木曜日。
朝から、晩に行く予定を計画していたのだが、思ったよりも仕事が長引いてしまい、ラウンドワンに着いたのが10時前…。
時間もあまりないため、RLで素早く試合をこなし釣果に期待しようと思ったが、スケジュールはEPCの決勝戦中。
次は未獲得のCCだったため、CCに出場登録。
先に来ていた連れは回避するとの事で、完闇での参戦。
まだ前回のEPC敗戦ショックのトラウマがあり、前半に点が入らないと不安でたまらない…。
幸い苦戦する事無く優勝。
続くCSCも難なく獲得し、残るタイトルはCT、JT、EPCの3タイトルに。
残り任期は25試合だが、このまま行けば任期延長で20試合は増えると思われる。
2回目の全冠も見えてきたが、鬼門はEPC…。
排出順
267 □ マラト・イズマイロフ ③
172 ■ アントニオ・ノチェリーノ ④
180 □ レアンドロ・カスタン ⑤
361 ■ ミカエル・エッシェン ⑤
099 □ ルカシュ・ピシュチェク (ドルトムント)
326 ■ カルレス・プジョル (バルサ)
054 ■ ネマニャ・ビディッチ ②
YGS2 ◆ ステファン・エル・シャーラウィ ②
376 □ ソフィアン・フェグリ ②
169 □ ケビン・コンスタン ②
283 ■ ネマニャ・マティッチ ②
090 □ ジェレミ・メネズ ②
096 ■ エセキエル・ラベッシ ②
148 □ ニクラス・モイサンデル ③
毎回レアが出るのはありがたい事なのだが、なぜこうもダブるのか…。
まだまだ持っていないレアはたくさんあるのだが…。
今回に限っては、なぜか連れと引きがかぶる事が多く、トレードが成立しない…。