先日の日曜日、土曜日に引き続き2日連続で蹴りに…。
連れは用事のため不参加。
ラウンドワンに着くと、先客は常連2人、まぁ、話したことないけど…。
スケジュールはCCの決勝戦中。
次のCSCは参加権がないので、FMから。
エルメジャー・プリメーラ相手に2-0で勝利し、幸先のいいスタート。
続くRLは1勝1分で、トータル4勝1敗2分で2位に終わる…。
満を持して続くICCに参戦。
先客クンも1人参戦。
こちらはAブロックで、ASメディタレーニアン、ボルシア・ドルトムント、オランニェ・エルフタルと対戦。
1回戦はASメディタレーニアン戦。
前半苦戦するも、後半に1点を奪いそのまま逃げ切って勝ち。
2回戦はドルトムント戦。
前半開始早々にホンダが先制点を叩き込むも、ロスタイムに失点。
後半半ばに加点、終了間際にももう1点追加し3-1で勝ち。
3回戦はオランニェ・エルフタル戦。
こちらも開始早々に1点先制するも、前半半ばにロッベンの単独突破からのシュートで失点し、同点のまま後半へ。
後半も攻めるが点に結びつかず、1-1のまま引き分けで終了。
結果2勝1分でAグループ1位通過。
先客クンもBグループ1位通過のため、決勝までは対人戦なし。
準決勝はハイランド・ジュニアーズ戦。
先ほどの鬱憤を晴らすかのようなゴールラッシュで4-0で完勝。
先客クンはPK戦になるも、相手のシュートを全て止め決勝へ。
決勝戦は先客クンとの対人戦。
全白チーム対全黒(青?)チームの対戦。
PKになると勝てる気がしないので、とりあえず1点入れる事に集中する。
前半20分にオカザキが右サイドからセンタリングを上げる。
少し山なりのパスなので相手GKに取られると思ったが、いち早く反応したホンダがヘディングシュート。
一瞬取られたと思ったが、ボールは相手GKの後方にコロコロ転がりゴール内に。
前半はこの1点を守りきり1-0で後半へ。
後半は相手が両サイドから攻めて来る。
左SBのコマノ、右SBのウチダが奮闘し、センタリングを上げられる前にボールを奪取。
そんな活躍もあり、終わってみれば相手に1本のシュートも撃たせる事なく、最後まで1点を守り抜き見事優勝。
久しぶりにエンブレムに★が付いたけど、疲れた…。
その後は狙いたいタイトルもなく、FMでコツコツ育成。
途中CMはあったものの、何とか引き分け。
結果を見てみると、引き分けが数試合あったものの、負けはなし。
残り任期も130試合まで延長され、日本チーム初の150試合完走も見えてきた。
残すはCTとJTで、初の全冠も視野に入った。
あとは人気のない時にこの2タイトルが開催されれば…。
この監督のメンタルの弱さが日本チームの弱さの気がしないでもないが…。
JT A11 ■ ハジメ・ホソガイ ①
325 □ エミル・スパヒッチ (セビージャ) ③
295 ■ セルジ・ブスケッツ (バルセロナ) ③
273 □ ビアチェスラフ・マラフェエフ (ゼニト) ③
JT A02 ■ マサヒコ・イノハ ①
119 ■ トニ・クロース (バイエルン) ⑨
280 □ ダニー (ゼニト) ⑧
088 □ ハンノ・バリッチュ (レバークーゼン) ②
053 □ クリス・スモーリング (マンU) ⑧
158 □ ロレンゾ・エベシリオ (アヤックス) ⑤
A36 □ エセキエル・ガライ (ベンフィカ) ④
192 ■ フランチェスコ・トッティ (ローマ) ⑧
186 □ シモーネ・ペロッタ (ローマ) ⑤
JT A08 ■ ヤスヒト・エンドウ ②
276 □ トマース・フボチャン (ゼニト) ⑤
EUS 04 ペペ ③
292 ■ ダニエウ・アウベス (バルセロナ) ⑤
225 □ フェデリコ・マルケッティ (ラツィオ) ⑥
350 □ ジョナス (バレンシア) ⑥
219 ■ アンドレア・ピルロ (ユベントス) ⑥
A31 □ ケビン・ガメイロ (PSG) ⑤
席移動
A35 □ エメルソン (ベンフィカ) ②
WOS12 ジェルビーニョ ③
002 □ アンドレ・サントス (アーセナル) ②
374 □ アレックス・テイシェイラ (シャフタール) ⑦
024 ■ フランク・ランパード (チェルシー) ⑩
117 □ ラフィーニャ (バイエルン) ⑧
001 □ ボイチェフ・シュチェスニー (アーセナル) ⑦
レアは2枚出るも、旧レアでしかもダブりという悲惨な結果に…。
収穫はイノハとホソガイ。
これで残すJTのカードはケンゴのみ。
バージョンアップ前もJTで唯一出なかったカードである。
皇帝が出るのが先か、ケンゴが出るのが先か…。
両方とも出ない気がする…。