先週土曜日。
晩に時間があったので、連れを誘いラウンドワンへ。
全冠までICCを残すのみとなったスペインチームも残り任期は6試合。
スケジュール的にICCがない時の事を考え、マンUチームも持って行く事に。
ラウンドワンに着くと、先客は連れのみ。
スケジュールははEPCの真っ最中だったので、マンUチームをプレイ。
その後のスケジュールを確認すると、運よくCCの後にICCが控えていた。
連れにICCに出る事を伝え、出場を辞退してもらい完闇で参戦。
ここまで1敗のチームに怖いものは何もない。
特に苦労する事無くあっさり優勝。
これで今バージョン初の全冠達成。(もちろんWTは含まれていないが…)
全冠を達成し、残り1試合をRLで消化し任期満了。
メンバーはそのままで、任期更新。
と、ここで何とオファーを受け忘れた事に気が付いた…。
気付いた時には時すでに遅し…。
六角形グラフは最少でスタート…。
その後の数試合、育成に苦労したのは言うまでもない…。
排出順
064 □ ダニー・ウェルベック ②
131 ■ ベネディクト・ヘーベデス ③
191 □ パブロ・オスバルド ③
BAN3 ◆ ダニエレ・デ・ロッシ ②
097 ■ ロマン・バイデンフェラー (ドルトムント)
226 □ アンドレ・ジアス ③
183 □ マイケル・ブラッドリー ②
356 ■ ペペ ②
378 □ ダニエル・パレホ ③
168 ■ ケビン・プリンス・ボアテング ②
297 □ ビクトル・ファイズリン (ゼニト)
116 ■ ダンテ ②
125 □ シェルダン・シャキリ ②
BAN1 ◆ フランク・ランパード (チェルシー)
294 □ ニコラ・ロンバーツ ②
055 ■ マイケル・キャリック ④
レアの排出率が上がったはいいが、金レア出ねぇな…。