漸く皇帝を引く事に諦めが付き、同時にコンプリートも諦めた今日この頃…。
もう既に次バージョンを視野に入れ、現バージョンをそろそろ卒業しようと考えている。
仕事も忙しく、なかなか行けないためこのまま卒業かな、と思っていたのだが、昨日たまたま仕事が早く終わったので、ラウンドワンを覗きに…。
先客もおらず、スケジュールはCC中。
CCの後のICCを日本チームで狙う事に。
FM、RLをこなし、いざICCに挑戦。
初戦の相手はグレート・プレミアムFC。
今、最も苦手とするCPUである…。
しかも、この日だけで3度目のマッチング…。
1戦目はFMで勝ち、2戦目はRLで引き分け、という流れで来ているため、3戦目は負けるような気がして仕方がない…。
試合開始早々、ルーニーが単独ドリブルで攻めて来る…。
シュートは撃たせまいと、キーパーボタンを押す…、と横にいたファン・ペルシーにパス!?
そのまま無人のゴールに叩き込まれ先制を許す。
後半も相手に攻められ続け、こちらは防戦一方…。
結局0-1で予想通りの負け。
しかし、2戦目、3戦目は勝ったため、2勝1敗でグループ1位通過。
2位には当然の如く、グレート・プレミアムFCが…。
準決勝戦はスーペル・アルヘン戦。
グループリーグの勢いそのままに前半から相手を圧倒。
4-0で快勝し、決勝進出。
気になるのは決勝の相手。
グレート・プレミアムFCが負ける事を祈る…。
祈りが通じたのか、決勝戦の相手はポルトゥスアコーディオンに決定。
ポルトガルチームの強豪ではあるが、グレート・プレミアムFCほど相性は悪くない…はず…。
前半半ばにホンダのシュートで先制し、追加点を狙うも、前半終了間際、クリロナにシュートを決められ引き分けのまま後半へ。
後半開始後、オオクボのスタミナが減ったため、リに選手交代。
お互い決め手がないまま時間だけが過ぎて行く。
PKになるとほぼ負けるため、追加点を入れないと負けが濃厚となる…。
後半も残り少なくなり、右サイドのオカザキにボールが渡る。
おそらくこれがラストチャンス。
右サイドを駆け上がり、中央めがけてセンタリング。
これに反応したのが、交代後目立った動きをしていなかったリ・タダナリ!
起死回生のヘディングで押し込み2点目。
そのまま試合は終了し、ICC獲得成功。
獲りたいタイトルも獲れたし、ICCで疲れたので2000円で退散する事に。
248 □ エマニュエル・アギエマン・バドゥ (ウディネーゼ) ⑤
238 ■ ミロスラフ・クローゼ (ラツィオ) ④
180 □ フアン (ローマ) ③
127 □ トマス・ミュラー (バイエルン) ⑤
310 ■ セルヒオ・ラモス (レアル) ⑥
014 □ アレックス・オックスレイド=チェンバレン (アーセナル) ⑥
104 □ マリオ・ゲッツェ (ドルトムント) ⑥
JT A02 ■ マサヒコ・イノハ ②
357 □ マリオ・ガスパール (ビジャレアル) ④
209 ■ ジャンルイジ・ブッフォン (ユベントス) ④
WOS A5 ハビエル・パストーレ ③
189 □ ファビオ・ボリーニ (ローマ) ④
A31 □ ケビン・ガメイロ (PSG) ⑥
131 □ イオニアス・マニアティス (オリンピアコス) ②
釣果は相変わらずなし。
レアは3枚目のパストーレ。
もう、ダブっても何とも思わんわ…。