先日の日曜日。
娘の習い事の合間を縫ってラウンドワンへ。
ラウンドワンに着くと、先客は2人。
適当に席を選びプレイ開始。
スケジュールはCCの真っ最中。
FM1試合目にいきなりバルサ登場…。
前半を1-1で折り返し、後半早々、前回加入のホンダのシュートで勝ち越し。
そのまま逃げ切り見事勝利スタート。
続くRLで先客との対人戦。
相手は全レアのチーム。
前半開始早々にファン・ペルシーに先制弾を許す。
前半は0-1で折り返すも、後半に2点追加され終わってみれば0-3の完敗…。
単にカードパワーで負けた感じ…。
次のEPCは回避し、FMを選択。
ところが1試合目にCMが。
半端なく強い相手で、1-3で連敗…。
次のRLは連勝で終え、PSCは回避し、続くW4に参戦。
運良く完闇での参戦。
1戦目、2戦目は難なく勝ち、迎えた3戦目。
相手はナランハ・バレンシアーナ。
決勝進出は確定しているが、全勝で決勝を目指す。
ところが点が入らない…。
前半は0-0で終了。
後半開始早々、スルーパスに反応したアイマールにゴールを割られ失点。
その後もなかなか攻めきる事ができない状況が続く。
試合も終盤、43分を過ぎた辺りで、カガワのパスが前線のホンダに通る。
そのままホンダが相手DFを振り切りシュートを決め終了のホイッスル。
何とか負けだけは回避できた…。
決勝はゼニト戦。
こちらも前半に点が入らず0-0で後半へ。
後半もなかなか攻めきれずにいたが、後半半ばにCKを得る。
エンドウのCKにヨシダが上背を利用し、ヘディングシュートを決める。
これが決勝点になりW4優勝。
これで8つ目のタイトル獲得し、残るはCT・JT・ICCの★付タイトルのみ。
この3タイトルに関しては一筋縄では行かないだろうが、ホンダの加入で明らかにチーム力はアップしている。
日本チーム初の全冠まであともう少し…。
182 □ アレアンドロ・ロージ (ローマ) ③
145 □ ケネス・フェルメール (アヤックス) ⑥
289 ■ ビクトール・バルデス (バルセロナ) ⑥
A17 □ サルバトーレ・シリグ (PSG) ⑤
335 □ マヌ・デル・モラル (セビージャ)
JT A17 ■ シンジ・オカザキ ⑥
380 □ ダリヨ・スルナ (シャフタール) ⑮
176 ■ ロビーニョ (ミラン) ⑤
259 □ ニコラス・エルナン・オタメンディ (ポルト) ③
A34 □ ファン・カプデビラ (ベンフィカ) ①
123 ■ バスティアン・シュバインシュタイガー (バイエルン) ②
287 □ アレクサンドル・ケルジャコフ (ゼニト) ④
ATLE ジルマール ②
015 ■ ロビン・ファン・ペルシー (アーセナル) ②
席移動
A25 □ マテュー・ボドメル (PSG) ④
116 ■ フィリップ・ラーム (バイエルン) ⑦
267 □ ジョアン・モウティーニョ (ポルト) ⑦
006 ■ バカリ・サニャ (アーセナル) ⑥
022 □ ブラニスラフ・イバノビッチ (チェルシー) ⑨
144 □ マルコ・パンテリッチ (オリンピアコス) ⑤
A27 □ ジェレミ・メネズ (PSG) ④
184 ■ ダニエレ・デ・ロッシ (ローマ) ⑤
156 □ ニコラス・ロデイロ (アヤックス) ⑧
A48 □ ハビエル・サビオラ (ベンフィカ) ②
A17 □ サルバトーレ・シリグ (PSG) ⑥
A01 ■ カッシオ (コリンチャンス) ④
270 □ クレーベル (ポルト) ④
236 □ セナド・ルリッチ (ラツィオ) ⑦
残念ながらレアはダブりのジルマール。
カプデビラが出たので、前回のPSGに続きベンフィカもコンプリート。
残り未所持カードも約30枚ほどになった。
総枚数が500を超えるカードの中、いかにして30枚を引くか…。
それよりもまず皇帝やMVPイニエスタを引かないとね…。(あとのカードは買えそうだし…)