先週の木曜日。
待ちに待った2012-13バージョンの稼働日である。
仕事を早く切り上げ、そのままラウンドワンへ。
毎度初日には必ず行っているのだが、座れなかった事は一度もない。
それでも毎回、今日は座れるかな…、と心配しながらラウンドワンへ行く。
ラウンドワンに着き、WCCFコーナーへ。
…。
うん、ガラガラ…。
連れを含め3人だけ…。
年々、初日のプレイ人数が減っている気がするのだが、大丈夫か…。
先にプレイを始めていた連れにひと言かけてからプレイ開始。
第一印象としては、すごく動きがリアルになった…。
あと、テクニックのある選手はパスを出すより、ドリブルやフェイントで相手を抜こうとするため、球離れが悪くなった感じ。
それとサイドからの攻撃が極端に弱くなったな…。
サイドを駆け上がりはするが、センタリングがCBによく止められる…。
サイド主体で今までやってきた自分には大打撃…。
それに何よりCPU強くなってないか…?
RLメインでやったが負けるし、CMに出てくるWCCF01-02とか歴代のスターカードで構成されたチームなんて最悪…。
あんなチームにどうやって勝てって言うんだか…。
RLでたまに発動するミッション。
簡単なものから難しいものまで様々だが、あれはなかなか面白い。
特筆すべきは回転率の速さ。
RLに限り試合はすぐに始められるし、ハーフタイムも指示を与えればすぐに後半戦を始められる。
カード目的の自分のようなプレイヤーには非常にありがたい機能である。
先客クンに少し聞いた話だと、レアの封入率が上がったらしい。
今まで50枚で1枚~2枚だったのが、3枚~4枚になったとか…。
自分は実感していないので、分からないが本当だとするとKOLEの確率も上がるはず…。
期待せずにはいられない…。
とまぁ、様々な革新がなされた新バージョン。
試合の面では不満も多々あるが、あくまで目的はカード収集。
自分にとっては、今の所楽しみなバージョンになったかな…。
排出順
095 ■ ズラタン・イブラヒモビッチ (PSG)
147 □ ダレイ・ブリント (アヤックス)
061 □ ハビエル・エルナンデス (マンU)
017 ■ ペトル・チェフ (チェルシー)
311 □ アルダ・トゥラン (アトレティコ)
038 □ マティア・ナスタシッチ (マンC)
198 ■ ワルター・サムエル (インテル)
189 □ マッティア・デストロ (ローマ)
127 ■ マリオ・マンジュキッチ (バイエルン)
250 □ アンドレア・ラッツァーリ (ウディネーゼ)
JT08 ■ ヤスヒト・エンドウ (ガンバ)
WCB4 セルヒオ・ラモス (レアル)
274 □ エセキエル・ガライ (ベンフィカ)
052 ■ リオ・ファーディナンド (マンU)
席移動
357 ■ セルヒオ・ラモス (レアル)
379 □ ティノ・コスタ (バレンシア)
185 □ アレッサンドロ・フロレンツィ (ローマ)
300 ■ アクセル・ビツェル (ゼニト)
093 □ マルコ・ベッラッティ (PSG)
ATLE フェルナンド・レドンド (レアル)
098 ■ マッツ・フンメルス (ドルトムント)
席移動
044 ■ ダビド・シルバ (マンC)
157 □ ダニー・ホーセン (アヤックス)
219 □ ポール・ポグバ (ユベントス)
025 ■ フランク・ランパード (チェルシー)
351 □ ロケ・サンタクルス (マラガ)
JT13 ■ シンジ・カガワ (マンU)
065 □ ジョフリー・ジュルドラン (モンペリエ)
384 □ ホナタン・ビエラ (バレンシア)
239 ■ ミロスラフ・クローゼ (ラツィオ)
267 □ マラト・イズマイロフ (ポルト)
180 □ レアンドロ・カスタン (ローマ)
記念すべき1枚目はイブラヒモビッチ。
レアの1枚目はセルヒオ・ラモス。
ATLEも引けたし、上々のスタート。
今バージョンは果たして何回プレイできるかな…。