昨日は組合のボーリング大会があり、また難波へ行く事に。
年1回の恒例行事なのだが、自分は全く球技と言うものには縁がなく、当然のごとく得意ではない。
小学校時代に少し流行った時、親とよく行き、その頃は余裕で120~130くらいのスコアを出していた記憶がある…。
それがおっさんになった今、恥ずかしい事に100すら行かない時がある…。
身体の衰えとは恐ろしいものだ…。
建前はボーリングだが、難波と言えばWCCF。
という事で、昨日は難波でプレイ。
ボーリング前に近所のゲーセンへ行ったのだが、出発が遅かった分現地に着いたのが待ち合わせ時間の50分前。
7クレは厳しいだろうが、500円+500円の4クレ以上は出来るだろうと判断し1000円投入。
スケジュールはICCが始まった所だったので、FMでダブりリームを育成。
最初は不安から始まったダブりチームも監督2期目に入り、選手もほぼ決まりだんだん楽しい領域に入ってきた。
6クレ終了した時点でタイムオーバー…。
210 □ アンドレア・バルザーリ (ユベントス)
072 □ ジョー・コール (リール)
199 ■ ハビエル・サネッティ (インテル)
311 □ ホセ・カジェホン (レアル)
JT03 ■ マサヒコ・イノハ
190 □ エリク・ラメラ (ローマ)
レアは当然引けるはずもないが、それよりもJT最後の1枚を引けた事が大きい。
これでJTもコンプリート。
最後の1枚になった時点で、かなり時間はかかるだろうと思っていたが、案外あっさりコンプリート成功。
最近JTに関しては神憑り的な引きをしていたので、内心コンプリートは確信していた。
まぁ、こんなに早いとは思っていなかったが…。
難波へ来ると、後半戦も楽しみの1つ。
終電との駆け引きはあるが、先ほど残した1クレの行方も気になるので、同じ店で蹴る事に。
当然1クレは残っているはずもなく、ゴミ箱には大量のピローが。
レアが出た後というのは容易に想像できたが、何故か同じ席に。
直感は当たるのか…、続く。