昨日は不思議と体も軽く、仕事も早く終わったので、仕事帰りにラウンドワンへ。
先客は1人。
いつもの様に適当に座る。
前回監督継承を行った日本チームメインで育成を進める事に。
スケジュールはKCC前のRL。
前回獲り損ねたKCCに挑戦する事に。
運良く完闇で参戦。
しかし、連携もほとんどないため、どこにパス出してんねん状態…。
相変わらずある程度成長するまでは使いにくいチームである…。
それでも何とか今回は決勝まで駒を進める。
相手はアスレティックローマ。
序盤からガンガン攻めて来る…。
前半は何とか無失点で抑える。
後半も常に相手のペース…。
こちらがガンガン攻めている時は時間が短く感じるのだが、やけに時間が長く感じた…。
漸く90分終了…。
結果は0-0だが、シュート数相手5本に対してこちらは0本…。
よく0点で抑えたなと思う…。
全然期待できないPK戦で案の定0-3で負け、KCC2度目の挑戦も失敗に終わった…。
続くCTは出場資格がないため、FMで育成。
満を持してEPCに参戦するも、先客も参戦…。
1回戦は4-0と大勝するも、2回戦で躓く…。
攻めはするのだがシュートが入らない…。
0-0で終わるも苦手のPK戦を制し、いざ決勝へ。
ところが決勝の相手は先客。
よく見るとデータ対戦優勝のチームっぽい…。
クリロナやらカカやら…。
しかもチャールトンまでおるがな…。
この時点で9割負け…。
しかしこれは現実ではなく、ゲームである。
何があるか分からない!
意外と善戦し、前半は0-0。
後半もなかなかいい感じで試合は進む。
DF陣も粘り強く守っていたのだが、後半30分。
遂にクリロナやチャールトンの波状攻撃に力尽き失点…。
そのまま試合は終わりまたタイトル奪取ならず…。
その後のRLでも負け、3連敗を喫する…。
日本チームをやっていて感じる事…。
それは連携の大切さ。
連携線がない状態では、当然の如く相手にパスをする。
またフィジカルが弱いため、ドリブルでの突破もできない。
連携線が繋がれば、パスで前線へボールを送れるためシュートのチャンスが増える。
なので、ある程度連携線が繋がるまではタイトル戦は回避し、FMで育成するに限る。
でも、CPU強いからな…。
FM出て負けたら意味ないし…。
どっちにしろIMLになったとしても、前途多難なチームである事に変わりはないな…。
309 ■ ペペ (レアル) ⑤
013 □ リョウ・ミヤイチ (アーセナル) ⑧
103 □ ヤクブ・ブラシュチコフスキ (ドルトムント) ⑥
JT A12 ■ ケンゴ・ナカムラ ①
068 □ オーレリアン・シェジュ (リール) ⑥
A27 □ ジェレミ・メネズ (PSG) ⑥
328 □ ヘスス・ナバス (セビージャ) ⑦
062 ■ ハビエル・エルナンデス (マンU) ③
190 □ エリク・ラメラ (ローマ) ⑥
A32 □ ギヨーム・オアロ (PSG) ②
183 □ ロドリゴ・タッデイ (ローマ) ④
A22 ■ ディエゴ・ルガノ (PSG) ④
125 □ タカシ・ウサミ (バイエルン) ⑦
164 ■ アレッサンドロ・ネスタ (ミラン) ③
263 □ フェルナンド・ベルスキ (ポルト) ④
249 ■ クワドオ・アサモア (ウディネーゼ) ⑦
EUS11 メスト・エジル ③
210 □ アンドレア・バルザーリ (ユベントス) ⑪
141 □ ラフィク・ジェブール (オリンピアコス) ⑤
313 ■ アンヘル・ディ・マリア (レアル) ⑥
032 □ ダニエル・スターリッジ (チェルシー) ⑥
バージョンアップ前引けなかったケンゴを初引き。
これでバージョンアップ後のJTカードをコンプリート。
次回はいよいよプレイ100回目。
100回記念は、遂に皇帝が降臨!!…みたいなブログが書きたいわ…。