WCCF 2011-2012_第99節 | WCCFFANのブログ

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 昨日は不思議と体も軽く、仕事も早く終わったので、仕事帰りにラウンドワンへ。


 先客は1人。

 いつもの様に適当に座る。

 前回監督継承を行った日本チームメインで育成を進める事に。


 スケジュールはKCC前のRL。

 前回獲り損ねたKCCに挑戦する事に。

 運良く完闇で参戦。

 しかし、連携もほとんどないため、どこにパス出してんねん状態…。

 相変わらずある程度成長するまでは使いにくいチームである…。

 それでも何とか今回は決勝まで駒を進める。

 相手はアスレティックローマ。

 序盤からガンガン攻めて来る…。

 前半は何とか無失点で抑える。

 後半も常に相手のペース…。

 こちらがガンガン攻めている時は時間が短く感じるのだが、やけに時間が長く感じた…。

 漸く90分終了…。

 結果は0-0だが、シュート数相手5本に対してこちらは0本…。

 よく0点で抑えたなと思う…。

 全然期待できないPK戦で案の定0-3で負け、KCC2度目の挑戦も失敗に終わった…。


 続くCTは出場資格がないため、FMで育成。


 満を持してEPCに参戦するも、先客も参戦…。

 1回戦は4-0と大勝するも、2回戦で躓く…。

 攻めはするのだがシュートが入らない…。

 0-0で終わるも苦手のPK戦を制し、いざ決勝へ。

 ところが決勝の相手は先客。

 よく見るとデータ対戦優勝のチームっぽい…。

 クリロナやらカカやら…。

 しかもチャールトンまでおるがな…。

 この時点で9割負け…。

 しかしこれは現実ではなく、ゲームである。

 何があるか分からない!


 意外と善戦し、前半は0-0。

 後半もなかなかいい感じで試合は進む。

 DF陣も粘り強く守っていたのだが、後半30分。

 遂にクリロナやチャールトンの波状攻撃に力尽き失点…。

 そのまま試合は終わりまたタイトル奪取ならず…。

 

 その後のRLでも負け、3連敗を喫する…。

 

 日本チームをやっていて感じる事…。

 それは連携の大切さ。

 連携線がない状態では、当然の如く相手にパスをする。

 またフィジカルが弱いため、ドリブルでの突破もできない。

 連携線が繋がれば、パスで前線へボールを送れるためシュートのチャンスが増える。

 なので、ある程度連携線が繋がるまではタイトル戦は回避し、FMで育成するに限る。

 でも、CPU強いからな…。

 FM出て負けたら意味ないし…。

 どっちにしろIMLになったとしても、前途多難なチームである事に変わりはないな…。


309 ■ ペペ (レアル) ⑤

013 □ リョウ・ミヤイチ (アーセナル) ⑧

103 □ ヤクブ・ブラシュチコフスキ (ドルトムント) ⑥

JT A12 ■ ケンゴ・ナカムラ ①

068 □ オーレリアン・シェジュ (リール) ⑥

A27 □ ジェレミ・メネズ (PSG) ⑥

328 □ ヘスス・ナバス (セビージャ) ⑦

062 ■ ハビエル・エルナンデス (マンU) ③

190 □ エリク・ラメラ (ローマ) ⑥

A32 □ ギヨーム・オアロ (PSG) ②

183 □ ロドリゴ・タッデイ (ローマ) ④

A22 ■ ディエゴ・ルガノ (PSG) ④

125 □ タカシ・ウサミ (バイエルン) ⑦

164 ■ アレッサンドロ・ネスタ (ミラン) ③

263 □ フェルナンド・ベルスキ (ポルト) ④

249 ■ クワドオ・アサモア (ウディネーゼ) ⑦

EUS11 メスト・エジル ③

210 □ アンドレア・バルザーリ (ユベントス) ⑪

141 □ ラフィク・ジェブール (オリンピアコス) ⑤

313 ■ アンヘル・ディ・マリア (レアル) ⑥

032 □ ダニエル・スターリッジ (チェルシー) ⑥


 バージョンアップ前引けなかったケンゴを初引き。

 これでバージョンアップ後のJTカードをコンプリート。

 次回はいよいよプレイ100回目。

 100回記念は、遂に皇帝が降臨!!…みたいなブログが書きたいわ…。