今週の日曜日、キャンペーンの最終日でもあるこの日の朝、少し時間があったので蹴りに。
今回も前回契約更新したダブりチームの育成を。
FMとRLを消化し、PSCに参戦。
育成不十分ではあるものの、完闇のPSCは楽勝で優勝。
続くW4にも完闇で参戦。
ここも無敗のまま決勝進出し、楽勝ムードで迎えた決勝戦。
不思議と動きが悪い…。
プレスボタンを押していても、選手たちがボールの方へ行かない。
中央突破してくる敵にさえ、チャージをかけることなく道を開ける始末…。
極めつけは相手が真正面のシュートを撃ったにも関わらずワープするキーパー…。
結果2-3で敗戦。
次のRLではまた動きが良くなる…。
そして次は完闇でKCC。
トーナメント表を確認すると、待ちに待った限定ユニ獲得チャンスチームのメモリアルスターズ7が参戦している!
モチベーションを下げないよう調整しながら育成。
当然、楽勝で決勝戦へ。
決勝戦の相手はメモリアルスターズ7!
ところがここで再び選手のやる気が低下。
このために調整してきたので、モチベーションは全選手赤か黄色の状態。
シュートは撃たない、ボールを奪いに行かない、敵にパスをするの三拍子。
これでは勝てる訳もなく、0-0の引き分けで試合終了。
PK戦になるも、相手が1本外したのに対し、こちらは1本しか決められず敗戦…。
これは何だ?
選手のやる気って何?
見るからにやる気がないよ、君たち…。
よりによってなぜ決勝戦でその動きをするんだ?
そんなにやる気がないのなら、決勝行く前に負けちまえ!!
長い事、WCCFをやってきたが、この時初めて辞めようかなと思った…。
自分が信じてやってきた育成方法が、完璧に打ちのめされた瞬間だった…。
147 □ ダレイ・ブリント (アヤックス) ④
196 ■ ユウト・ナガトモ (インテル) ③
343 □ ビクトル・ルイス (バレンシア) ④
204 □ アンジェロ・パロンボ (インテル) ⑥
044 ■ ダビド・シルバ (マンC) ⑤
346 □ ソフィアン・フェグリ (バレンシア) ④
117 □ ラフィーニャ (バイエルン) ④
296 ■ セスク・ファブレガス (バルセロナ) ②
161 □ クリスティアン・アビアーティ (ミラン) ③
EUS07 ダビド・シルバ ②
272 □ シルベスト・バレラ (ポルト) ④
230 □ ステファン・ラドゥ (ラツィオ) ④
309 ■ ペペ (レアル) ③
112 □ ロベルト・レバンドフスキ (ドルトムント) ④
席移動
004 □ ローラン・コシールニー (アーセナル) ④
303 ■ アレクシス・サンチェス (バレセロナ) ④
001 □ ボイチェフ・シュチェスニー (アーセナル) ④
022 □ ブラスニフ・イバノビッチ (チェルシー) ⑤
337 ■ ジエゴ・アウベス (バレンシア) ③
364 □ ジョナサン・デ・グズマン (ビジャレアル) ⑥
338 □ アントニオ・バラガン (バレンシア) ④
205 ■ ベスレイ・スナイデル (インテル) ④
078 □ ディミトリ・パイエ (リール) ④
レアは出るには出たが、ダブり…。
戦績がダメで、釣果もまるでダメ…。
とことんWCCFに見放された1日。
本当に辞めようかな…。
キャンペーンも終わった事だし、精神的ダメージがかなりひどいので、少し間隔あけようかな…。