日曜日…。
嫁が実家に用事があるとの事で、朝から実家方面へ。
夜まで自由に過ごして来ていいとの事で、昼前に難波のカードショップへ。
以前キャンペーンで落選したエル・シャーラウィ、コラロフ、イスラの3枚セットを購入すべくわざわざ行ったのだが、残念ながら売り切れ…。
目的が達成できず、実家の方まで戻ろうかと思ったが、近所にゲーセンがあったので蹴る事に。
ところが先客が全くいない…。
クレサをやっていないのかと確認するも1000円8クレで、普段行くラウンドワンよりもお得。
最近手付かずだったアルゼンチンチームを鞄に入れていたので、タイトルを狙う事に。
まずはEPC。
最近やっていなかったので、選手の配置がまず分からない…。
適当に配置し、プレイ開始。
幸い低級タイトルなので、色々試している内に勘が戻って来た。
3連勝で難なくタイトルゲット。
と、ここで急に店員達が何やらごそごそし始めた…。
スピーカーを用意してマイクの調整…。
次にトーナメント表を貼り付けたホワイトボード…。
そこには、『WCCF CUP WINNER’S CUP』の文字…。
どうも2時から全国大会の店舗予選が開催されるらしい…。
ここで店員が大会の準備をするので、1時に電源を落とすとの事…。
以前にもブログで書いたが、大会に出ない人間には、こういったイベントは非常に迷惑である…。
しかし、ごちゃごちゃ言っても始まらないので、とりあえず1時までは楽しむ事に。
ちょうどCC&CSの4試合の消化で1時頃になりそうだったので、CCに参戦。
ここも難なく優勝し、続くCSCも優勝。
この辺りで出場者っぽい猛者たちが集い始めた。
まぁ、楽しむ人は楽しめばいいさ…。
半ば追い出される感じで店を後にした…。
買いたいカードも買えず、中途半端な形で退店を余儀なくされ、イライラは募る一方…。
まだ時間は数時間あるので、実家の近所のゲーセンへ。
先客がなんと6人もおり、1席機械の調整をしていたので、空席は1つ…。
仕方なくそこに座る。
とりあえずダブりでも何でもレアが出たら帰ろうと決め、プレイ開始。
…
……
………
レア出ねぇ…。
時間も少なくなりかけた頃、漸く堅い感触が…。
開封するも、ダブりレア…。
難波
312 ■ ラサナ・ディアッラ (レアル) ④
169 ■ ケビン・プリンス・ボアテング (ミラン) ⑤
380 □ ダリヨ・スルナ (シャフタール) ⑯
083 ■ ベドラン・チョルルカ (レバークーゼン) ⑦
147 □ ダレイ・ブリント (アヤックス) ⑧
078 □ ディミトリ・パイエ (リール) ⑤
136 □ バシリス・トロシディス (オリンピアコス) ⑥
065 □ ミカエル・ランドロー (リール) ⑫
269 ■ フッキ (ポルト) ⑦
090 □ ラース・ベンダー (レバークーゼン) ⑩
018 ■ ジョゼ・ボジングワ (チェルシー) ④
A04 □ ファビオ・サントス (コリンチャンス) ②
実家の近所
A08 □ ダニーロ (コリンチャンス) ⑤
227 □ ジュゼッペ・ビアーバ (ラツィオ) ④
169 ■ ケビン・プリンス・ボアテング (ミラン) ⑥
380 □ ダリヨ・スルナ (シャフタール) ⑰
A28 ■ ネネ (PSG) ③
088 □ ハンノ・バリッチュ (レバークーゼン) ③
260 ■ アルバロ・ペレイラ (ポルト) ⑤
A43 □ ネマニャ・マティッチ (ベンフィカ) ⑤
083 ■ ベドラン・チョルルカ (レバークーゼン) ⑧
374 □ アレックス・テイシェイラ (シャフタール) ⑦
147 □ ダレイ・ブリント (アヤックス) ⑨
A35 □ エメルソン (ベンフィカ) ②
024 ■ フランク・ランパード (チェルシー) ⑪
362 □ ブルーノ・ソリアーノ (ビジャレアル) ④
071 □ フロラン・バルモン (リール) ⑦
303 ■ アレクシス・サンチェス (バルセロナ) ⑧
A02 □ アレッサンドロ (コリンチャンス) ⑥
208 □ ジャンパオロ・パッツィーニ (インテル) ⑥
A43 □ ネマニャ・マティッチ (ベンフィカ) ⑥
204 □ アンジェロ・パロンボ (インテル) ⑮
367 ■ ジュゼッペ・ロッシ (ビジャレアル) ⑦
WOS14 ハビエル・エルナンデス ③
240 □ ジュゼッペ・スクッリ (ラツィオ) ⑨
A45 ■ オスカル・カルドソ (ベンフィカ) ③
004 □ ローラン・コシールニー (アーセナル) ⑧
044 ■ ダビド・シルバ (マンC) ⑪
284 □ ロマン・シロコフ (ゼニト) ⑦
ツイテない時はとことんツイテいないようで…。
帰り道はしんどかった…。