昨日の晩、久しぶりに連れを誘ってプレイ。
ラウンドワンに着くとちょうどCCの決勝戦中。
スケジュールを確認するとCSCの後にICCが。
先客もおらず、連れもまだ来ていなかったので、スペインで参戦。
残り任期は5試合。
一発勝負である。
前回出先で完闇参戦したにも関わらず、決勝戦のPKで負けると言う屈辱を晴らすべく、気合を入れて試合の臨む。
グループリーグの1試合目、2試合目は難なく勝利。
そして3試合目。
相手は150勝0敗0分けの『HIRO*バァースディ*』。
前半早々にクライフのミドルシュートで先制を許し、その後は攻め手を欠きそのまま前半終了。
後半早々にはこちらのトーレスが軽快なドリブルで相手DF陣を翻弄し同点弾を叩き込む。
後半半ばにはCKのチャンス。
シャビのCKにアングロが合わせ逆転。
そのまま逃げ切りグループリーグ1位通過。
反対のグループには過去のイベント対象チームである『ミ ッ キ ー @ GY』が1位通過…。
あれ?
イベント開催中はすぐに負けていたのに、イベントが終わると急に強くなるのか…?
準決勝はジーコ、ロマーリオ擁するゴールデン・サンターナ戦。
苦戦を予想したが、前半先制し、さらに後半には3点を追加し4-0の大勝。
決勝戦は『ミッキー~』を下した『HIRO~』との再戦。
先ほど苦戦しただけに、今回も苦戦を覚悟した。
前半は相手DF陣の前にシュートが撃てず0-0で終了。
前回の敗戦が頭を過る…。
PKでは勝てる気がしないので、引き分け=負けである。
後半は1点でもいいので、点が欲しかった。
するとトーレスがその期待に応え、後半早々に先制弾を叩き込む。
さらに後半半ばにもトーレスが2点目を入れ、終了間際には途中出場のビセンテがダメ押し弾を叩き込み勝負あり。
監督任期最終試合で全冠達成。
何とか前回の雪辱を晴らせた…。
その後、任期更新は次回に持越し、ダブりチームでRLをプレイしたのだが…。
排出順
028 □ ビクター・モーゼス ③
368 ■ ゴンサロ・イグアイン ②
318 □ アドリアン・ロペス ②
069 □ アブデルハミド・エル・カウタリ ④
209 ■ ジャンルイジ・ブッフォン ③
371 □ リカルド・コスタ (バレンシア)
323 ■ ダニエウ・アウベス ④
JT05 ■ ゴウトク・サカイ ③
289 □ ビアチェスラフ・マラフェエフ ③
155 □ デルク・ブリフテル ③
086 ■ チアゴ・シウバ ②
042 □ ジェイムズ・ミルナー ⑤
10クレでレアが出なかったので500円(4クレ)追加。
ところが終了時間を確認していなかったので、残り2クレ残した状態で時間切れ…。
しかもダブりチームに変えた1試合目で、モンペリエ相手に屈辱のドロー。
連勝は48でストップ…。
昨日のブログで書いた通りの結末…。
連勝は止まるわ、レアは出ないわ、2クレ無駄になるわ、と最悪の展開…。
このパターンは、おそらくロマーリオ配列かステファノ配列だったに違いない…。