公式HPで2012-2013のロケテが始まったとの情報がアップされた。
1年が経つのは早い、としみじみ思う…。
その情報と同じく、オープニング動画もアップされており、確認した所、ウチダらしき人物が…。
という事は、新規参入チームとしてシャルケが出る可能性が。
あと1年早ければ、ラウールがカード化されただろうに…。
噂では1人用モードが追加されるとか…。
しかも条件を満たせば色んな称号を獲得できるらしい。
さらには自分の好きなタイミングで試合を始められる機能もあるらしい。
対人戦が苦手な自分としては、1人用モードはありがたい。
しかし、CPUが今の強い状態のままなら、個人的には対人戦と変わらないから、微妙ではあるが…。
ただ、こういった新しい機能や試みを増やす事は、大変素晴らしいことだと思う。
これから先も進化し続けるWCCFに大いに期待したい。
まぁ、年齢的にあと何年プレイできるか分からないけど…。
先日の3連休。
3日とも行く計画が、結局は1日だけしか行けなかったため、昨晩蹴りに行く事に。
しかし、娘2人の歯医者の付き添いがあったため、それが終わってから行く事に。
娘の習い事が終わるのが7時半のため、歯医者の予約は7時45分に取っていた。
7時40分頃歯医者に到着し、扉を開けると…、患者さんがいっぱい…。
いつもの事なので、おとなしく待合席で待つ。
診察受付時間の8時を過ぎてもまだ呼ばれない…。
それから待つ事10分、長女が呼ばれて診察室へ。
さらに10分後、次女が呼ばれる。
診察を終えた患者たちが会計を済ませ帰って行くのを横目で見ながら、頭はWCCFの事でいっぱい…。
8時40分頃、2人揃って診察室から出てきた。
会計が終わり、歯医者を出たのが9時前…。
次女は自転車の後ろに乗せたが、長女は自分の自転車で来ているため、猛ダッシュで帰る訳にもいかない…。
安全運転を心掛けたため、家に着いたのが9時10分。
それから用意をし、結局ラウンドワンへ着いたのは10時前だった…。
遅い時間帯にも関わらず、先客が1人いた。
話をしたことはないが、チーム名はよく見かけるプレイヤー。
スケジュールはW4の1回戦の最中だったため、FMからスタート。
だが最近FMに全く勝てていないので、黄金連携リーチ状態や個人・特殊覚醒リーチ状態がずっと停滞している…。
さらにはFMの勝率の悪さが響き、任期延長も起きない悲惨な状況…。
とりあえずFMに勝ち、黄金連携を繋げようと頑張るが…。
初戦のユベントス戦は0-0、2戦目のチェルシー戦も0-0、3戦目のエルメジャー・プリメーラ戦は0-1と、終わってみれば0勝1敗2分と散々な結果に…。
CMがあるんだから、FMはもう少し弱くしてくれませんかね…。
気を取り直してRL。
相手はSAMURAI BLUE。
前半早々この日初めての点が入り先制するが、そのすぐ後に同点に。
しかし前半終了間際に加点し、2-1で後半戦へ。
後半も勢いは衰えず、終わってみれば4-1で勝利。
次のRLはアヤックス戦。
前半後半に1点ずつ入れ、2-0で勝利。
次はKCC。
これには先客クンも参戦。
初戦5-0、2回戦6-0と大勝で決勝戦へ。
ここで1000円分終了したが、残り時間がまだ数十分あったので、500円だけ追加。
決勝は当然の如く対人戦。
メッシ、イニエスタ、ビジャ等バルサっぽいチーム。
凄い勢いで攻めて来るも、前半は0-0で守りきる。
後半、ビジャからのセンタリングが上がり、ゴール前のメッシがヘディングシュート。
ところがこの時、点を入れられると半ば諦めていたため、キーパーボタンを押さなかった…。
これが幸いし、メッシのシュートはキーパーの真正面に。
キーパーが弾くも(真正面なんだから取れよ…)DFが懸命のクリア。
多分、キーパーが飛び出していれば点を入れられていたと思う…。
後半終了間際に、今度はこちらが同じような状況に。
ウチダが右サイドを抜け出し、ゴール前にセンタリング…。
と言うか、すごい山なりのスローなセンタリング。
当然相手キーパーは飛び出しキャッチを狙う。
ダメもとでシュートボタンを連打。
カシワギがヘディングシュートを狙うも画面を見た感じキーパがキャッチしたように見えた…。
…が次の瞬間、ボールはコロコロと転がりそのままゴールに。
リプレイを見ても何が起きたのか分からないシュートだった。
何はともあれ、ラッキーな1点を守りきり何とか優勝。
ここで先客クンが退席。
退席の際、こちらに向かって「お疲れ様でした、お先です」と声を掛けてきた。
こちらも笑顔で、「お疲れさん」と返す。
あんなシュートで勝ってしまった手前、少し気まずかったけど…。
負けて腹立つだろうに、ああいう風に声を掛けてくれるというのは気持ちが良かった。
最後の1クレでNSCに挑む。
相手はマジックインパクトLF。
前半を1-0で折り返し、後半戦。
こちらの勢いは止まらず、5-0の大勝。
下級タイトルとは言え、KCC、NSCと2タイトル獲得。
143 □ ケビン・ミララス (オリンピアコス) ⑦
A07 □ ウェルデル (コリンチャンス) ③
155 □ テオ・ヤンセン (アヤックス) ④
168 ■ アルベルト・アクィラーニ (ミラン) ⑤
022 □ ブラニスラフ・イバノビッチ (チェルシー) ⑧
042 □ ジェイムズ・ミルナー (マンC) ⑨
315 ■ サミ・ケディラ (レアル) ③
A15 □ リエジソン (コリンチャンス) ②
352 □ ロベルト・ソルダード (バレンシア) ⑨
当然、収穫なし。
でもまぁ、タイトル2つ獲れたからいいか。
ただ日本チームに一言物申したい。
FMで勝てよ…。