先週の土曜日…。
仕事が忙しい中、奇跡的に3連休!
3日間行き倒したかったが、日曜と月曜は予定が入っている…。
ただ土曜日は、息子は学校。
嫁と娘2人は習い事に行ったため、1年に何回あるか分からない完全なる1人だけの自由行動。
しかも時間はたっぷり。
これは行くしかないでしょう。
朝家族を送り出し、いざ出陣!
店に着いたのが10時頃。
先客は3人。
ドイツチームが金曜日の調子なら、対人戦でも勝てるに違いない!
という事でドイツで参戦。
FMで育成をこなし、KCCに挑戦。
順当に勝ち上がり決勝で対人戦。
決勝までは調子も良く選手のモチベーションも安定している。
悪くても引き分けPKか、と思いきや、試合が始まると選手の動きが悪い…。
あっさり先制点を許し、後半もシュートを撃つ事さえ出来ずに0-3の完敗…。
まぁ、相手チームのカードはクライフやメッシと強力だったので仕方ない…。
続くタイトルはCT。
先程の敗戦を引きずっているのか、まだ動きが冴えない…。
それでも2戦合計を3-1で制し、1回戦突破。
2回戦は1回戦の勝ちで勢いを取り戻したのか、面白い様に点が入り2戦合計8-0の大勝。
決勝戦はもちろん対人戦。
先程のプレイヤーとは違う人。
でも使っているカードはクライフとかメッシとか…。
センモニで確認すると、あちらも2戦合計9-0と大勝…。
勝てればラッキーくらいの気持ちで試合に臨む。
クライフが止まらない。
メッシも止まらない。
DFは彼らの個人技に見惚れるかのように棒立ち…。
結果0-3で大敗…。
その後もタイトルに挑戦するも、全て決勝戦で対人という壁に阻まれ準優勝のオンパレード。
その後2度目のCTが回ってきた。
ドイツでは対人に勝てないのでダブりチームで参戦。
ドイツとは動きが違う。
難なく決勝まで進む。
センモニで相手チームを確認。
向こうも大勝している。
さっきとは違う所を見せてやる!
センモニの出場チーム確認画面を見ると、いつまで経っても参戦してこない…?
そのまま受付時間が終了し、結果決勝戦はCPUに。
恐れをなして回避したのか…、と後ろを振り返ると…。
帰ったんか~い!!
結局決勝戦は対人チームのCPU仕様…。
苦戦する事もなく、あっさり優勝…。
こんな事ならドイツで出ればよかった…。
285 □ コンスタンティン・ジリアノフ (ゼニト) ③
197 ■ アンドレア・ラノッキア (インテル) ③
157 □ デルク・ブリフテル (アヤックス) ③
JT25 ■ シンジ・オカザキ ③
210 □ アンドレア・バルザーリ (ユベントス) ⑨
320 ■ ゴンサロ・イグアイン (レアル) ⑤
064 □ ダニー・ウェルベック (マンU) ⑤
165 ■ チアゴ・シウバ (ミラン) ②
326 □ エミリアーノ・アルメンテロス (セビージャ) ①
201 ■ エステバン・カンビアッソ (インテル) ③
160 □ ミラレム・スレイマニ (アヤックス) ③
196 ■ ユウト・ナガトモ (インテル) ⑦
JT04 ■ ユウイチ・コマノ ③
278 □ アレクサンダル・ルコビッチ (ゼニト) ③
233 □ アルバロ・ゴンサレス (ラツィオ) ④
048 ■ セルヒオ・アグエロ (マンC) ②
150 □ ヤン・フェルトンヘン (アヤックス) ①
107 ■ シンジ・カガワ (ドルトムント) ⑤
274 □ アレクサンドル・アニュコフ (ゼニト) ③
041 □ アダム・ジョンソン (マンC) ③
191 □ パブロ・オズバルド(ローマ) ③
275 □ ブルーノ・アウベス (ゼニト) ⑧
329 ■ ガリー・メデル (セビージャ) ⑤
077 □ イレネウシュ・イェレン (リール) ④
168 ■ アルベルト・アクィラーニ (ミラン) ④
327 □ ホセ・カンパーニャ (セビージャ) ⑤
202 ■ フレディ・グアリン (インテル) ⑤
174 □ マキシ・ロペス (ミラン) ⑥
EUS12 ロビン・ファン・ペルシー ①
107 ■ シンジ・カガワ (ドルトムント) ⑥
JT05 ナオヤ・コンドウ ⑤
席移動
184 ■ ダニエレ・デ・ロッシ (ローマ) ②
156 □ ニコラス・ロデイロ (アヤックス) ⑥
179 □ ガブリエル・エインセ (ローマ) ③
235 ■ クリスティアン・レデスマ (ラツィオ) ⑥
067 □ フランク・ベリア (リール) ④
316 ■ メスト・エジル (レアル) ③
371 □ オレクサンドル・クチェル (シャフタール) ③
やっと、今まで縁がなかった未所持レアをゲット!
前に引いたノイアーが4月初めくらいだったので、ほぼ1ヶ月未所持を引いていなかった事になる。
よく我慢してプレイしていたとつくづく思うよ…。