢いで得点を量産した3人が残るという最高の結果だったのだが、またブトラゲーニョを参入させる計画が次回に持ち越し。
監督任期を更新すると称号獲得のアナウンスがあり、確認すると無事ゴッドの称号を獲得。
これで連勝、無敗の呪縛から漸く解き放たれる事となった。
排出順
074 □ ブライアン・ダボ ⑤
JT16 ■ シンジ・オカザキ ③
145 □ ケネス・フェルメール ③
030 ■ ラミレス ③
YGS4 ◆ ラファエル・バラン ③
240 □ リボル・コザーク ④
151 □ シエム・デ・ヨング ④
047 ■ セルヒオ・アグエロ ⑤
130 □ クリスティアン・フクス ⑤
265 ■ フェルナンド ④
一応、読み通りレアは引けた。
自他ともに認めるチキン監督である自分には、他の上級称号は獲得できそうもないので、称号集めも一段落。
あとは未所持カード集めに専念したい所だが、現バージョンの未所持カード21枚に加え、バージョンアップで100枚以上のカードが追加される。
バージョンアップで引きの流れは変わるだろうが、ロマーリオやステファノ辺りのカードは流れが変わっても引けそうにない…。