WCCF 2011-2012_第104節 | WCCFFANのブログ

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 漸く皇帝を引く事に諦めが付き、同時にコンプリートも諦めた今日この頃…。

 もう既に次バージョンを視野に入れ、現バージョンをそろそろ卒業しようと考えている。

 仕事も忙しく、なかなか行けないためこのまま卒業かな、と思っていたのだが、昨日たまたま仕事が早く終わったので、ラウンドワンを覗きに…。

 先客もおらず、スケジュールはCC中。

 CCの後のICCを日本チームで狙う事に。

 FM、RLをこなし、いざICCに挑戦。


 初戦の相手はグレート・プレミアムFC。

 今、最も苦手とするCPUである…。

 しかも、この日だけで3度目のマッチング…。

 1戦目はFMで勝ち、2戦目はRLで引き分け、という流れで来ているため、3戦目は負けるような気がして仕方がない…。

 試合開始早々、ルーニーが単独ドリブルで攻めて来る…。

 シュートは撃たせまいと、キーパーボタンを押す…、と横にいたファン・ペルシーにパス!?

 そのまま無人のゴールに叩き込まれ先制を許す。

 後半も相手に攻められ続け、こちらは防戦一方…。

 結局0-1で予想通りの負け。

 しかし、2戦目、3戦目は勝ったため、2勝1敗でグループ1位通過。

 2位には当然の如く、グレート・プレミアムFCが…。


 準決勝戦はスーペル・アルヘン戦。

 グループリーグの勢いそのままに前半から相手を圧倒。

 4-0で快勝し、決勝進出。

 気になるのは決勝の相手。

 グレート・プレミアムFCが負ける事を祈る…。

 祈りが通じたのか、決勝戦の相手はポルトゥスアコーディオンに決定。

 ポルトガルチームの強豪ではあるが、グレート・プレミアムFCほど相性は悪くない…はず…。


 前半半ばにホンダのシュートで先制し、追加点を狙うも、前半終了間際、クリロナにシュートを決められ引き分けのまま後半へ。

 後半開始後、オオクボのスタミナが減ったため、リに選手交代。

 お互い決め手がないまま時間だけが過ぎて行く。

 PKになるとほぼ負けるため、追加点を入れないと負けが濃厚となる…。

 後半も残り少なくなり、右サイドのオカザキにボールが渡る。

 おそらくこれがラストチャンス。

 右サイドを駆け上がり、中央めがけてセンタリング。

 これに反応したのが、交代後目立った動きをしていなかったリ・タダナリ!

 起死回生のヘディングで押し込み2点目。

 そのまま試合は終了し、ICC獲得成功。


 獲りたいタイトルも獲れたし、ICCで疲れたので2000円で退散する事に。


248 □ エマニュエル・アギエマン・バドゥ (ウディネーゼ) ⑤

238 ■ ミロスラフ・クローゼ (ラツィオ) ④

180 □ フアン (ローマ) ③

127 □ トマス・ミュラー (バイエルン) ⑤

310 ■ セルヒオ・ラモス (レアル) ⑥

014 □ アレックス・オックスレイド=チェンバレン (アーセナル) ⑥

104 □ マリオ・ゲッツェ (ドルトムント) ⑥

JT A02 ■ マサヒコ・イノハ ②

357 □ マリオ・ガスパール (ビジャレアル) ④

209 ■ ジャンルイジ・ブッフォン (ユベントス) ④

WOS A5 ハビエル・パストーレ ③

189 □ ファビオ・ボリーニ (ローマ) ④

A31 □ ケビン・ガメイロ (PSG) ⑥

131 □ イオニアス・マニアティス (オリンピアコス) ②


 釣果は相変わらずなし。

 レアは3枚目のパストーレ。

 もう、ダブっても何とも思わんわ…。