1月4日。
朝は特に何も用事がなかったので、連れを誘いラウンドワンへ。
いつものようにスペインでプレイ。
他に客はおらず連れと2人で貸切状態。
渡りに船とばかりにタイトル奪取に励む。
連れは回避するとの事でCTに参戦。
今回のスペインは本当に強いと実感しており、トントン拍子に決勝へ。
決勝戦でも苦労する事無く無事勝利をおさめ優勝。
続くJTに参戦するも、ここに前回獲り損ねた連れが参戦してきた…。
今年一発目の大勝負。
未だ無敗を継続中で、しかも連れが相手という事で何が何でも負けたくない。
が、連れのブラジルチームは前回の5RからU5Rに格上げしており、CPUとの戦いを見ても今までとは比べ物にならないほど強くなっている…。
試合開始から15分。
ペレのシュートで先制を許し、追う展開に。
しかし果敢に攻めるも、パワーアップしたDF陣を前にゴール前まで攻めきれない。
それでも前半ロスタイム、CKからトーレスが押し込み同点に。
後半も一進一退の攻防が続く。
なかなか相手DF陣の壁を破れずにいたが、後半も残りわずかになった時、シャビの絶妙のスルーパスがトーレスに渡り、そのまま押し込み逆転!
これには連れも絶句。
見事今年最初の対人戦を制し、無敗を継続したままJT獲得。
その後のCMでWCCFスターズ02-03、04-05と対戦。
負けも覚悟したが、3度目の挑戦で02-03には3-1で勝利。
04-05には初挑戦で2-0の完封勝利。
見事称号「蒼龍」と「赤龍」を獲得。
まだ無敗のままだが、試合ごとに負けへのプレッシャーがキツイ。
1回負けると、もうどうでも良くなるんだが…。
でも、1回くらい無敗のまま任期満了したいね…。
排出順
125 □ シェルダン・シャキリ (バイエルン)
JT04 ■ ユウト・ナガトモ (インテル)
273 □ アルトゥール (ベンフィカ)
334 ■ アレクシス・サンチェス (バルサ)
317 □ チアゴ (アトレティコ)
199 ■ ハビエル・サネッティ ②
190 □ エリク・ラメラ (ローマ)
WCM1 マイケル・キャリック ②
243 □ メディ・ベナティア ②
144 □ チプリアン・マリカ (シャルケ)
016 ■ テオ・ウォルコット (アーセナル)
301 □ コンスタンティン・ジリアノフ (ゼニト)
035 □ アレクサンダル・コラロフ (マンC)
196 ■ アルバロ・ペレイラ (インテル)
席移動
139 □ マルコ・ヘーガー (シャルケ)
103 ■ スベン・ベンダー (ドルトムント)
004 □ ペア・メルテザッカー (アーセナル)
060 □ アシュリー・ヤング (マンU)
223 □ ファビオ・クアリアレッラ (ユベントス)
369 □ ジアゴ・アウベス (バレンシア)
220 ■ アルトゥーロ・ビダル ②
269 □ クリスティアン・アツ ②
JT02 ■ マサヒコ・イノハ (ジュビロ)
225 □ フェデリコ・マルケッティ (ラツィオ)
331 ■ シャビ (バルサ)
358 □ ラファエル・バラン (レアル)
044 ■ ダビド・シルバ ②
157 □ ダニー・ホーセン ②
219 □ ポール・ポグバ ②
RGS1 デンバ・バ (チェルシー)
025 ■ フランク・ランパード ②
351 □ ロケ・サンタクルス ②
JT13 ■ シンジ・カガワ ②
065 □ ジョフリー・ジュルドラン ②
384 □ ホナタン・ビエラ ②
239 ■ ミロスラフ・クローゼ ②
042 □ ジェイムズ・ミルナー ②
377 ■ アンドレス・グアルダード ②
244 □ ダニーロ (ウディネーゼ)
040 ■ ガレス・バリー ②
WCM3 アルトゥーロ・ビダル ③