WCCF 2011-2012_第89節 | WCCFFANのブログ

WCCFFANのブログ

ブログの説明を入力します。

 先日の日曜日。

 娘の習い事の合間を縫ってラウンドワンへ。


 ラウンドワンに着くと、先客は2人。

 適当に席を選びプレイ開始。

 スケジュールはCCの真っ最中。

 FM1試合目にいきなりバルサ登場…。

 前半を1-1で折り返し、後半早々、前回加入のホンダのシュートで勝ち越し。

 そのまま逃げ切り見事勝利スタート。


 続くRLで先客との対人戦。

 相手は全レアのチーム。

 前半開始早々にファン・ペルシーに先制弾を許す。

 前半は0-1で折り返すも、後半に2点追加され終わってみれば0-3の完敗…。

 単にカードパワーで負けた感じ…。


 次のEPCは回避し、FMを選択。

 ところが1試合目にCMが。

 半端なく強い相手で、1-3で連敗…。


 次のRLは連勝で終え、PSCは回避し、続くW4に参戦。

 運良く完闇での参戦。

 1戦目、2戦目は難なく勝ち、迎えた3戦目。

 相手はナランハ・バレンシアーナ。

 決勝進出は確定しているが、全勝で決勝を目指す。

 ところが点が入らない…。

 前半は0-0で終了。

 後半開始早々、スルーパスに反応したアイマールにゴールを割られ失点。

 その後もなかなか攻めきる事ができない状況が続く。

 試合も終盤、43分を過ぎた辺りで、カガワのパスが前線のホンダに通る。

 そのままホンダが相手DFを振り切りシュートを決め終了のホイッスル。

 何とか負けだけは回避できた…。

 決勝はゼニト戦。

 こちらも前半に点が入らず0-0で後半へ。

 後半もなかなか攻めきれずにいたが、後半半ばにCKを得る。

 エンドウのCKにヨシダが上背を利用し、ヘディングシュートを決める。

 これが決勝点になりW4優勝。

 これで8つ目のタイトル獲得し、残るはCT・JT・ICCの★付タイトルのみ。

 この3タイトルに関しては一筋縄では行かないだろうが、ホンダの加入で明らかにチーム力はアップしている。

 日本チーム初の全冠まであともう少し…。


182 □ アレアンドロ・ロージ (ローマ) ③

145 □ ケネス・フェルメール (アヤックス) ⑥

289 ■ ビクトール・バルデス (バルセロナ) ⑥

A17 □ サルバトーレ・シリグ (PSG) ⑤

335 □ マヌ・デル・モラル (セビージャ)

JT A17 ■ シンジ・オカザキ ⑥

380 □ ダリヨ・スルナ (シャフタール) ⑮

176 ■ ロビーニョ (ミラン) ⑤

259 □ ニコラス・エルナン・オタメンディ (ポルト) ③

A34 □ ファン・カプデビラ (ベンフィカ) ①

123 ■ バスティアン・シュバインシュタイガー (バイエルン) ②

287 □ アレクサンドル・ケルジャコフ (ゼニト) ④

ATLE ジルマール ②

015 ■ ロビン・ファン・ペルシー (アーセナル) ②


 席移動


A25 □ マテュー・ボドメル (PSG) ④

116 ■ フィリップ・ラーム (バイエルン) ⑦

267 □ ジョアン・モウティーニョ (ポルト) ⑦

006 ■ バカリ・サニャ (アーセナル) ⑥

022 □ ブラニスラフ・イバノビッチ (チェルシー) ⑨

144 □ マルコ・パンテリッチ (オリンピアコス) ⑤

A27 □ ジェレミ・メネズ (PSG) ④

184 ■ ダニエレ・デ・ロッシ (ローマ) ⑤

156 □ ニコラス・ロデイロ (アヤックス) ⑧

A48 □ ハビエル・サビオラ (ベンフィカ) ②

A17 □ サルバトーレ・シリグ (PSG) ⑥

A01 ■ カッシオ (コリンチャンス) ④

270 □ クレーベル (ポルト) ④

236 □ セナド・ルリッチ (ラツィオ) ⑦


 残念ながらレアはダブりのジルマール。

 カプデビラが出たので、前回のPSGに続きベンフィカもコンプリート。

 残り未所持カードも約30枚ほどになった。

 総枚数が500を超えるカードの中、いかにして30枚を引くか…。


 それよりもまず皇帝やMVPイニエスタを引かないとね…。(あとのカードは買えそうだし…)